TREE (CHAGE and ASKAのアルバム)
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/05/17 07:17 UTC 版)
| 『TREE』 | ||||
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| CHAGE & ASKA の スタジオ・アルバム | ||||
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| レーベル | ポニーキャニオン/アードバーク | |||
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JAN一覧
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| 「僕はこの瞳で嘘をつく」 - YouTube 「SAY YES」 - YouTube 「夜のうちに」 - YouTube 「CATCH & RELEASE」 - YouTube 「BIG TREE」 - YouTube |
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『TREE』(トゥリー)は、日本の音楽ユニットであるCHAGE & ASKAの14作目のオリジナル・アルバム。
1991年10月10日にポニーキャニオンのアードバークレーベルからリリースされた。本作はオリコンアルバムチャートにおいて最高位第1位を獲得、日本レコード協会の集計では売り上げ枚数が200万枚を超えたため2ミリオン認定を受けている。
背景
前作『SEE YA』(1990年)から、約1年1か月ぶりに発売されたオリジナル・アルバム。決まっていた発売日を延期して、一度完成されていたアルバムに2曲(「CAT WALK」「tomorrow」)を加えて一部ボーカルの差し替えを行い、ミックスの再調整を経てようやく発売された。
1991年11月21日には「僕はこの瞳で嘘をつく」がリカットされ、アルバム収録曲のダイジェスト版「TREE Digest」がカップリングに収録された。
楽曲
- 「僕はこの瞳で嘘をつく」
- 1991年11月21日に28枚目シングルとしてリカットされた。
- 「SAY YES」
- 「クルミを割れた日」
- 「CAT WALK」
- 4ビートのリズムパターンで展開しているマイナー曲調の楽曲。
- 当初歌詞は恋愛ものを書こうとしていたが、ありきたりになる気がしたことから、"第三者がある状況を見て語る" という内容で書かれた[8]。
- 「夜のうちに」
- ミュージック・ビデオが制作されている。
- 恋愛中にふと思う、不安な気持ちになる瞬間を歌った楽曲[8]。
- 「MOZART VIRUS DAY」
- 「誰かさん〜CLOSE YOUR EYES〜」
- 「明け方の君」
- 「CATCH & RELEASE」
- ミュージック・ビデオが制作されている。
- 釣りの行為であるキャッチ・アンド・リリースをタイトルにしており、この言葉を男女関係に置き換えて歌っている[8]。
- 「BAD NEWS GOOD NEWS」
- 仕事や時間に追われるといった"切羽詰った状態"を楽曲にしたもので、歌詞についてCHAGEは自身が想像したイメージと合わず、イメージに合わせるため青木に4・5回書き直してもらったと述べている[8]。
- 「BIG TREE」
- 「tomorrow」
リリース、アートワーク
本作は1991年10月10日にポニーキャニオンからCDおよびCTの2形態でリリースされた。初回限定盤はスリーブケース、ブックレット封入。ジャケットのデザインは写真家の西本和民が手がけ、西本は「BIG TREE」を聞いて、心の中にある“BIG TREE“を人の手で表現している。このジャケットを見たASKAは感銘を受けたことを公言している[9][10]。
その後1993年12月17日にAPO-CDで再発売され、1998年3月11日に東芝EMI、2001年6月20日にヤマハミュージックコミュニケーションズからCD盤で再発売されたほか、2004年8月25日に発売された完全限定生産盤のCD-BOX『CHAGE and ASKA 25th Anniversary BOX-3 1991-2001』にはデジタルリマスタリング仕様で収録されている。
2009年10月21日には、紙ジャケット・シリーズの一環としてSHM-CD、紙ジャケット、デジタルリマスタリング仕様でヤマハミュージックコミュニケーションズより再発売された。
ツアー
1991年9月から行われていた全国ツアー「CONCERT TOUR'91~'92 “SAY YES”」の最中に発売された作品であるが、1992年3月からは本作を引っ提げ、全国ツアー「CONCERT TOUR 1992 “BIG TREE”」が開催された。なお、両方のライブは人気によってライブチケットが入手困難となっていた[11][12]。
チャート成績
シングル「SAY YES」の勢いが続いている最中に発売された本作は、オリコンによる初動売上枚数が99.6万枚でアルバムランキング1位となった。これは当時の同社調べのアルバム初動売上枚数としては歴代1位となる記録であった[13]。
また「SAY YES」と本作は、同年10月21日付と10月28日付の2週にわたりシングル・アルバムチャートの両部門で1位を独占している。
1991年11月18日にはポニーキャニオン発表による出荷枚数が200万枚を超えた[13]。
