Innocent Tearsとは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 百科事典 > Innocent Tearsの意味・解説 

INNOCENT TEARS

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/01/22 04:05 UTC 版)

『INNOCENT TEARS』
中村あゆみ の スタジオ・アルバム
リリース
ジャンル POPS
レーベル マイカルハミングバード
プロデュース Ayumi Nakamura
※Toshihiko Furumura
※Sound Producer
チャート最高順位
ゴールドディスク
  • ゴールド
  • 中村あゆみ アルバム 年表
    HEART of DIAMONDS
    (1987年)
    INNOCENT TEARS
    (1988年)
    KIDS BLUE
    (1989年)
    『INNOCENT TEARS』収録のシングル
    1. 「Precious friend」
      リリース: 1988年3月30日
    テンプレートを表示

    『INNOCENT TEARS』(イノセントティアーズ)は、中村あゆみの5作目のスタジオ・アルバム。1988年5月18日発売。発売元は、マイカルハミングバード。

    解説

    デビューからのプロデューサー、高橋研を離れ、セルフプロデュース第1弾としてロサンゼルスにてレコーディング。ミキシング・エンジニアにはグラミー賞を獲得したTOTOの『TOTO IV ~聖なる剣』をはじめ、ジャクソン・ブラウン、ドン・ヘンリーなどの作品を手がけたグレッグ・ラダーニ(英語版)を起用。

    収録曲

    作詞・作曲 中村あゆみ(特記以外)

    1. 瞳閉じれば〜Ride on the wind(5:02)
    2. Precious friend(4:40)
      • 編曲 古村敏比古
      • 10枚目のシングル
    3. 背中に書いたメッセージ(4:09)
    4. Sunday Nights let You Down(3:22)
      • 作曲・編曲 古村敏比古
    5. Scrap Boys & Cinderella Girls(3:48)
      • 作曲・編曲 古村敏比古
    6. 波の音に消されても(4:13)
      • 編曲 古村敏比古
    7. Come Back Someday(5:01)
      • 作曲 宮手健雄・伊藤心太郎 編曲 広瀬徳志・伊藤心太郎
    8. 雨に歌えば(4:24)
    9. To Little Sister(6:05)
      • 作曲 古村敏比古 編曲 広瀬徳志・古村敏比古
    10. Tear<Instrumental>(0:21)
    11. Live and Go Along(5:16)
      • 編曲 広瀬徳志 ストリングスアレンジ 若草恵
    12. Tears<Instrumental>(1:32)
      • 作曲 鎌田ジョージ

    関連項目


    イノセントティアーズ

    (Innocent Tears から転送)

    出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/12 08:55 UTC 版)

    ナビゲーションに移動 検索に移動

    イノセントティアーズ(Innocent Tears)は、英語で「潔白・純真」の涙を意味する。




    英和和英テキスト翻訳

    英語⇒日本語日本語⇒英語
    •  Innocent Tearsのページへのリンク

    辞書ショートカット

    すべての辞書の索引

    「Innocent Tears」の関連用語

    Innocent Tearsのお隣キーワード
    検索ランキング

       

    英語⇒日本語
    日本語⇒英語
       



    Innocent Tearsのページの著作権

       
    ウィキペディアウィキペディア
    All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
    この記事は、ウィキペディアのINNOCENT TEARS (改訂履歴)、イノセントティアーズ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

    ©2026 GRAS Group, Inc.RSS