自動車 語源

自動車

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/27 15:50 UTC 版)

語源

英語の automobileフランス語を語源としている。日本語自動車という語は、先述の automobile(オートモービル)に由来しており、auto は「みずから」mobile は「動くもの」という意味を持つことから作られた。なお、同じ漢字文化圏でも中国語では別の語・汽車繁体字)/汽车簡体字)を用い、自動車という語は自動運転車の意味になる。また、英語でMotor vehicleモーターヴィークル)と言う場合には軌道を走る鉄道車両は含まれず、単に car といった場合、馬車や鉄道車両なども含めた車両全般を指す。

歴史

フランス陸軍の技術大尉が1760~70年代に開発したキュニョーの砲車のレプリカ

蒸気自動車

最初の自動車は蒸気機関で動く蒸気自動車で、1769年フランス陸軍の技術大尉ニコラ=ジョゼフ・キュニョーが製作したキュニョーの砲車であると言われている[13]。この自動車は前輪荷重が重すぎて旋回が困難だったため、時速約3キロしか出なかったにもかかわらず、パリ市内を試運転中に塀に衝突して自動車事故の第一号となった[14][13]

イギリスでは1827年ごろから定期バスとして都市部および、都市間で広く用いられ、1860年ごろにはフランスでも用いられるようになった。1885年に、フランスのレオン・セルボレが開発し1887年に自動車に搭載したフラッシュ・ボイラーにより蒸気自動車は2分でスタートできるまでに短縮された。1900年ごろにはアメリカ合衆国で、石炭の代わりに石油を使った蒸気自動車が作られ、さらに普及していった。この頃は蒸気自動車の方がガソリン自動車よりも騒音が少なく運転が容易だった。アメリカ合衆国では1920年代後半まで蒸気自動車が販売されていた。

1865年にイギリスで赤旗法が施行された。当時普及しはじめた蒸気自動車は、道路を傷め馬を驚かすと敵対視されており、住民の圧力によってこれを規制する「赤旗法」が成立したのである。この法律により、蒸気自動車は郊外では時速4マイル(6.4 km/h)、市内では時速2マイル(3.2 km/h)に速度を制限され、人や動物に予告するために、赤い旗を持った歩行者が先導しなければならなくなった。その結果、イギリスでの蒸気自動車の製造・開発は、この赤旗法が廃止される1896年まで停滞することになり、それに続くガソリン自動車の開発においても、ドイツやフランスが先行する事になる。

初期のガソリン自動車、1885年型ベンツ。3輪である。
同じく初期のガソリン自動車のマルクスカー。(1888年)

日本では1904年明治37年)に、電気技師の山羽虎雄が制作した蒸気自動車が最初で、これが日本産自動車の第1号だといわれている[15][13]

ガソリン自動車

1870年ユダヤ系オーストリア人ジークフリート・マルクス(Siegfried Samuel Marcus)によって初のガソリン自動車「第一マルクスカー」が発明された。1876年ドイツ人ニコラウス・オットーが石炭ガスで動作する効率的な内燃機関オットーサイクルを発明すると、ゴットリープ・ダイムラーがこれを液体燃料を用いるガソリンエンジンへと改良して二輪車や馬車に取り付け、走行試験を行った。1885年にダイムラーによる特許が出されている。1885年、ドイツのカール・ベンツは、ダイムラーとは別にエンジンを改良して、車体から設計した3輪自動車をつくった[16]。ベンツ夫人はこの自動車を独力で運転し、製造者以外でも訓練さえすれば運転できる乗り物であることを証明した。ベンツは最初の自動車販売店を作り、生産した自動車を数百台販売した。また、ダイムラーも自動車会社を興した。現在、ガソリン式自動車の発明者はダイムラーとベンツの両者とされることが多い。

1898年(明治31年)には、フランスから日本に輸入されたガソリン自動車「パーナル・ルヴァッソール」が、日本国内最初の自動車として登場した[17]

日本国産のガソリン自動車は、1907年(明治40年)に誕生した「タクリー号」が最初であった[15][13]。名称の由来は、道を「がたくり、がたくり」と音を立てて走ることから[17]