発売13週目となる1992年1月13日付のオリコンランキングにて、累計売上枚数が200万枚を突破した[14]。オリコン調査によるアルバム売上として、初の200万枚突破した作品となった[15][注釈 1]。累計売上枚数は最終的に235.1万枚(オリコン調べ)を記録し、自身のオリジナル・アルバムの中では最大売上である。また、2組ボーカルユニットとしてのアルバム売上で本作は歴代4位を記録している[16]。
収録曲
CD
| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 「僕はこの瞳で嘘をつく」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | |
| 2. | 「SAY YES」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | |
| 3. | 「クルミを割れた日」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | |
| 4. | 「CAT WALK」 | CHAGE | CHAGE | 村上啓介 | |
| 5. | 「夜のうちに」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 澤近泰輔 | |
| 6. | 「MOZART VIRUS DAY」 | 飛鳥涼 | CHAGE&ASKA | 飛鳥涼、澤近泰輔 | |
| 7. | 「誰かさん〜CLOSE YOUR EYES〜」 | CHAGE | CHAGE | 十川知司 | |
| 8. | 「明け方の君」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | |
| 9. | 「CATCH & RELEASE」 | CHAGE | CHAGE | 澤近泰輔 | |
| 10. | 「BAD NEWS GOOD NEWS」 | 青木せい子 | CHAGE | 十川知司 | |
| 11. | 「BIG TREE」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼、澤近泰輔 | |
| 12. | 「tomorrow」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 佐藤準 | |
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合計時間:
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カセットテープ
| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 「僕はこの瞳で嘘をつく」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | |
| 2. | 「SAY YES」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | |
| 3. | 「クルミを割れた日」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | |
| 4. | 「CAT WALK」 | CHAGE | CHAGE | 村上啓介 | |
| 5. | 「夜のうちに」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 澤近泰輔 | |
| 6. | 「MOZART VIRUS DAY」 | 飛鳥涼 | CHAGE&ASKA | 飛鳥涼、澤近泰輔 | |
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合計時間:
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| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 「誰かさん〜CLOSE YOUR EYES〜」 | CHAGE | CHAGE | 十川知司 | |
| 2. | 「明け方の君」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | |
| 3. | 「CATCH & RELEASE」 | CHAGE | CHAGE | 澤近泰輔 | |
| 4. | 「BAD NEWS GOOD NEWS」 | 青木せい子 | CHAGE | 十川知司 | |
| 5. | 「BIG TREE」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼、澤近泰輔 | |
| 6. | 「tomorrow」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 佐藤準 | |
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合計時間:
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スタッフ・クレジット
参加ミュージシャン
録音スタッフ
- CHAGE & ASKA – プロデューサー
- 山里剛 – プロデューサー
- 佐多美保(ポニーキャニオン) – A&Rディレクター
- 清水邦彦(ミキサーズラボ) – ミキシング・エンジニア、トラッキング・エンジニア
- 佐藤忠治(ミキサーズラボ) – トラッキング・エンジニア
- 関根辰夫(ミキサーズラボ) – トラッキング・エンジニア
- 横山芳之 (Z's) – トラッキング・エンジニア
