阪神甲子園球場 球場外周・周辺施設

阪神甲子園球場

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/12/01 07:17 UTC 版)

球場外周・周辺施設

甲子園駅前広場

駅前広場(2022年8月)
駅西口から球場方向を望む
新設されたゲート型オブジェ

最寄駅である甲子園駅とは西側の駅前広場をアプローチとして繋がっている。かつては旧申川の土手や松の並木など埋め立て前の名残りが色濃く残り、土手の上には食堂や居酒屋、売店などの屋台が所狭しと立ち並んでいた[110]

しかし、甲子園駅のリニューアルが完了した2017年8月、西宮市は「阪神甲子園駅周辺地区都市再生整備計画」を公表し[111]、「賑わいとうるおいのある駅前空間の整備」「駅周辺部の安全で円滑な歩行空間の確保」を目標として駅前広場の大幅な整備に着手[25]。これに対して阪神側も一体となって整備を進め[111]、2020年シーズン前に整備が完了した。

旧申川土手や松の並木、屋台などはほぼ完全に撤去され[21]、跡地には「チームショップ アルプス」がリニューアルオープン、「アルプス」の跡地には新たに「ファンショップ ダグアウト」がオープンした(2020年6月)[22]。また、国道43号線との交差地点には「HANSHIN KOSHIEN STADIUM」と表記されたゲート型のオブジェが設置された[112]。さらに、駅前の円形広場には「スターバックス」や「アズナス→タイガースローソン」がオープン(2018年9月)、動線の見直しによって隣接する「コロワ甲子園」へのアクセスも容易になるなど、生活空間としての機能が重視されたものとなった[113]

甲子園歴史館

甲子園歴史館旧入口

1985年にライトスタンド1階部分の一角(22号門の跡)に設置された「阪神タイガース史料館」(ここでは選手の記念品やチャンピオンフラッグなどが展示され、スタンド内部へは直接の通行不可ながら試合開催時などに無料開放されていた)が前身。

大規模改修工事に伴う準備により、2008年の夏に展示物は一旦撤去され、夏の高校野球の期間中に高校野球の記念品の展示を行った後、一時閉鎖したのち、2010年3月14日に、レフトスタンドの1階(17号門の跡)とレフト・ライトスタンドの2階部分で新たに「甲子園歴史館」として、高校野球や甲子園ボウルに関するものも展示に加えて新規に有料施設としてオープンしている。

その後、徐々に展示スペースが手狭になるようになったこともあり、球場横の市有地を借り上げて新たに「甲子園プラス」(後述)をオープン、それに合わせて同施設のフロアを利用して展示スペースを拡大した。

甲子園プラス

球場南側(センター側後方)に位置する別館。2022年3月3日開業。商業施設の他、歴史館の展示スペースなどを内包する複合施設であり、「365日にぎわいのあるボールパークエリアの形成」「スポーツをテーマにしたまちづくり」を目指す甲子園球場において「野球・スポーツ振興の場」「地域の憩い・子育て・学びの交流拠点」として機能する。

地上3階建てで、野球用品専門店やファミリー層を中心に人気の飲食店が路面型で出店し、地域の賑わい創出を図る1階の「商業フロア」、一部移転・拡張した歴史館に、実際に身体を動かして野球を体験するゾーン、店内に野球関連の書棚を配置したカフェを併設し、歴史館と一体的な空間づくりを図る2階の「甲子園歴史館フロア」、スポーツ・学び・子育てを通じて、地域の交流拠点となることを目指す3階の「キッズフロア」によって構成される。

野球塔

3代目野球塔

甲子園球場のスタンド外には、高校野球を記念して建立されたモニュメント「野球塔」が存在する。

初代
1934年、夏の甲子園20回大会を記念して、大阪朝日新聞社が建設。球場北東の松林(現在の甲子園警察署付近)に高さ30mの塔のほか、20本の柱廊、直径35m・8段・2,500名収容の階段型観覧席を備え、柱には第1回大会から第20回までの優勝校・選手名が1枚ずつ銅製の銘板に刻まれていた。しかし存在していた期間は短く、塔は近くに新設された鳴尾飛行場への離着陸の邪魔になると太平洋戦争中に撤去、銘板は軍に供出され、残りの列柱も空襲で崩壊、跡地も戦後に道路(現在の国道43号)の拡張時に区画整理され無くなった。現在は鋳潰されなかった銘板がいくつか残されており、そのうち第2回慶應義塾普通部のものが野球体育博物館に、第20回呉港中のものが甲子園歴史館に展示されている。
2代
正式名称は「選抜高校野球塔」。1958年、春のセンバツ30回大会を記念して、毎日新聞社が建設。球場西側の敷地に高さ4.5mのモニュメントを建設し、台座には第1回大会からの優勝校が刻まれた。リニューアル工事に伴い、2006年に撤去。
3代
2010年のリニューアル第3期工事の完工にあわせて高野連・朝日新聞社・毎日新聞社の3団体により建設された。場所はレフトスタンド後方(「甲子園歴史館」の入口ゲート前にあたる)で塔の高さは15m。20本の列柱の一部には、春・夏それぞれの優勝校名が刻印された銘板が取り付けられている。

