SASUKEの大会結果一覧 第6期(第32回大会 - 第38回大会)

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SASUKEの大会結果一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/09/23 14:48 UTC 版)

第6期(第32回大会 - 第38回大会)

第32回大会

SASUKE2016 合計26エリア(1st-9 2nd-8 3rd-6 FINAL-3)

今大会からタカアンドトシがMCを務めるようになり、杉山真也がサブ実況で初出演。また3rdに挑む人は腰元に滑り止めの粉が入ったポーチが付くようになった。

前回大会で完全制覇者が出たためリニューアルされ、エリア総数は史上最多の26エリアとなった。前回の完全制覇者の森本裕介は就職先の研修による多忙が理由で欠場[5]

1stは、第1エリアのクワッドステップスと第2エリアのローリングヒルが直結した形で登場。前半に登場した選手を中心に猛威を振るった。[6]さらに収録前日の雨と収録当日の気温差で発生した夜露が原因で、ドリュー・ドレッシェルの終了後に安全面を考慮して1日目の収録を中止[7]。残り7人の挑戦は2日目に順延された。長野誠が今大会をもって引退を表明。1stのランバージャッククライムを驚異的なスピードで登るもタイムアップとなった。

2ndは、進出した8人全員がクリア。第6回以来となる脱落者なしの記録を作った。

3rdは、パイプスライダーを除く全てのエリアがマイナーチェンジもしくは復活エリアであった。ラギヴァル・アナスターズ挑戦時からは雨が降り始めるという劣悪なコンディションとなった。ウルトラクレイジークリフハンガーをドリューが唯一クリアし、外国出身選手としては第26回以来の最優秀成績者となった。

今大会、進出者が現れなかったFINALは、スパイダークライム(8m)・サーモンラダー(7m)・綱登り(10m)の史上初となる3エリア構成となった[8]

STAGE 実況 クリア人数 制限時間 最速タイム者 残りタイム 平均タイム 備考
1st 杉山真也(80番まで)
駒田健吾(81番以降)
8名 115秒 ラギヴァル・アナスターズ 25.87秒 10.31秒
2nd 駒田健吾 8名 115秒 ラギヴァル・アナスターズ 28.63秒 15.25秒
3rd 駒田健吾 0名
ゼッケン 名前 ステージ エリア 備考
93 ドリュー・ドレッシェル 3rd バーティカルリミット改 1本目突入直後
76 佐藤惇 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 1→2本目
62 ブレント・ステッフェンセン 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 1→2本目
85 アンドレ・シム 3rd サイドワインダー・R改 3→4本目
94 ラギヴァル・アナスターズ 3rd フライングバー 2回目
87 長崎峻侑 3rd フライングバー 2回目
97 川口朋広 3rd フライングバー 1回目
66 鈴木祐輔 3rd フライングバー 1回目

第33回大会

SASUKE2017 合計エリア数26エリア(1st-9 2nd-8 3rd-6 FINAL-3)

第1回の開催から20周年の節目を迎えた大会となった。

1stでは、KUNOICHIのRED STAGEで難関となったフィッシュボーンがSASUKE用にマイナーチェンジされて登場。1stクリア者は13人であった一方、SASUKE新世代を中心とした近年の実力者のリタイアが相次いだ。山田勝己は20周年特別招待選手として1度限りで現役復帰を果たした。

2ndはサーモンラダーでのリタイア者が相次ぎ、1人目から8人連続リタイア。しかしその後は、5人連続クリアの展開となった。

3rdはエリア自体はサイドワインダー・R改のマイナーチェンジのみであったが、フライングバーとサイドワインダー・R改、バーティカルリミット改とパイプスライダーの間にあったブレイクゾーンが撤去され、直接移動となった。しかし、第2エリアのフライングバーで5人中4人がリタイア。ウルトラクレイジークリフハンガーに唯一到達したドリュー・ドレッシェルが、2大会連続の最優秀成績者となった。

