飯田市 政治

飯田市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/09/22 23:41 UTC 版)

政治

飯田市役所旧本庁舎

行政

2015年(平成27年)1月5日には市役所新庁舎(A棟・B棟)での業務を開始した[PR 6][PR 7][PR 8]。2016年(平成28年)1月4日には耐震改修工事を行った市役所旧庁舎(C棟)での業務を開始した。

市長

  • 佐藤健(2020年10月28日就任、1期目)
歴代市長
  • 臨時市長代理 小西吉太郎 (1937年)
  • 初代市長 野原文四郎 (1937年7月2日〜1939年4月5日、1期)
  • 第2代市長 市瀬泰一 (1939年11月10日〜1941年3月5日、1期)
  • 第3代市長 遠山方景 (1941年3月11日〜1946年11月21日、2期)
  • 第4代市長 高田茂 (1947年4月7日〜1955年3月11日、2期)
  • 第5代市長 松井卓治 (1955年5月1日〜1968年10月27日、4期) 名誉市民
  • 第6代市長 清水重美 (1968年10月28日〜1972年10月27日、1期)
  • 第7代市長 松澤太郎 (1972年10月28日〜1988年10月27日、4期)
  • 第8代市長 田中秀典 (1988年10月28日〜2004年10月27日、4期)
  • 第9代市長 牧野光朗(2004年10月28日〜2020年10月27日、4期)
  • 第10代市長 佐藤健(2020年10月28日〜1期)

議会

市議会

  • 議長:湯澤 啓次
  • 定数:23人(任期:2021年4月27日まで)
  • 会派(2019年6月10日現在)
会派のぞみ…13人
会派みらい…3人
公明党…3人
市民パワー…2人
日本共産党…2人

県議会

飯田市・下伊那郡選挙区
  • 定数:4人
  • 任期:2019年(平成31年)4月30日~2023年(令和5年)4月29日
議員名 会派名 備考
川上信彦 新ながの・公明
熊谷元尋 改革・創造みらい 党籍は無所属
小島康晴 改革・創造みらい 社会民主党推薦
小池清 自由民主党県議団

国会

衆議院
当落 候補者名 年齢 所属党派 新旧別 得票数 重複
宮下一郎 63 自由民主党 97,730票
曽我逸郎 65 立憲民主党 80,408票

注釈

出典

  1. ^ “県内、猛暑続く 飯田は熱帯夜、観測史上初”. 中日新聞. (2018年7月18日). http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20180718/CK2018071802000261.html 2018年7月20日閲覧。 
  2. ^ 平年値ダウンロード”. 気象庁. 2021年6月閲覧。
  3. ^ 観測史上1〜10位の値(年間を通じての値)”. 気象庁. 2021年6月閲覧。
  4. ^ 南信州新聞(2018年8月4日朝刊1面)
  5. ^ 南信州新聞(2018年8月12日朝刊1面)
  6. ^ 南信州新聞(2018年8月15日朝刊1面)
  7. ^ 信濃毎日新聞(1988年8月6日朝刊)
  8. ^ a b c 飯田市が3市と災害時相互応援協定”. 南信州新聞. 2021年12月5日閲覧。
  9. ^ 飯田市と岐阜市が相互応援協定”. 南信州新聞. 2021年12月5日閲覧。
  10. ^ 大分市と飯田市との災害時応援に関する協定”. 大分市. 2021年12月5日閲覧。
  11. ^ 中部電力の水力発電所一覧”. 中部電力パワーグリッド. 2021年12月5日閲覧。
  12. ^ a b 工事進捗状況”. 飯田国道事務所. 2021年12月8日閲覧。
  13. ^ 評価される飯田水引、県飯田合庁で記念展示”. 南信州新聞 (2014年12月27日). 2016年8月1日閲覧。






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