異境とは?

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い きょう -きやう [0] 【異境】

よその地。外国外国土地。 〔同音語の「異郷」は故郷遠く離れたよその土地のことであるが、それに対して「異境」は故国遠く離れたよその土地をいう〕

異境

作者三浦朱門

収載図書異境
出版社毎日新聞社
刊行年月1992.11


異境

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2013/08/21 13:36 UTC 版)

異境』(いきょう、Remembering Babylon )は、1993年刊行のデイヴィッド・マルーフの長編小説。同年の英連邦作家賞、国際IMPACダブリン文学賞、フェミナ賞、NSW州首相文学賞を受賞。マイルズ・フランクリン賞とブッカー賞の最終候補に残った。


  1. ^ 現代企画室”. 2012年2月25日閲覧。


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