今大会と翌大会では前回大会で引退した長野誠が解説者として出演したが、第35回大会から解説者制度は廃止された。

STAGE 実況 クリア人数 制限時間 最速タイム者 残りタイム 平均タイム 備考
1st 駒田健吾(1 - 20番、81番以降)
杉山真也(21 - 80番)
13名 128秒 佐藤惇 32.07秒 13.93秒
2nd 駒田健吾 5名 110秒 森本裕介 16.51秒 8.01秒
3rd 駒田健吾 0名
ゼッケン 名前 ステージ エリア 備考
96 ドリュー・ドレッシェル 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 2→3本目
98 長崎峻侑 3rd フライングバー 2回目
95 朝一眞 3rd フライングバー 2回目跳躍前
100 森本裕介 3rd フライングバー 1回目
97 佐藤惇 3rd フライングバー 1回目


第34回大会

SASUKE2017 秋 20周年記念大会 合計エリア数26エリア(1st-9 2nd-8 3rd-6 FINAL-3)

第1回の開催から20周年となり、2011年以来となる年内2度目の開催でもある。なお今大会は、第21回以来となる新エリア無し。

1stでは、第30回以来となるクリア者20人超え。American Ninja Warriorで、女性で初めて1stをクリアしたジェシー・グラフが、日本版では史上2人目となる女性での1stクリア。前回まで3大会連続1stリタイアの漆原裕治は、今回1stをクリアできなければ引退という決意で参戦。1stをクリアし引退を回避した。

2ndはジェシーが史上初となる女性での2ndクリア者となった。3rd初進出は、ジェシーと黒虎では初の3rd進出となる小畑仁志の2人。

3rdは9人中7人がウルトラクレイジークリフハンガーに到達するも、クリア者は森本裕介のみ。その森本も直後のバーティカルリミット改でリタイアとなり、これで3大会連続の3rd全滅となった。

今回をもってタカアンドトシがMCを降板し、現地観覧芸能人のゲスト席やスタジオパートが再び設けられなくなった。

STAGE 実況 クリア人数 制限時間 最速タイム者 残りタイム 平均タイム 備考
1st 杉山真也(80番まで)
駒田健吾(81番以降)
24名 123秒 ドリュー・ドレッシェル 38.24秒 16.13秒 エリア変更なし(フィッシュボーンがマイナーチェンジ)で制限時間5秒減。
女性は制限時間133秒で挑戦。
2nd 駒田健吾 9名 110秒 佐藤惇 20.52秒 11.01秒 ジェシーは女性仕様の制限時間120秒で挑戦。
3rd 駒田健吾 0名
ゼッケン 名前 ステージ エリア 備考
100 森本裕介 3rd バーティカルリミット改 1本目中盤
98 川口朋広 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 2→3本目
97 ドリュー・ドレッシェル 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 2→3本目
96 佐藤惇 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 1→2本目
87 ジェシー・グラフ 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 1→2本目
45 日置将士 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 1→2本目
93 ラギヴァル・アナスターズ 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 1本目
49 小畑仁志 3rd サイドワインダー・改 2→3本目
84 鈴木祐輔 3rd サイドワインダー・改 1→2本目

第35回大会

SASUKE2018 春 合計24エリア(1st-7 2nd-8 3rd-6 FINAL-3)

今大会から海外フォーマットに合わせ「SASUKE NINJA WARRIOR」と名乗るようになった。

1stでは、ターザンロープとランバージャッククライムが撤去され、そり立つ壁が最終エリアとなりコースが短縮されたことにより1stが2ndのエリアを下回るのが初めてとなり、制限時間も123秒から85秒と大幅に減らされ、よりスピードが重視されるようになった。新エリアのドラゴングライダーでのリタイアが多発し、クリアしたのはわずか11人という結果になった。そのうち1stクリア者は8人で全て過去の1stクリア経験者となった。また、髙橋賢次が今大会をもって引退を表明。ドラゴングライダーでリタイアとなった。

3rdには5人が進出。今大会より、それまで直接移動だったウルトラクレイジークリフハンガーとバーティカルリミットの間にブレイクゾーンが設けられた。ウルトラクレイジークリフハンガーには4人が挑戦し、3人クリアと初めて複数の突破者が出た。森本裕介がリニューアル後初のファイナリストとなる。