- 市川高信 (Z's) – トラッキング・エンジニア
- 石塚良一 (Z's) – トラッキング・エンジニア
- ビル高橋(エピキュラス) – トラッキング・エンジニア
- 松山薫(ミキサーズラボ) – アシスタント・エンジニア
- 河上達也(ミキサーズラボ) – アシスタント・エンジニア
- 伊藤政孝(ミキサーズラボ) – アシスタント・エンジニア
- 植松豊 (Z's) – アシスタント・エンジニア
- 永井一 (Z's) – アシスタント・エンジニア
- 竹原智隆(スタジオヴィンセント) – アシスタント・エンジニア
- 加藤謙吾(エピキュラス) – アシスタント・エンジニア
- 山田千鶴(エピキュラス) – アシスタント・エンジニア
- 重田克美(エピキュラス) – アシスタント・エンジニア
- 福島芳樹 (TOKYU FUN) – アシスタント・エンジニア
- ふかのこうたろう (TOKYU FUN) – アシスタント・エンジニア
- 中谷英巳(ABCギャレット) – アシスタント・エンジニア
- 岸田充善(ABCギャレット) – アシスタント・エンジニア
- 須戸正明(ABCギャレット) – アシスタント・エンジニア
- 保坂弘幸(日本コロムビア) – デジタル・マスタリング
美術スタッフ
制作スタッフ
- 烏野隆弘(ヤマハ) – ゼネラル・マネージメント
- 渡辺徹二(リアルキャスト) – エグゼクティブ・プロデューサー
- 原一夫(ヤマハ) – エグゼクティブ・プロデューサー
チャート、認定、受賞歴
| チャート | リリース年 | 最高順位 | 登場週数 | 売上数 | 規格 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 日本(オリコン) | 1990年 | 1位 | 37回 | 234.1万枚 | CD, CT | [4][5] |
| 2009年 | 280位 | 1回 | - | SHM-CD | [17] |
| 国/地域 | 認定組織 | 日付 | 認定 | 売上数 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 日本 | 日本レコード協会 | 1991年10月 | トリプル・プラチナ | 1,200,000+ | [18] |
| 1991年11月 | クワドラプル・プラチナ | 1,600,000+ | [19] | ||
| 1992年1月 | 2ミリオン | 2,000,000+ | [6][20] |
| 年 | 音楽賞 | 結果 | 出典 |
|---|---|---|---|
| 1992年 | 第6回日本ゴールドディスク大賞 | グランプリ・アルバム賞 | [21] |
| アルバム賞 ロック・フォーク部門(男性) |
リリース日一覧
| No. | リリース日 | レーベル | 規格 | カタログ番号 | 備考 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1991年10月10日 | ポニーキャニオン/アードバーク | CD | PCCA-00304 | 初回限定盤のみスリーブケース入り特殊デジパック仕様、ブックレット封入 | [22][23] |
| 2 | CT | PCTA-00101 | [4][24] | |||
| 3 | 1993年12月17日 | APO-CD | PCCA-00543 | [25][26] | ||
| 4 | 1998年3月11日 | 東芝EMI/イーストワールド | CD | TOCT-10175 | [27] | |
| 5 | 2001年6月20日 | ヤマハミュージック | YCCR-00015 | [28][29] | ||
| 6 | 2004年8月25日 | ユニバーサル・シグマ | 7枚組CD | UMCK-9095〜101 | 完全生産限定CD-BOX『CHAGE and ASKA 25th Anniversary BOX-3 1991-2001』収録、デジタルリマスタリング仕様 | [30][31] |
| 7 | 2009年10月21日 | ヤマハミュージック | SHM-CD | YCCR-10022 | 紙ジャケット、デジタルリマスタリング仕様、初回生産限定盤 | [32][33] |
| 8 | 2023年3月30日 | YMEH | AAC-LC | - | デジタル・ダウンロード | [34] |
アルバム曲のその他収録作品
※シングル収録曲は、「SAY YES」・「僕はこの瞳で嘘をつく」の項目を参照。また本アルバム全曲のダイジェスト版は「僕はこの瞳で嘘をつく」の項目を参照。
- 「クルミを割れた日」
- STAMP(2002年)※セルフカバー音源を収録
- THE STORY of BALLAD II(2004年)※セルフカバー音源を収録
- 「誰かさん〜CLOSE YOUR EYES〜」
- Yin&Yang(1994年)※リミックス音源を収録
- 倆角形 Duet Angle 20th anniversary(1999年)
- 「明け方の君」
- 倆角形 Duet Angle 20th anniversary(1999年)
- 君の知らない君の歌 / ASKA(2010年)※ASKAによるセルフカバーを収録
- ASKA CONCERT TOUR 10>>11 FACES / ASKA(2011年)※ASKAによるライブ音源を収録
- ASKA CONCERT TOUR 2019 Made in ASKA -40年のありったけ- in 日本武道館 / ASKA(2019年)※ASKAによるライブ音源を収録
- 「CATCH & RELEASE」
