潮来行方インターチェンジ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/08/06 12:20 UTC 版)
![]() |
この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。(2015年6月)
|
潮来行方インターチェンジ | |
---|---|
所属路線 | E51 東関東自動車道 |
起点からの距離 | 85.6 km(高谷JCT起点) |
◄潮来IC(事業中) (11.1 km)
|
|
接続する一般道 | 茨城県道50号水戸神栖線 |
供用開始日 | 2026年(令和8年)度(予定) |
通行台数 | x台/日 |
所在地 | 〒311-3832 茨城県行方市麻生 |
潮来行方インターチェンジ(いたこなめがたインターチェンジ)は、茨城県行方市において事業中の東関東自動車道のインターチェンジである。旧行方郡麻生町の位置にあたる。
道路
- E51 東関東自動車道
歴史
- 2025年(令和7年)8月6日 : IC名称が「麻生IC(仮称)」から「潮来行方IC」に正式決定[2]。
- 2026年(令和8年)度 : 潮来IC - 鉾田IC間開通に伴い、供用開始予定[3][注釈 1]。
接続する道路
隣
脚注
注釈
- ^ 用地の明け渡しが順調な場合。
出典
- ^ “東関道 潮来~鉾田の休憩施設は行方市青沼に決定。麻生IC(仮称)から約2.5kmの位置”. トラベルWatch. 2022年8月24日閲覧。
- ^ 『E51東関東自動車道水戸線(潮来〜鉾田)IC名称が決定しました』(PDF)(プレスリリース)国土交通省関東地方整備局 常総国道事務所・東日本高速道路株式会社、2025年8月6日 。2025年8月6日閲覧。
- ^ “東関道水戸線(潮来〜鉾田)事業連絡調整会議(第7回)開催結果” (PDF). 国土交通省関東地方整備局 常総国道事務所・常陸河川国道事務所・東日本高速道路株式会社 (2024年12月25日). 2024年12月25日閲覧。
関連項目
外部リンク
- 潮来行方インターチェンジのページへのリンク