詰腹峠(つめばらとうげ)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/02/24 11:49 UTC 版)
「亡念のザムド」の記事における「詰腹峠(つめばらとうげ)」の解説
元は尖端島の領土。現在は南大陸自由圏領。かつては赤宙石を産出する鉱山地帯として南北両軍にとって重要拠点だったが現在は枯渇しつつある。周辺には赤宙雲が立ちのぼる。北政府から空爆をうけており、ヒトガタ化する住人が多い。新兵の演習場として使われる。
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