- Yin&Yang(1994年)※リミックス音源を収録
- Chage Live Tour 2015 〜天使がくれたハンマー〜(2016年)※Chageによるライブ音源が初回限定盤のみ付属の特典CDに収録
- CHAGE "大いに唄う" in 武道館 20th Anniversary Edition / Chage(2018年)※Chageによるライブ音源を収録
- 「BIG TREE」
- Yin&Yang(1994年)※リミックス音源を収録
- CHAGE and ASKA COUNT DOWN LIVE 03-04 in SAPPORO DOME(2004年)※DVD版のみ付属の特典CDにライブ音源が収録
- ASKA premium ensemble concert -higher ground- 2019>>2020 / ASKA(2020年)※ASKAによるライブ音源が付属の特典CDに収録
- 「tomorrow」
- Yin&Yang(1994年)※リミックス音源を収録
- THE STORY of BALLAD II(2004年)
- Asian Communications Best(2008年)
『TREE』(映像作品)
| 『TREE』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| CHAGE & ASKA の ミュージック・ビデオ | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | ポップス | |||
| レーベル | ポニーキャニオン/アードバーク | |||
| CHAGE & ASKA 映像作品 年表 | ||||
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| EANコード | ||||
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JAN一覧
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| ミュージックビデオ | ||||
| 「TREE」DVD プロモーション映像 - YouTube | ||||
本作関連のミュージック・ビデオ集が1991年11月21日にVHSで、12月15日にLDでリリースされた。
2020年8月5日にDVDとして、ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングスから再リリースされた。
背景(MV)
VHS盤はアルバムからリカットされたシングル「僕はこの瞳で嘘をつく」と同時リリースされた。
本作の収録曲に加えて、ASKAのソロ・シングル「はじまりはいつも雨」(1991年)のミュージック・ビデオも収録されている。
収録曲
- 「SAY YES」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:十川知司
- 「CATCH & RELEASE」
- 作詞・作曲:CHAGE 編曲:澤近泰輔
- 「夜のうちに」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:澤近泰輔
- 「僕はこの瞳で嘘をつく」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:十川知司
- 「BIG TREE」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:飛鳥涼・澤近泰輔
- 「はじまりはいつも雨」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:澤近泰輔
リリース日一覧
| No. | リリース日 | レーベル | 規格 | カタログ番号 | 備考 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1991年11月21日 | ポニーキャニオン | VHS | PCVP-50670 | ||
| 2 | 1991年12月15日 | LD | PCLP-00230 | [35] | ||
| 3 | 1994年9月21日 | VHS | PCVP-51511 | [36] | ||
| 4 | 2020年8月5日 | YMEH | DVD | YMEHDVD-27 | [37] |
脚注
注釈
出典
- 1 2 3 4 5 6 7 “アジアを代表するデュオ、CHAGE and ASKAが彼らの時代を創造した『TREE』”. OKMusic. ジャパンミュージックネットワーク. p. 2 (2019年9月18日). 2019年9月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月22日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA 「僕はこの瞳で嘘をつく」を、ASKAは宮本武蔵『「五輪書』の「水の巻」を読んで書いた”という説”. WHAT's IN? tokyo. WHAT's IN? tokyo (2019年4月5日). 2021年3月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月19日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA/TREE”. 国立国会図書館サーチ. 国立国会図書館. 2026年5月16日閲覧。
- 1 2 3 オリコンチャート・ブック アルバムチャート編 1999, p. 92.