今大会以降、第28回大会から一時的に復活していた現地観戦ゲスト芸能人席が再度廃止された。この回からは、服部潤がナレーションを高川と分担する形で務めるようになる。基本的には、第37回大会終了時点では、服部が1st開始から終了までの競技のナレーションを担当し、2nd以降の競技のナレーションを高川が担当する形式となっている(ただし、第35回と第37回では服部もごく一部のパートではあるものの3rdの競技のナレーションを担当した)。

今大会をもって駒田健吾が実況を降板。

STAGE 実況 クリア人数 制限時間 最速タイム者 残りタイム 平均タイム 備考
1st 杉山真也(70番まで)
駒田健吾(71番以降)
8名 85秒 佐藤惇 20.39秒 9.12秒
2nd 駒田健吾 5名 110秒 ドリュー・ドレッシェル 23.72秒 15.47秒
3rd 駒田健吾 1名
FINAL 駒田健吾 0名 45秒
ゼッケン 名前 ステージ エリア 備考
100 森本裕介 FINAL 綱登り 残り約4m
99 川口朋広 3rd バーティカルリミット 1→2本目
98 ドリュー・ドレッシェル 3rd バーティカルリミット 1本目終盤
97 佐藤惇 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 1→2本目
60 日置将士 3rd プラネットブリッジ 1→2個目
96 樽美酒研二 2nd ウォールリフティング 1枚目
92 長崎峻侑 2nd スパイダードロップ
89 山本桂太朗 2nd スパイダードロップ

第36回大会

SASUKE2018大晦日 平成最後の大晦日SP!SASUKE2018&ボクシング井岡一翔世界タイトルマッチ 合計24エリア(1st-7 2nd-8 3rd-6 FINAL-3)

今大会から番組ロゴが変更された。

史上初の大晦日開催に加え、同じく史上初となる横浜赤レンガ倉庫でのFINAL生放送を行った。FINALのみではあるものの、第2回に緑山スタジオに開催地を移動して以降では初めて開催地を変更して行われた。また、この回では第27回大会を最後に実況からは離れていた佐藤文康が復帰し、メイン実況を担当した。またFINAL生中継の実況はSASUKE初出演の安住紳一郎が番組司会と兼務で担当した。

1stは今回初めて、全員の挑戦が夜間に行われた。また、タイファイターのボードの形状がリニューアルされたウイングスライダーが登場したが、クリア者は前回よりも多い15人。

2ndのクリア者は10人と第27回以来の二桁に到達。樽美酒研二が、第16回の池谷直樹以来13年ぶりに芸能人の3rd進出を決めた。

3rdは10名中4名が初進出。又地諒は6大会ぶり、漆原裕治は8大会ぶりの進出。前回同様、森本裕介が最後の生き残りとなった中、2大会連続のファイナリストとなった。

生放送のFINALに挑んだ森本だったが、サーモンラダーから綱登りへの移行でのタイムロスが響き、ゴールボタンまであと僅かと言うところでタイムアップとなった。森本は長野誠以来となる3大会連続通算5度目の最優秀成績者となる。

STAGE 実況 クリア人数 制限時間 最速タイム者 残りタイム 平均タイム 備考
1st 佐藤文康(60番まで)
杉山真也(61番以降)
15名 85秒 ドリュー・ドレッシェル 29.45秒 10.30秒 女性は制限時間105秒で挑戦。
2nd 杉山真也 10名 110秒 佐藤惇 19.55秒 9.92秒
3rd 佐藤文康 1名
FINAL 安住紳一郎 0名 45秒
ゼッケン 名前 ステージ エリア 備考
100 森本裕介 FINAL 綱登り 残り約50cm
92 又地諒 3rd バーティカルリミット 3本目終盤
95 漆原裕治 3rd バーティカルリミット 3本目序盤
73 多田竜也 3rd バーティカルリミット 2→3本目
96 佐藤惇 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 2→3本目
71 日置将士 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 2→3本目
63 荒木直之 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 2→3本目
99 川口朋広 3rd ウルトラクレイジークリフハンガー 1→2本目
98 樽美酒研二 3rd サイドワインダー フライングバー→1本目
89 ベンジャミン・トイヤー 3rd フライングバー 2回目

