三省堂 大辞林 |
さいだん 0 【▼截断】
せつだん 0 【切断/▼截断】
(名)スル
(1)物をたち切ること。切り離すこと。
「鉄板を―する」
(2)〔数〕
(ア)直線で平面図形を、また平面で立体を切ること。
(イ)有理数を二つのグループに分けること。ドイツの数学者デデキント(1831-1916)は切断の概念を用いて無理数を厳密に定義した。
(1)物をたち切ること。切り離すこと。
「鉄板を―する」
(2)〔数〕
(ア)直線で平面図形を、また平面で立体を切ること。
(イ)有理数を二つのグループに分けること。ドイツの数学者デデキント(1831-1916)は切断の概念を用いて無理数を厳密に定義した。
さいだん 0 【採暖】
暖をとること。
さいだん 0 【祭壇】
さいだん 0 【細断】
さいだん 0 【裁断】
防府歴史用語辞典 |
葬式用語 |
祭壇 【さいだん】
告別式用の装飾壇のこと。仏式で主として使用される上部が宮型、寺院建築風の装飾物は昔の葬列で用いた輿(柩を運ぶ道具)が変形したもの。現在では葬儀式の法要・拝礼のための表現装置という意味があり、後者の比重が大きくなっている。
Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ) |
出典:Wiktionary |
さいだん
出典:『Wiktionary』 (2009/11/27 10:52 UTC 版)
同音異義語
さいだんと同じ種類の言葉
| 数学用語に関連する言葉 | 従属事象(じゅうぞくじしょう) 循環小数(じゅんかんしょうすう) 截断(さいだん、せつだん) 扇形(おうぎがた) 投影(とうえい) |
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