酒袋とは?

Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 文化 > 道具 > > 酒袋の意味・解説 

さか ぶくろ [3] 【酒袋】

酒のもろみを入れてしぼる袋。

酒袋(さかぶくろ)

木綿製またはナイロンテトロンビニロンなどの化学繊維製の袋で、醪を入れて搾る。普通は9リットル容が多い。搾り袋(しぼりぶくろ)ともいう

さかぶくろ

出典:『Wiktionary』 (2010/04/23 11:53 UTC 版)

名詞

さかぶくろ

  1. 酒の醪を入れてしぼるで、草木染色してある。

別名




酒袋と同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「酒袋」の関連用語

酒袋のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



酒袋のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2019 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
日本酒日本酒
(c)Copyright 1999-2019 Japan Sake Brewers Association
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryのさかぶくろ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。

©2019 Weblio RSS