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こうちゅう 1 0 【口中】
こうちゅう かふ― 0 【甲虫】
甲虫目に属する昆虫の総称。既知種が二六万種を超える。皮膚は堅い。前ばねは厚く堅く、普通、中央線で左右から相接して背面を覆い、後ろばねはその下に折り畳んで隠される。種類が多く、大きさも1ミリメートル以下から20センチメートルを超えるものまであり、形や色彩も変化に富む。カブトムシ・コガネムシ・カミキリムシ・タマムシ・クワガタムシなど。鞘翅類。
こうちゅう かう― 0 【行▼厨】
こうちゅう 0 【後注】
こうちゅう かう― 0 【校注/校▼註】
こうちゅう 0 【▼鉤虫】
線虫綱円虫目鉤虫科の寄生虫の総称。糸屑状で長さ1センチメートル内外。幼虫は土中にすみ、口あるいは皮膚からヒトの体内に侵入し、成虫は小腸上部に寄生して吸血する。貧血・消化器障害などの症状を起こす。熱帯・亜熱帯に分布し、日本では太平洋側に多い。イヌ・キツネなどに寄生する種類もある。十二指腸虫。
こうちゅう かう― 0 【▼膠柱】
こうちゅう くわう― 0 【▼蝗虫】
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