経堂駅 利用状況

経堂駅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/11/27 07:15 UTC 版)

利用状況

2017年度の1日平均乗降人員77,959人であり[9]、小田急線全70駅中15位。

開業以来の1日平均乗降人員および乗車人員推移は下表の通り。

年度別1日平均乗降・乗車人員[10]
年度 1日平均
乗降人員[11]
1日平均
乗車人員[12]
出典
1928年(昭和03年) 1,326
1930年(昭和05年) 2,834
1935年(昭和10年) 4,782
1940年(昭和15年) 9,760
[13]1946年(昭和21年) 16,748
1950年(昭和25年) 21,525
1955年(昭和30年) 27,802
1956年(昭和31年) 16,059 [* 1]
1957年(昭和32年) 14,902 [* 2]
1958年(昭和33年) 17,489 [* 3]
1959年(昭和34年) 18,781 [* 4]
1960年(昭和35年) 40,260 20,144 [* 5]
1961年(昭和36年) 42,707 21,467 [* 6]
1962年(昭和37年) 44,740 22,359 [* 7]
1963年(昭和38年) 45,252 22,656 [* 8]
1964年(昭和39年) 47,327 23,540 [* 9]
1965年(昭和40年) 47,512 23,644 [* 10]
1966年(昭和41年) 47,266 23,830 [* 11]
1967年(昭和42年) 47,852 24,110 [* 12]
1968年(昭和43年) 48,577 24,424 [* 13]
1969年(昭和44年) 49,850 25,006 [* 14]
1970年(昭和45年) 51,010 25,675 [* 15]
1971年(昭和46年) 53,416 27,253 [* 16]
1972年(昭和47年) 58,443 29,581 [* 17]
1973年(昭和48年) 59,973 30,329 [* 18]
1974年(昭和49年) 65,765 31,840 [* 19]
1975年(昭和50年) 64,797 32,134 [* 20]
1976年(昭和51年) 63,756 31,961 [* 21]
1977年(昭和52年) 61,857 31,739 [* 22]
1978年(昭和53年) 63,704 32,412 [* 23]
1979年(昭和54年) 63,770 32,528 [* 24]
1980年(昭和55年) 62,905 32,323 [* 25]
1981年(昭和56年) 64,337 32,216 [* 26]
1982年(昭和57年) 64,125 32,076 [* 27]
1983年(昭和58年) 64,085 32,455 [* 28]
1984年(昭和59年) 65,095 32,957 [* 29]
1985年(昭和60年) 66,104 33,665 [* 30]
1986年(昭和61年) 67,164 34,185 [* 31]
1987年(昭和62年) 67,166 34,191 [* 32]
1988年(昭和63年) 67,186 34,277 [* 33]
1989年(平成元年) 66,361 33,819 [* 34]
1990年(平成02年) 67,535 34,370 [* 35]
1991年(平成03年) 68,357 34,779 [* 36]
1992年(平成04年) 68,995 35,058 [* 37]
1993年(平成05年) 68,586 34,872 [* 38]
1994年(平成06年) 67,530 34,386 [* 39]
1995年(平成07年) 66,557 33,932 [* 40]
1996年(平成08年) 65,423 33,455 [* 41]
1997年(平成09年) 63,859 32,830 [* 42]
1998年(平成10年) 64,451 32,921 [* 43]
1999年(平成11年) 64,206 32,468 [* 44]
2000年(平成12年) 63,785 32,082 [* 45]
2001年(平成13年) 63,181 31,749 [* 46]
2002年(平成14年) 63,612 32,055 [* 47]
2003年(平成15年) 64,944 32,784 [* 48]
2004年(平成16年) 64,849 33,056 [* 49]
2005年(平成17年) 65,916 33,544 [* 50]
2006年(平成18年) 67,018 34,095 [* 51]
2007年(平成19年) 68,703 34,847 [* 52]
2008年(平成20年) 67,643 34,176 [* 53]
2009年(平成21年) 67,297 33,933 [* 54]
2010年(平成22年) 67,541 34,021 [* 55]
2011年(平成23年) 69,299 34,839 [* 56]
2012年(平成24年) 70,965 35,633 [* 57]
2013年(平成25年) 72,765 36,539 [* 58]
2014年(平成26年) 72,769 36,418 [* 59]
2015年(平成27年) 74,691 37,349 [* 60]
2016年(平成28年) 76,363 38,154 [* 61]
2017年(平成29年) 77,959



  1. ^ 小田急線 沿線の1世紀(世界文化社)p.50
  2. ^ 小田急線、新駅舎のデザイン決定 東京・世田谷の豪徳寺など5駅 読売新聞 1998年4月17日 東京朝刊29頁
  3. ^ 高架化工事中には列車はホーム上に留置されていた。2015年4月現在新宿発経堂行きは翌朝、経堂始発本厚木行きに、小田原方面発経堂行きは翌朝、経堂始発新宿行きになる。これとは別に、平日土休日午前中に経堂始発本厚木行きが1本運転されている。
  4. ^ 2017年3月4日のダイヤ改正現在、平日は本厚木始発9:12、向ヶ丘遊園始発20:41、土曜・休日は向ヶ丘遊園始発10:16、新松田始発22:11のそれぞれ計2本。
  5. ^ 複々線完成による効果について
  6. ^ ダイヤ乱れなどが発生し、急行や多摩急行、準急が当駅で特急ロマンスカーを待避する必要が生じたときは緩行線ホームに入線することがある。この際、待避停車中は各駅停車と誤乗されないように注意放送が行われる。なお、待避が終了し発車した後は急行線に戻る。
  7. ^ 3番ホームからは、経堂停車の急行と通勤準急・準急の他に、当駅において経堂停車の急行・通勤準急・準急と連絡をしない各駅停車も発車する。また、各駅停車が、上り通過線を通過する特急ロマンスカー・快速急行・通勤急行・経堂通過の急行を待避する際にも使われる。また、運行ダイヤが乱れた際には、各列車の新宿駅への入線順位(入線させるホーム)の調整が必要となるため、例外的に、当駅で経堂停車の急行・通勤準急・準急が特急ロマンスカーの通過待ちをすることもある。
  8. ^ 4番ホームからは、当駅において経堂停車の急行・通勤準急・準急と連絡あるいは時間が近接する各駅停車が発車する。
  9. ^ 1日平均乗降人員 - 小田急電鉄
  10. ^ 世田谷区の統計書 - 世田谷区
  11. ^ 各種報告書 - 関東交通広告協議会
  12. ^ 東京都統計年鑑
  13. ^ 1945年度は資料なし


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