初期の自動車レースとガソリン車の優位性の証明

19世紀の自動車は手作りであるため非常に高価なものであり、貴族富裕層だけが所有できるものであった。そして彼らは自分たちが持っている自動車で競走をすることを考えた。このころに行われた初期の自動車レースで活躍したのが、ルノープジョーシボレーフォードといった現在も残るブランドたちであった。このころはまだガソリン自動車だけでなく蒸気自動車や電気自動車も相当数走っており、どの自動車が主流ということもなかったが、1897年フランスでの自動車レースでガソリン自動車が蒸気自動車に勝利し、1901年にはアメリカのテキサス州で油田が発見されてガソリンの供給が安定する一方、当時の電気自動車や蒸気自動車は構造上の問題でガソリン自動車を越えることができず、20世紀初頭には急速に衰退していった[18]

個人所有と共用

共有の歴史

当初は自動車を所有するのはごくごく少数の貴族や富裕層にとどまっていた。所有者に重いコストがのしかかる乗り物という存在を、所有せず活用する、という発想は古くからあり、例えば古代ローマにも馬車を現代のタクシーのように従量式で使う手法も存在したことがあったともいう[注 1]。1620年にはフランスで貸馬車業が登場し(言わば、現代のレンタカーに当たる)、1662年にはブレーズ・パスカルが史上初のバスとされる5ソルの馬車を発明しパリで営業を開始した。1831年にはゴールズワージー・ガーニー、ウォルター・ハンコックが蒸気式の自動車で乗り合いバスの運行を開始した。

内燃機関によるバスとして最初のもの(1895年)

1871年にはドイツ人のヴィルヘルム・ブルーンによってタクシーメーターが発明され、1897年にはゴットリープ・ダイムラーが世界初のメーター付きタクシー(ガソリン車)Daimler Victoriaを製造した。レンタカーの最古の歴史ははっきりしないが、米国における最初のレンタカー業者は、初の量産車とされるT型フォードを用いて1916年から営業した、と言われることはある。その最初のレンタカー業者とされるネブラスカの男Joe Saundersは、車にメーターを取り付け 1マイルあたり10セントの方式で貸したという[19]

大量生産と大衆による所有
フォード・T型(1908年発売)
シトロエン・TypeC(1922年発売)

米国で1908年、フォードフォード・T型を発売した[13]。フォードは、流れ作業による大量生産方式を採用し自動車の価格を引き下げることに成功した。これにより裕福層の所有物であった自動車を、大衆が所有することが可能となり自動車産業が大きく発展するさきがけとなった。ヨーロッパでは1910年ごろに、大衆の自動車に対する欲求を満たすように、二輪車の部品や技術を用いて製造された小型軽量車、いわゆる「サイクルカー」が普及していった。1922年にフォードと同様の生産方法を用いた小型大衆車が発売され、本格的に自動車が普及していく事になった。また、それに伴いサイクルカーは姿を消していくことになる。

大衆車の普及によって、一般市民が自動車を所有することが可能となり、自家用自動車(自家用車)が普及すると、それに伴って自動車を中心とする社会が形成されるようになり、自動車が生活必需品となっていく、いわゆるモータリゼーションが起きた。世界で初めてモータリゼーションが起こったのは1920年代アメリカ合衆国であり、次いで西ヨーロッパ諸国においても起こり、日本でも1970年ごろに本格的なモータリゼーションがはじまった。個人用自動車の普及は、鉄道や船といった公共交通機関に頼っていた時代に比べて利用者に圧倒的に高い自由度をもたらし、個人の行動半径を大きく拡大させることとなった[20]

共用車の再注目

1970年代にスイスなどでカーシェアリングも行われるようになった。カーシェアやその後世界各国に広がり、自家用車による有償ライドシェアを認める国も現れるなど、自動車を所有せず利用する形態は多様化してきている。

機械の生産方式や人々の労働への影響

なお自動車で採用された大量生産の手法が、ライン生産方式という効率的な手法を、自動車産業に限らず様々な製造業において広めてゆくことになった。これは企業経営者にとっては好都合な手法であったが、それは同時に分業が徹底される結果を生み、工場で多くの労働者が、まるでただの機械や道具のように扱われ、同一の単調な作業ばかりを繰り返すことを強制され、働くことに喜びを見出しにくくなる、労働者に精神的な不幸をもたらすという負の事態も引き起こした。一時期はあまりに効率重視で作業の細分化がゆきすぎ、それこそひとりの労働者が、ボルトを1個~数個締める作業ばかりを繰り返すなどというひどい方式になってしまい、労働者への精神的な悪影響が大きくなりすぎ、それが学者などからも指摘されるようになり、その後長い年数をかけて、作業を細分化しすぎないように、ある程度はまとまった範囲の任務を与える、という方式を採用する工場も増えてきた。たとえば一人の担当者が、せめてエンジン部分はまとめて責任を持って一人で組み立てることで、その人なりに「自分の作品を仕上げた」と感じられるようにする、などといった方式である。

