きおくとは? わかりやすく解説

き‐おく【記憶】

読み方:きおく

[名](スル)

過去に体験したことや覚えたことを、忘れずに心にとめておくこと。また、その内容。「―に新し出来事」「少年時代のことを今でも―している」「―力」

心理学で、生物体過去影響が残ること。また、過去経験を保持し、これを再生再認する機能総称

コンピューター必要なデータ蓄えておくこと。

「記憶」に似た言葉

きおく

作者吉本由美

収載図書ひみつ
出版社角川書店
刊行年月1992.11
シリーズ名角川文庫


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