オープニング話
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/18 02:58 UTC 版)
「エチカの鏡〜ココロにキクTV〜」の記事における「オープニング話」の解説
当初のオープニングでは、タモリが1人(1ショット)で「エチカとは、自分を見つめ直すためのお話。時に私たちが生きていくためのヒントにもなります。そんなエチカをお送りする番組です。」と必ず言い、お話(トーク)を展開していた。その後、背後の扉が開き、ゲスト4組程度が立って、タモリがスタジオへ歩いて来るのを拍手で出迎えていた。 だが、オープニング話は番組初回放送分から2009年2月1日放送分までであり、各業界で見つめ直してほしい『エチカ』(生き方)をタモリが独自に紹介していた。 2009年2月8日放送分から12月6日放送分までは、ミニコーナーとして『三行エチカ 〜これが私の生きる道〜』が開始されたために、タモリと高島、スタジオゲスト4〜5名(近年では4名に固定)が座った定位置、高島は番組進行位置より番組が開始されるようになった。
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