2000年代における技術開発の動向

中国など新興国の経済成長や人口増加で、世界全体の自動車販売台数は増えている。これに伴い化石燃料の消費増や大気汚染が問題となり、各国政府は自動車に対して排気ガスなどの規制を強化。自動車メーカーは温室効果ガスや大気汚染物質の排出が少ない又は皆無で、石油資源を節約できる低公害車の開発・販売に力を入れる。

近年は、公害地球温暖化の対策として、電気自動車燃料電池車等のゼロエミッション車の開発が進んでいる。特に2015年にフォルクスワーゲングループにて発覚した排ガス不正でディーゼルエンジンの悪影響が露呈されてから、欧州各国では近い将来ガソリン車およびディーゼル車などの販売を禁止する法案が賛成多数の情勢にある。オランダとノルウェーでは2025年、ドイツでは2030年に施行するべく、そうした法案が提出され始めている[21][22][23]

近年は情報通信技術(ICT)が急速に進歩している。このため自動車メーカーや大手ICT企業は、インターネットで外部と接続されたコネクテッドカーや、人工知能(AI)を応用した自動運転車の研究・開発も急いでいる。

かつてはSF作品中の存在であった「空飛ぶ車」の開発も進んでいる。日本では、トヨタ自動車グループの支援を受ける有志団体「CARTIVATOR(カーティベーター)が、2018年の試作機完成を目指していた[24]

分類・種類

自動車の分類法はいくつもあるが、おおまかに言うと、構造(ハードウェア)による分類と使用目的(ソフト)による分類がある[6]

理屈の上では使用目的と構造の組み合わせがマトリックス(縦横の表)のように多数あるわけだが、実際には全ての組み合わせが用いられるではなく、使用目的ごとに適している構造は(全ての構造ではなく)いくつかの目的に適した構造に絞られることになり、また多くの使用者・購入者から評価される典型的な組み合わせや傾向のようなものが生じ、ただしそれはまったく固定しているわけではなく、時代とともにそれが緩やかに変遷を経てきた歴史がある。

特定の国に限らない分類としては、基本的には、たとえば、目的によって「乗用車(数名の人を運ぶための自動車) / 貨物車(貨物を運ぶための自動車)/ 特殊な車(それ以外の目的の自動車)」と分ける方法がある。またたとえば、大きさによって「小型車 / 中型車 / 大型車」などと分ける方法が、基本的にはある。

なお自動車が登場する以前の馬車の時代に、馬車がその姿(形状)によって分類され、すでに分類法やその分類用語が確立していたので、(馬を排したとは言え)自動車の車体に関してもそれに沿った分類法が採用されてきた歴史がある。「セダン」「クーペ」「ワゴン」などという分類法はもともとは馬車の分類法を継承したものである。→#普通自動車の分類

法規上の分類

それぞれの国で法規によって排気量や車体の大きさ、輸送能力などによって分類されている。それが税区分や通行区分、運転免許の区分の基準とされる。

日本においては、道路交通法第三条により、大型自動車中型自動車準中型自動車普通自動車、大型特殊自動車、小型特殊自動車、大型自動二輪車普通自動二輪車の8種類に分類され、道路運送車両法第三条により、普通自動車、小型自動車軽自動車、大型特殊自動車および小型特殊自動車に分類されている。

統計上の分類

国際的な統計品目番号では第87類の「鉄道用及び軌道用以外の車両並びにその部分品及び附属品」に分類される[25]

普通自動車の分類

姿形による分類

もとは馬車の形状による分類用語である。その後、馬車にはなかった分類用語が追加されてきた歴史がある。

なお、自動車メーカーが差別化付加価値)として商品につける商品名(商標)においてはこの限りではなく、2ボックス形状のセダン、4ドア・5ドアのクーペ、ハッチバック形状のワゴン、ワンボックス形状のワゴンなど、下記の形状と異なるものも多い。

