弱り目に祟り目とは?

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弱り目に祟り目

読み方:よわりめにたたりめ
別表記:弱り目にたたり目

困ったこと具合悪いこと不運などが、いくつも重なって生じるさまを意味する表現

弱り目に祟たたり目

困ったときに、さらに困ったことが起こること。不運不運が重なること。泣き面つら)に
» 弱り

弱り目に祟り目

出典:『Wiktionary』 (2018/07/05 17:57 UTC 版)

成句

よわたた

  1. 災難にあっているとき更に災難にあい災難が重なること。

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