- 1 2 “TREE|CHAGE and ASKA”. オリコンニュース. オリコン. 2026年5月17日閲覧。
- 1 2 “ゴールドディスク認定 1992年1月”. 日本レコード協会公式サイト. 日本レコード協会. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “STAMP|DISCOGRAPHY”. CHAGE and ASKAオフィシャルウェブサイト. ロックダムアーティスツ. 2024年2月4日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 “TREE|DISCOGRAPHY”. CHAGE and ASKAオフィシャルウェブサイト. ロックダムアーティスツ. 2021年5月19日閲覧。
- 1 2 “TOKYO FM「Terminal Melody」15回目放送 (3)~「BIG TREE」”. ASKAオフィシャルウェブサイト. fellows (2021年5月22日). 2021年5月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月22日閲覧。
- ↑ 『TREE』歌詞ブックレット staffクレジット欄より。
- ↑ “CHAGE&ASKA 1992年5月3日 大阪城ホールでの勇姿”. WHAT's IN? tokyo. WHAT's IN? tokyo (2019年4月12日). 2021年3月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月1日閲覧。
- ↑ “1990年~1999年|HISTORY”. CHAGE and ASKAオフィシャルウェブサイト. ロックダムアーティスツ. 2021年5月25日閲覧。
- 1 2 「邦楽ヒットアルバム 200万枚時代が来た?」『日本経済新聞』日本経済新聞社、1991年11月25日、夕刊、14面。
- ↑ “コブクロが快挙! デュオ史上3組目のアルバム200万枚突破!!”. オリコンニュース. オリコン (2007年3月12日). 2020年6月4日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA-ORICON STYLE WM ミュージック”. オリコンニュース. オリコン. 2007年2月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年1月21日閲覧。
- ↑ “【オリコン】コブクロ、アルバム作品別総売上枚数で2人組ボーカル歴代1位に!”. オリコンニュース. オリコン (2008年1月11日). 2016年3月27日閲覧。
- ↑ “TREE|CHAGE and ASKA”. オリコンニュース. オリコン. 2022年8月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年5月17日閲覧。
- ↑ “ゴールドディスク認定 1991年10月”. 日本レコード協会公式サイト. 日本レコード協会. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “ゴールドディスク認定 1991年11月”. 日本レコード協会公式サイト. 日本レコード協会. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “The Record vol.442”. 日本レコード協会公式サイト. 日本レコード協会. p. 4 (1996年9月1日). 2020年9月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年10月13日閲覧。
- ↑ “第6回日本ゴールドディスク大賞”. 日本ゴールドディスク大賞. 日本レコード協会. 2018年11月23日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA / トゥリー [廃盤]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “TREE/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “TREE/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA / トゥリー [廃盤]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “TREE/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA / TREE [再発][廃盤]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA / TREE [再発]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “TREE/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA / 25th Anniversary BOX2 1986-1990 [8CD] [限定][廃盤]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “CHAGE & ASKA 25th ANNIVERSARY BOX-2<完全生産限定盤>/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “CHAGE and ASKA / TREE [紙ジャケット仕様] [SHM-CD] [限定]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “TREE<初回生産限定盤>/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “TREE/CHAGE and ASKA”. mora. ソニー・ミュージックソリューションズ. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “TREE/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “TREE/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年5月17日閲覧。
- ↑ “TREE/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年5月17日閲覧。
参考文献
- 『オリコンチャート・ブック アルバムチャート編 昭和62年-平成10年』オリコン、1999年7月26日、92頁。 ISBN 9784871310468。
外部リンク
BIG TREE
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/02 11:15 UTC 版)
「バイオーグ・トリニティ」の記事における「BIG TREE」の解説
「バイオーグ・スープ」に保管されていたバイオーグ。巨大な樹と千手観音が合わさったような姿をしており、無数の腕と超硬質の葉で弾丸もはね返す。絶対等級は+2.1。罪状は「大量破壊」。戦闘訓練でタンクローリーと融合した藤井の火炎放射によって倒された。
※この「BIG TREE」の解説は、「バイオーグ・トリニティ」の解説の一部です。
「BIG TREE」を含む「バイオーグ・トリニティ」の記事については、「バイオーグ・トリニティ」の概要を参照ください。
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