終の棲家とは?

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終の住み処

読み方:ついのすみか
別表記:終の栖終のすみか終の住処、終の棲家

これから死を迎えるまで生活する住まいを意味する語。

つい‐の‐すみか〔つひ‐〕【終の住み処/終の×栖/終の×棲家】

最後に安住する所。これから死ぬまで住むべき所。

「これがまあ―か五尺」〈七番日記

[補説] 書名別項。→終の住処


終の棲家

読み方:ツイノスミカ(tsuinosumika)

作者 円地文子

初出 昭和37年

ジャンル 小説


終の棲家

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2014/06/01 03:17 UTC 版)

終の棲家終の住処(ついのすみか)




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