  • セダンローエンド大衆車では2ドアも多いが、原則4ドアの車。ボンネット+キャビン+トランクルームで構成されるスリーボックスカー。
  • クーペ:もとは基本形のセダンをフランス語で「クペ」したもの、つまりセダンが少し「切られて」短くなった形。(4ドアから2ドア分減って)原則2ドアのスリーボックス車。かつてはトランクルームに2名分の補助席を備えるものもあった。現在は長さやドア数だけでは区別できなくなっている。
  • ワゴン: (もとは荷馬車en:Wagonを指す用語で)荷室が主となっている自動車。
    • 主に荷物を運ぶために使われる車はバンと呼ばれるが、アメリカ合衆国発祥のミニバンは乗用車に分類される。
    • ステーションワゴン:(ワゴン車の一種ではあるが)後部には乗員の座席とひとつづきの荷室を備えているツーボックスカーで、主に人を乗せる為に使われる車。荷室に収納式の補助席(ジャンプシート)を2名分持つものもある
  • ハッチバック:トランクルームを省略し、キャビンと荷室を一体化させた車で、跳ね上げ式のバックドア(背面扉)を持つ車。結果として3ドアもしくは5ドアとなる。

屋根による分類法は次のようなものがある。

スペースによる分類

自動車メーカーが消費者を満足させるために、乗用車(普通自動車)に関してさまざまな形状のものを開発してきた結果、1980年代~2000年代以降、従来の分類法や分類用語では分類しきれない車や、あるいは複数のカテゴリに該当するような車が増え、消費者も自動車メーカーも自動車誌等も、従来の分類法やカテゴリ名に困惑を感じることが増え、メーカーや販売会社と消費者のコミュニケーションでも混乱が生じるようになった。そうした困惑や混乱を回避するために、多種多様な普通自動車をざっくりと以下のように分類する方法が考えだされ、それが採用されることが増えた。

  • ワンボックスカー(モノスペースカー):全体が一つの大きな箱(ボックス)状になっている車。内部的には、エンジンルーム、キャビン(=室内スペース)、荷物室があっても、見た目は大きな一つの箱のように見える車。
  • ツーボックスカーファストバックカー、カムバックカー): キャビンと荷物室が1つの大きなボックスで、エンジンルームが別のボックスとして飛びだしているように見える車。
  • スリーボックスカーノッチバックカー):キャビンが1つ大きなボックスとして真ん中にあり、そこから前後に(キャビンよりは高さが低い)エンジンルームと荷物室のボックスが飛び出している形状の車。

注釈

  1. ^ en:taxiなど。
  2. ^ オートバイによる同様の行為は「ツーリング」、自転車によるものは「サイクリング」あるいは「ポタリング」である。
  3. ^ 事務局は帝国ホテルに置かれ、会長に大隈重信、メンバーには大倉喜七郎、伊東巳代治寺内正毅後藤新平渋沢栄一尾崎行雄といった政財界の名士が名を連ねた。またイギリス、ドイツ、オーストリア、オランダの各大使、公使も参加し、クラブは一大サロンとなった[42]。当時の自動車所有者はほとんど入会したためにその影響力は大きく、自動車税の決定など行政的な業務も行なっていた。
  4. ^ 有栖川宮は日本で初めてドライブツアーを行った人物として知られる[45]
  5. ^ 1907年には純国産の実用化されたガソリン車が開発されている。
  6. ^ 別名スラブサイド、フルワイズ、ポントンボディ。フェンダーとボディが独立せず、一体になっている構造のこと。
  7. ^ 手前からBMW・328アルファロメオ・8C
  8. ^ 手前がジャガー・Cタイプ、左奥がジャガー・XK120、右奥がポルシェ・356
  9. ^ 手前からアルファロメオ・TZマセラティ・250Sフェラーリ・250GT SWBアストンマーティン・DB4
  10. ^ ボディ表面から突起や凹凸をなるべく少なくして、空力特性や見栄えを向上させる構造のこと。1970年代のウェッジシェイプ化に伴って注目されはじめ、1980年代から量産車にも普及。2020年現在までの主流となっている。
  11. ^ 1980年代から普及した、丸型や角型以外の形状をしたヘッドライトのこと。1980 - 1990年代までは、主に横長の長方形台形、或いは楕円形のようなデザインが多かった。ヘッドライトカバーがガラス製から樹脂製に変わったことで、より複雑な形状が見られるようになる。
  12. ^ この場合の「自動車」とは、趣味・娯楽として利用される「自動車」のこと。
  13. ^ 出典元に記載がないため、記載されている台数と台湾の頁の人口より算出。
  14. ^ Google Mapでロサンゼルスの午前6時版から午前9時半、午後3時から午後7時の間のトラフィックを見るとピーク時には大半の高速道路で渋滞が見られる。

