「名残 なのこり」の例文・使い方・用例・文例
- あなたはそこを離れるのは名残惜しいですか?
- なつかしの英国[ロンドン, パリ] 《昔(の名残)を親しんでいう》.
- 名残惜しげな目つきで.
- これらロンドンの城壁の断片はローマによる占領の名残である.
- 昔の栄華は今やまったくその名残りをとどめていない.
- 石碑が小泉八雲の旧居の名残りをとどめているに過ぎない.
- 君と別れるのは名残り惜しい.
- これがお名残りになるかもしれません.
- お名残り狂言
- 名残りを惜しむ
- 互いに名残を惜しんで別れた
- お名残興行
- これが故郷の見納めかと思うとなんとなく名残り惜しかった
- これがこの世の名残りとなるかも知れぬ
- あれがこの世の名残りであった
- 彼はこの世の名残りに豪遊を極めた
- この世の名残りにいま一度会いたい
- お名残りにいっしょに写真を取ろう
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