かいどう きとは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > デジタル大辞泉 > かいどう きの意味・解説 

かいどうき〔カイダウキ〕【海道記】

読み方:かいどうき

鎌倉時代紀行1巻作者未詳貞応2年(1223)京都鎌倉間の東海道往復した際の紀行文体漢文脈の濃い和漢混交文で、仏教思想の影響が強い。




英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「かいどう き」の関連用語


2
玉堂富貴 デジタル大辞泉
58% |||||

3
篠崎街道 デジタル大辞泉
58% |||||

4
北海道立近代美術館 デジタル大辞泉
52% |||||

5
北海道開拓記念館 デジタル大辞泉
52% |||||

6
希望街道 デジタル大辞泉
52% |||||

7
海道記 デジタル大辞泉
34% |||||

8
華清宮 デジタル大辞泉
34% |||||

9
街道 デジタル大辞泉
34% |||||


かいどう きのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



かいどう きのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館

©2025 GRAS Group, Inc.RSS