第37回大会

SASUKE2019冬 合計23エリア(1st-7 2nd-7(※) 3rd-6 FINAL-3)※雨天の影響でカットされたローリングログを除いたエリア数

2年連続で大晦日開催・横浜赤レンガ倉庫FINAL生放送が行われた。

第27回大会を最後に実況から離れていた小笠原亘がサブで実況に復帰し、メイン実況がSASUKE第6期開始時からサブ実況を務めた杉山真也に正式に交代し、6代目メイン実況となった。

今大会、緑山での収録では雨天による影響が随所で見受けられた。1stでは、初日の前半50人の収録予定が雨天で中止となり[9]、翌日に後半50人を含めた収録を行った。この影響で、スケジュールの都合による欠場者も何名か発生。1stでは、フィッシュボーンに3度目のマイナーチェンジとして逆回転部分が加わった。80番台以降の終盤では、濃霧の影響で森本裕介ら実力者達のリタイアが相次いだ。1stクリア者は前回より少ない10名。佐藤惇が、出場した大会(欠場した大会を含めないもの)での連続1stクリアの歴代最多記録(9回)を達成。前回大会まで1stクリア後ポールを使って降下していたが、今回から階段で降りるようになった。

2ndは、かつて1stの名物エリアだったローリング丸太がローリングログとして復活したが、雨によるスリップで公平性と安全性が損なわれるため採用を見送られ、本来第2エリアで使用されるサーモンラダー上りからスタートとなり、制限時間も短縮された。

3rd進出者は8名。初進出は黒虎から山本良幸と伊佐嘉矩、ドイツ代表のレネ・キャスリーの3名。可動部分が2ヶ所に増えたクリフハンガーディメンションが登場したが、これも雨の影響で可動用モーターが故障したため、固定された状態での登場となった。

ファイナリストは、共に初のFINAL進出となる多田竜也とレネ。レネは第8回のヨルダン・ヨブチェフ以来となる初出場でのファイナリストとなった他、第24回のリー・エンチ以来となる外国人選手のファイナリストとなった(ヨーロッパ人選手のファイナリストは上記のヨルダン・ヨブチェフ以来)。生放送のFINALは、2人共にサーモンラダー15段でリタイアとなった。レネは初出場にして最優秀成績者となり、これは第20回のリーヴァイ・ミューエンバーグ以来4人目。

STAGE 実況 クリア人数 制限時間 最速タイム者 残りタイム 平均タイム 備考
1st 杉山真也(46番まで)
小笠原亘(47番以降)
10名 88秒 佐藤惇 20.21秒 女性は制限時間120秒で挑戦。
2nd 杉山真也 8名 100秒 山本良幸 23.57秒 女性は制限時間110秒で挑戦。
3rd 杉山真也 2名
FINAL 安住紳一郎 0名 45秒
ゼッケン 名前 ステージ エリア 備考
88 レネ・キャスリー FINAL サーモンラダー15段 11段目、バーが脱線
49 多田竜也 FINAL サーモンラダー15段 9段目、掛け違い
96 漆原裕治 3rd パイプスライダー 開始直後、バーがレールから脱線
94 佐藤惇 3rd クリフハンガーディメンション 2→3本目
47 山本良幸 3rd クリフハンガーディメンション 2→3本目
98 ジェシー・グラフ 3rd クリフハンガーディメンション 1→2本目
60 日置将士 3rd クリフハンガーディメンション 1→2本目
48 伊佐嘉矩 3rd クリフハンガーディメンション 1→2本目
75 鈴木祐輔 2nd スパイダーウォーク 移動中落下
55 才川コージ 2nd サーモンラダー下り 2回目

第38回大会

SASUKE2020冬 合計24エリア(1st-7 2nd-8 3rd-6 FINAL-3)

