由比ヶ浜 ぷに子(ゆいがはま ぷにこ)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/05 06:41 UTC 版)
「戯言シリーズ」の記事における「由比ヶ浜 ぷに子(ゆいがはま ぷにこ)」の解説
西東天、架城明楽、藍川純哉らが哀川潤とは別のアプローチで世界の終焉の為に作った戦闘メイドロボであり、このことから哀川潤の妹と評される場合もある。体中に重火器を含む様々な武装が施されている。中枢は頭部に内蔵されていないため、首なしの状態で稼働することができる。大戦争の際に零崎曲識と哀川潤によって半壊させられるが、完全に破壊出来たわけではなかった。曲識との共闘以降に再度、哀川潤と戦い完膚なきまでに破壊されたらしい。
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