Acoustic loveとは? わかりやすく解説

acoustic love

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/02/19 16:40 UTC 版)

ナビゲーションに移動 検索に移動
acoustic love
高岡亜衣スタジオ・アルバム
リリース
ジャンル J-POP
時間
レーベル GIZA studio
プロデュース 長戸大幸
チャート最高順位
高岡亜衣 アルバム 年表
Sunny
(2004年)
acoustic love
(2006年)
fiction
(2008年)
『acoustic love』収録のシングル
テンプレートを表示

acoustic love』(アコースティック・ラブ)は、高岡亜衣の2枚目のオリジナルアルバム2006年8月23日GIZA studioから発売された。

概要

タイトル曲「acoustic love」は全ての作詞、作曲を手掛けた高岡が、アコースティックギターでの演奏および、単独での編曲を手掛けた作品。「Tomorrow」は初めて、ラップを導入した作品。12曲中4曲はシングル収録曲。

収録曲

全作詞・作曲:高岡亜衣

  1. 想い出の夏が来る (album ver.) [3:40][1]
    編曲:岡本仁志
  2. アイスキャンディー [4:21][1]
    編曲:大賀好修
  3. 青空の下で [4:17][1]
    編曲:小林哲
  4. acoustic love[4:05][1]
    編曲:高岡亜衣
  5. Ah あなたに会いに行かなきゃ
    編曲:小林哲
  6. Tomorrow [4:53][1]
    編曲:小林哲
  7. 誰にも言えない真実 [3:25][1]
    編曲:小林哲
  8. forever my friend [3:34][1]
    編曲:岡本仁志
  9. Run Away [3:59][1]
    編曲:NAKEDGRUN
  10. You Gone [4:42][1]
    編曲:古井弘人
  11. jealousyの惑星 [3:21][1]
    編曲:大賀好修
    「想い出の夏が来る」のカップリング曲。
  12. 愛はごきげん [4:07][1]
    編曲:大賀好修

参加ミュージシャン

出典

  1. ^ a b c d e f g h i j k l acoustic love”. JBOOK. 文教堂. 2013年11月23日閲覧。
  2. ^ acoustic love”. ORICON STYLE. オリコン. 2013年11月23日閲覧。

「acoustic love」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「Acoustic love」の関連用語

Acoustic loveのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



Acoustic loveのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのacoustic love (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2025 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2025 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2025 GRAS Group, Inc.RSS