グッド・バイブレーション
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グッド・バイブレーション(Good Vibrations)
英語で「心地よい振動」「良い響き」などを意味する。
音楽
- グッド・ヴァイブレーションズ (レコード会社) - 1970年代に北アイルランドで設立されたレコード会社。
- グッド・バイブレーションズ (ミュージカル) - 2005年のステージショー。
アルバム・楽曲
- グッド・ヴァイブレーション - ザ・ビーチ・ボーイズの楽曲。日本盤シングルの表記は「グッド・バイブレーション」
- グッド・バイブレーションズ - 上記の楽曲を含む1992年のCDボックスセット。
- Good Vibration - Cyber Nation Networkの楽曲。
- グッド・バイブレーションズ (マーキー・マーク&ザ・ファンキー・バンチの曲) - マーキー・マーク&ザ・ファンキー・バンチの曲。
- Good Vibrations - THE GOOD-BYEのアルバム。
- Good Vibration Concert - THE GOOD-BYEのライブDVD。
- グッド・ヴァイブレーション - 大井貴司が率いたジャズ・グループのひとつ
その他
- グッド・バイブレーション (アダルトグッズショップ) - 1977年創業、サンフランシスコ発のアダルトグッズショップ。
- グッドバイブレーション - 櫻井しゅしゅしゅの画集[1]
- グッドバイブレーション - 銀製装飾品のブランド[2]
- グッド・ヴァイブレーションズ (映画) - レコード会社の設立に関する2013年の映画
脚注
- ^ “櫻井しゅしゅしゅファースト画集グッドバイブレーション”. エフ・プラット. 2016年10月27日閲覧。
- ^ “おしらせ”. Good Vibrations. 2016年10月27日閲覧。
GOOD VIBRATIONS
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「ララピポ」の記事における「GOOD VIBRATIONS」の解説
テープリライトの仕事で生計を立てる玉木小百合は豊満な肉体を武器に図書館でたびたび男を誘い、自宅に連れ込んでは性行為を隠し撮りし裏ビデオ店に売却して副収入を得ていた。自称ライターの杉山とのビデオは「デブ女と醜男シリーズ」の中でも人気を得たが、杉山との関係が途切れた小百合は図書館でさぼっている郵便局員の山田を誘って新たな被写体とする。 調子に乗った山田は同僚を連れてきて行為もエスカレートし、遠慮のない山田達の姿を克明にとらえたビデオも迫真のドキュメントとして異常な人気となっていく。ところがある日、上司に叱責された鬱憤をぶつけに来た山田とわずかに残った仕事を失い憔悴した杉山が鉢合わせしてしまう。
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