ミズノスクエア

ミズノスクエア

2010年に一塁側場外へ整備されたイベント広場。ミズノがネーミングライツを取得しており、「ミズノスクエア」と名づけられている。「野球王ベーブ・ルースの碑」のレリーフ(1949年松岡阜制作[114]、球場リニューアルに伴い球場正面から移設)や、金本知憲連続全イニング出場世界記録記念碑、タイガース創立50年記念の虎の像(駅前広場リニューアルに伴い2018年2月に移設)などのモニュメントが立ち並ぶ他、ミズノの野球道具の歴史について学べるパネルなども設置されている。

OBAYASHI-SITE

2021年にレフト側場外へ整備された広場。球場建設・工事に関わる大林組がネーミングライツを取得しており、「OBAYASHI-SITE(オオバヤシ・サイト、通称:O-SITE)」と名づけられている[23]。「365日のにぎわいのある“ボールパークエリア”の形成」を目指した取り組みの一環として設置されたもので、「野球開催日以外でも人々が行き交う憩いの場」や敷地内外を繋ぐ役割を担う[23]。見る角度によって「甲子園」「大林組」と表示が変わる「スコアボード型モニュメント」や、その他球場建設の歴史が学べるパネルなども設置されている[23]

ららぽーと甲子園

ららぽーと甲子園(2017年)

甲子園球場から甲子園筋を挟んで南東側に隣接する大型のショッピングセンター。旧・阪神パークの跡地における「甲子園ドーム」建設計画が白紙となった後、2004年11月にオープンした。


