てっとうとは? わかりやすく解説

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てっ‐とう〔‐タウ〕【××宕/××蕩】

読み方:てっとう

[名・形動細かいことこだわらないこと。のびのびとして大きいこと。また、そのさま。「—を極める

「—なる情況なんどを写しいだすに適わぬ由あり」〈逍遥小説神髄


てっ‐とう〔‐タウ〕【鉄刀】

読み方:てっとう

鉄製の刀。


てっ‐とう〔‐タフ〕【鉄塔】

読み方:てっとう

つくった塔。また、鉄骨組んで建てた塔状のもの。「送電線の—」

[補説] 鉄塔本体が自らを支えて立つ自立式と、周囲からワイヤーなどを使って支え支線式とがある。

鉄塔の画像

てっ‐とう【鉄×桶】

読み方:てっとう

鉄製のおけ。

団結防備などが堅くて、すきがないことのたとえ。「—の陣」


テツトウ

読み方:てっとう

  1. 午蒡ノコトヲ云フ。〔第三類 飲食物之部・島根県

分類 島根県

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