出典

  1. ^ a b 小学館『デジタル大辞泉』. “自動車”. コトバンク. 2020年5月4日閲覧。
  2. ^ a b 三省堂大辞林』第3版. “自動車”. コトバンク. 2020年5月4日閲覧。
  3. ^ a b 日立デジタル平凡社世界大百科事典』第2版. “自動車”. コトバンク. 2020年5月4日閲覧。
  4. ^ a b ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典』. “自動車”. コトバンク. 2020年5月4日閲覧。
  5. ^ a b 平凡社百科事典マイペディア』. “自動車”. コトバンク. 2020年5月4日閲覧。
  6. ^ a b c d e f g h i 高島鎮雄伊東和彦、小学館『日本大百科全書(ニッポニカ)』. “自動車”. コトバンク. 2020年5月4日閲覧。
  7. ^ a b c d 自動車”. コトバンク. 2020年5月4日閲覧。
  8. ^ a b automobile”. Online Etymology Dictionary. 2020年5月4日閲覧。
  9. ^ a b motorcar”. Online Etymology Dictionary. 2020年5月4日閲覧。
  10. ^ a b vehicle (n.)”. Online Etymology Dictionary. 2020年5月4日閲覧。
  11. ^ a b car”. Online Etymology Dictionary. 2020年5月4日閲覧。
  12. ^ 『角川最新国語辞典』石綿敏雄山田俊雄編、角川書店、1989年10月(原著1987年2月)、再版。ISBN 4-04-012300-X
  13. ^ a b c d e f g h i 自動車誕生から今日までの自動車史(前編)”. GAZOO.com. トヨタ自動車. 2020年6月17日閲覧。
  14. ^ The History of the Automobile - Steam Cars, About.com
  15. ^ a b c d 浅井建爾 (2015), p. 56.
  16. ^ 熱力学とエンジンの話日機連かわら版162号 2020年8月3日
  17. ^ a b 『ポプラディア大図鑑 WONDA 自動車・船・飛行機』(2014年7月、ポプラ社発行)132 - 133ページ『自動車の歴史』より。
  18. ^ 「自動車、そして人」p21 財団法人日本自動車教育振興財団 1997年10月1日第1刷
  19. ^ [1]
  20. ^ 「自動車、そして人」p122 財団法人日本自動車教育振興財団 1997年10月1日第1刷。
  21. ^ 2025年までにガソリン車/ディーゼル車販売禁止の法律提出 - オランダ”. マイナビニュース (2016年4月19日). 2019年9月3日閲覧。
  22. ^ 「2025年までにガソリン車を全廃」ノルウェーの政党間で合意へ イーロン・マスク氏も歓迎”. ハフポスト (2016年6月7日). 2019年9月3日閲覧。
  23. ^ http://irorio.jp/daikohkai/20161013/356840/
  24. ^ 「空飛ぶクルマ」開発、目指すは東京五輪聖火台読売新聞』朝刊2017年8月29日(経済面)
  25. ^ a b c d e f g 第87類「鉄道用及び軌道用以外の車両並びにその部分品及び附属品 」財務省関税局 、2020年6月25日閲覧。
  26. ^ S&Eブレーキ株式会社 ブレーキ雑学講座 「雑学講座42 ディスクブレーキとドラムブレーキ」
  27. ^ a b c アウトバーンとハイウェイ(1933年)”. GAZOO. トヨタ自動車 (2015年4月17日). 2020年7月5日閲覧。
  28. ^ 近代における道路政策”. 国土交通省HP. 国土交通省. 2020年7月5日閲覧。
  29. ^ パトカーの活動状況”. 警視庁HP. 警視庁 (2016年8月23日). 2020年7月7日閲覧。
  30. ^ 知っておきたい! 近づいてくる救急車のよけ方”. GAZOO. トヨタ自動車 (2019年9月10日). 2020年7月7日閲覧。
  31. ^ a b 白洲次郎、S.マックイーン、J.レノン……いいオトコが愛したクルマたちとは?”. LEON. 主婦と生活社 (2017年4月22日). 2020年7月7日閲覧。