注釈

  1. ^ 1941年・第27回大会は地方予選中に中止、1942年から1945年は開催なし、1946年・第28回大会は阪急西宮球場で代替開催。2020年は開催なし。
  2. ^ 1942年から1946年と2020年は開催なし。
  3. ^ 1946年は未使用、専用球場化は1948年から。
  4. ^ 1926年からは「全国中等学校蹴球選手権大会」と「全国中等学校蹴球大会」に分割、1927年は中止。
  5. ^ 1960年・第15回大会は阪急西宮球場で、2007年・第62回大会と2008年・第63回大会は長居陸上競技場で代替開催。
  6. ^ 東京ドームの立見席を含む収容人数ははっきりしていないが、実数に近い発表による満員時の観客数では2012年現在は東京ドームを上回っている。
  7. ^ 大運動場が野球場として形状を見直し、陸上競技場球技場としての機能を分離したことにより設置。
  8. ^ いずれも阪神電鉄所有のものではなく、電鉄による開発以前から存在していた。
  9. ^ ラッキーゾーン設置以前のプロ野球公式戦796試合でオーバーフェンスの本塁打は49本しか出なかった。この中で、個人最多記録は景浦将山下実の各4本である(宇佐美徹也『プロ野球記録大鑑』講談社、1993年、p.368)。
  10. ^ CBCラジオ#むかいの喋り方』2020年10月27日放送の番組コーナー「弱クイズ王」より。
  11. ^ なお、この漫画の元となったエピソードとしては、「一緒に観戦していた息子の太郎がふと呟いた」という説と「登山家の藤木九三(当時朝日新聞勤務)がスタンドをアルプスに形容したのを一平が伝え聞いた」という説がある。
  12. ^ 日本の大半の球場はバックネット裏に事務室、場内放送用ブース、電光掲示板の操作室などが設置されており、その分スタンドが高く設定されている場合が多い。
  13. ^ 建物自体は現存しており、2022年現在はヤマハ音楽教室(新響楽器・ヤマハ甲子園センター)が入居するテナントビルとなっている。
  14. ^ 2016年の選抜大会で設定されて以降、夏の選手権大会も含めて近畿地方の軟式野球チームの小・中学生向けの招待席となっており、一般客の利用はできない(座席の背もたれにカバーが掛けられている。「8号門クラブ」も参照)。
  15. ^ 通常は長期の順延の可能性も考慮し、閉幕後のインターバルは余裕を持たせているが、1975年には第57回全国高等学校野球選手権大会が記録的長雨の影響で5日間も順延されたため、同年8月23日と8月24日に本球場で予定されていた阪神タイガース対ヤクルトスワローズ戦が高校野球優先を理由に開催を取り消された事例がある。
  16. ^ 2022年2月1日より「株式会社セールスフォース・ジャパン」に社名変更している。
  17. ^ イニング表示はアラビア数字で表記された戦後の一時期を除き漢数字で表記されており、当時十回以降の部分は「一」と「〇」から「六」が縦書きで表記されていた。
  18. ^ この時も「一」と「〇」から「八」が縦書きで表記されていた。
  19. ^ この時のイニング表示から十回を「十」1文字で、また十一回・十二回を「十」と「一」および「二」の縦書きで表記するようになった。
  20. ^ ただし、漢字部分の書体は明朝体になった。他の電光化された漢数字部分も同様。
  21. ^ ただし、神戸のものは、この当時、製造会社が左側が東芝ライテック製、右側が甲子園球場と同じ三菱電機製と左右で異なっている(2015年の改修では、右側は三菱電機のままとされたが、左側はアメリカのダクトロニクス製のマルチビジョンとなった)。
  22. ^ ちなみに、甲子園に倣って、福岡ドームナゴヤドームなどでも同様に、こどもの日ないしその前後の開催では選手名を平仮名表記にするケースも見られている[101][102]
  23. ^ 全面ビジョンに更新された2019年オープン戦では上から降ってくるタイプに変更されていたが、選抜高校野球終了後の開幕戦に見直され、再度アニメーションなしに変更された。
  24. ^ 呼称に自治体区分が表記される学校同士の対戦となった2021年選抜の県岐阜商戦でも、選手名側の表記方法は統一されなかった。
  25. ^ 2008年から2010年まではスコアボード棟手前、2枚のバックスクリーンの中間部分にプロ野球開催時に限り電光式デジタル時計カウンターが仮設された。2008年から試合の攻守交代時のインターバルをできるだけ2分15秒(投手交代時は2分45秒)以内に収めて試合時間短縮をしようという球界の奨励に基づいて義務付けられた時刻表示のため。
  26. ^ かつてはDH制時の投手も、9人制の時と同じ「1」と表記されていた。
  27. ^ プロ野球の場合、公式記録員もアナウンスするため。
  28. ^ 三塁側の座席の一部からはサブスコアボードのボールカウンターが銀傘の柱(屋根部分)の影となり見えにくかったために、2009年のシーズン途中から追加された。
  29. ^ 1969年のみ、明治神宮野球場でも外野に限り着脱パネル式の広告を貼り付けていた
  30. ^ 2021年度の14社は、田辺三菱製薬東進ハイスクールat homeMACNICAクオール薬局サンスターパナソニックほけんの窓口住友化学朝日新聞クボタジョーシンLOTTEタカラホーローシステムキッチン
  31. ^ フランチャイズ制や12球団制になって以降、千葉ロッテも本拠地で日本一を一度も決めていない(一度も日本一になることなく球団が消滅した近鉄を除く)。
  32. ^ 球団初の2000安打達成者である藤田平は、後楽園球場での対巨人戦で達成している。
  33. ^ 日曜日のデーゲームで当日のチケットは前売り完売していたことや、当年の阪神は試合消化のペースが非常に遅く、シーズン終盤にこれ以上は試合中止にすることは避けたい思惑があった。
  34. ^ 1957年、与那嶺要(巨人)と岡嶋博治(中日)、阪神の並木輝男藤本克巳田宮謙次郎三宅秀史がそれぞれ3本を打って以降、2017年までいずれの年も阪神の選手が最も多くホームランを打った。最多は1986年のバースで25本。
  35. ^ TUBEは、翌2016年は8月にほっともっとフィールド神戸でライブを開催した。
  36. ^ 当初は、7月中旬から8月中旬にかけて日本国内で東京オリンピックの開催が予定されていたため、NPBが開催期間中にレギュラーシーズンを中断することを想定。この期間に当球場をライブに使用できることから、TUBEにとって久々の『真夏の甲子園ライブ』として開催することを計画していた。しかし、新型コロナウイルスへの感染拡大の影響で、東京オリンピックが当初の予定から1年、NPBのレギュラーシーズンが3ヶ月延期。阪神はレギュラーシーズンの開幕が再度決まった後も、当該期間中にホームゲームで使用しない方針を立てていたため、2020年甲子園高校野球交流試合で使用されることになった。
  37. ^ 鳴尾・武庫川女子大前駅までは0.9km、久寿川駅までは0.7kmである。
  38. ^ 不定期で近鉄の特急車両を使用したプロ野球観戦ツアーも実施されており、近鉄名古屋駅と甲子園駅とを直接結ぶ団体専用列車が運行されることがある。
  39. ^ ただし、試合が長引いた場合は、試合途中であっても、宝塚行きは22時には、難波行きは23時には、それぞれ発車する。

出典

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