新型コロナウイルス感染拡大防止に備え、各選手の競技ごとに通過したエリアの消毒やセットの交換、また感染症専門医の監修のもと開催し参加者全員PCR検査を受け無観客での収録となった。この影響により、史上初めて出場選手100人全員が日本人で構成され、前回最優秀成績者のレネ・キャスリーをはじめとする外国勢は全員欠場となった。山田勝己と長野誠が復活参戦することが決まり、結果的にゼッケン95番から100番まで過去のファイナリストが6人連続で、更に98番から100番まで完全制覇者が3人連続で登場することになった。

サブ実況として喜入友浩熊崎風斗の2名が初出演。喜入と熊崎は今回は1stの中盤の実況を担当した。

1stではウイングスライダーが撤去され、代わりに新エリアとしてシルクスライダーが登場し、制限時間が前回の88秒から90秒に変更された。佐藤惇が自身の持つ出場大会での連続1stクリアの歴代最多記録を10連続に塗り替えた。

2ndでは、前回大会では雨の影響により使用されなかったローリングログが新エリアとして第1エリアに登場。2ndクリア者5名は、史上初めて平成及び90年代生まれの選手のみが3rdへと進出することになった。佐藤惇が今大会も2ndをクリアし、竹田敏浩と並ぶ歴代最多タイとなる7大会連続の3rd進出を決めた。

3rdは前回同様雨の中行われた。前回は雨の影響により停止していたクリフハンガーディメンションのモーターが初めて稼働した。クリフハンガーディメンションをクリアできたのは森本裕介のみ。

FINALは3大会ぶりに緑山スタジオにて収録。森本は今大会唯一のファイナリストとなり、第8回大会以来となる雨天の状態での挑戦となったがFINALを攻略。5年ぶり2度目の完全制覇・史上2人目となる2度の完全制覇を達成した。ゼッケン100の選手が完全制覇を達成したのは史上初である。

STAGE 実況 クリア人数 制限時間 最速タイム者 残りタイム 平均タイム 備考
1st 杉山真也(1番-15番、71番以降)
喜入友浩(16番-40番)
熊崎風斗(41番-70番)
14名 90秒 佐藤惇 30.66秒 15.03秒 女性は制限時間135秒で挑戦。
2nd 杉山真也 5名 105秒 山本良幸 13.22秒 6.80秒
3rd 杉山真也 1名
FINAL 杉山真也 1名 45秒 森本裕介 2.52秒
ゼッケン 名前 ステージ エリア 備考
100 森本裕介 FINAL 完全制覇 残り2.52秒
49 山本良幸 3rd クリフハンガーディメンション 3本目中盤で滑落
95 多田竜也 3rd クリフハンガーディメンション 2→3本目
94 佐藤惇 3rd クリフハンガーディメンション 2→3本目
50 伊佐嘉矩 3rd フライングバー 2回目跳躍後

  1. ^ a b c 筋肉番付公式データブック完全版. 音羽出版. (1998) 
  2. ^ また、前回のファイナリストとシード以外のSASUKEオールスターズは40・50・60・70・80・90のゼッケン、注目選手は39・49・59・69・79・89・のゼッケンが出るようになっていた。
  3. ^ TBSからSASUKE実況を担当していた初田と小笠原が派遣されていた。
  4. ^ 高川が、22:00からの裏番組(『日経スペシャル カンブリア宮殿』(テレビ東京系列)のナレーションを務めるため。
  5. ^ sasuke_tbsのツイート(739297021304020992)
  6. ^ 最終エリア以外のエリアが直結しているのは今回が初。
  7. ^ sasuke_tbsのツイート(736559669062172673)
  8. ^ sasuke_tbsのツイート(743272267543543808)
  9. ^ sasuke_tbsのツイート(1198406836627505152)
  10. ^ SASUKE TBS公式 [@sasuke_tbs] (2021年12月27日). "【解禁😎】🎬️『99.9』と #SASUKE2021 のスペシャルコラボが決定🌟" (ツイート). Twitterより2021年12月28日閲覧





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