  32. ^ a b c 米欧カーカルチャーはなぜ違う?──ボンジョルノ西川淳のコラム・スペチアーレ 貴族趣味 vs カジュアル”. GQ JAPAN. コンデナスト・ジャパン (2017年6月19日). 2020年7月5日閲覧。
  33. ^ グッドウッド・リバイバル・ミーティング2019に見る、ヨーロッパ自動車文化の奥深さ”. GENROQ Web. 株式会社三栄 (2019年9月23日). 2020年7月5日閲覧。
  34. ^ a b 特集 カッコイイを考える <徳大寺有恒とジャガー の関係性>”. ahead magazine archives. 株式会社レゾナンス. 2020年7月10日閲覧。
  35. ^ a b モータースポーツ讃歌 —サーキットはジェントルマンの社交場である”. VISIONARY MAGAZINE BY LEXUS. レクサス (2017年8月25日). 2020年7月5日閲覧。
  36. ^ 美しくとも危険な芳香漂う---男の生き様は名車と共に!切っても切れない車と男の関係性”. MEN'S Precious. 小学館 (2019年10月31日). 2020年7月29日閲覧。
  37. ^ a b 【マッキナあらモーダ!】第334回:”クルマをぶつけて止める”伝説を検証してみる”. webCG. 株式会社webCG (2014年2月13日). 2020年7月18日閲覧。
  38. ^ ヨーロッパでは縦列駐車時にバンパーをぶつけるのが当たり前ってホント?”. WEB CARTOP. 交通タイムス社 (2017年9月26日). 2020年7月18日閲覧。
  39. ^ 「日本だからクラシックカーに乗れる」フランス人パティシエのシトロエン愛”. GAZOO. トヨタ自動車 (2017年5月8日). 2020年7月18日閲覧。
  40. ^ 『ワイスピ』のルーツを宇野維正が解説 カスタムカー文化を紐解く”. Fika. 株式会社CINRA (2019年6月14日). 2020年7月18日閲覧。
  41. ^ <カーオブザセンチェリー>T型フォード(1908年)”. GAZOO. トヨタ自動車 (2014年9月19日). 2020年7月18日閲覧。
  42. ^ a b 小林英夫「日本で自動車はどう乗られたのか」『アジア太平洋討究』第25号、早稲田大学アジア太平洋研究センター、2015年12月、 29-48頁、 ISSN 1347-149XNAID 120005694993
  43. ^ 大倉喜七郎 日本の自動車レースと自動車文化を先駆”. 日本自動車殿堂. JAHFA. 2020年7月7日閲覧。
  44. ^ a b 日本大百科全書(ニッポニカ) 自動車
  45. ^ タクリー号(国産初のガソリン車)実動レプリカお披露目”. NPO法人 国立市観光まちづくり協会. 2020年8月26日閲覧。
  46. ^ 「テリーが惚れた偉大なるクルマ賢人たち」(テリー伊藤のクルマコラム 第12回)”. サライ.jp. 小学館 (2018年5月23日). 2020年7月9日閲覧。
  47. ^ 自動車実学に徹したモータージャーナリスト 小林 彰太郎”. 日本自動車殿堂. JAHFA. 2020年7月7日閲覧。
  48. ^ 英国で独自の進化を遂げる改造車シーン!”. Red Bull. Red Bull.com (2016年10月21日). 2020年7月10日閲覧。
  49. ^ ~BOSOZOKU~ 米国に伝播し美化された、間違った日本の自動車文化”. ON THE ROAD MAGAZINE web. 株式会社オンザロード (2018年9月7日). 2020年7月5日閲覧。
  50. ^ 成熟した日本の自動車文化に比べ、メンツを求める我が国はまだ未熟=中国報道”. Serchina. モーニングスター株式会社 (2017年7月1日). 2020年7月5日閲覧。
  51. ^ カーマニア人間国宝への道 第91回:日本独自のクルマ観は世界を変える?”. web CG. 株式会社webCG (2018年5月21日). 2020年7月5日閲覧。
  52. ^ ピニンファリーナ × 増田宗昭「デザインとビジネス」【後編】”. 現代ビジネス. 講談社 (2014年2月6日). 2020年7月9日閲覧。
  53. ^ 「脱・カー用品店」なオートバックス誕生 本、雑貨、カフェ…旗艦店大改装の狙い”. 乗り物ニュース. メディア・ヴァーグ (2018年11月22日). 2020年7月7日閲覧。
  54. ^ a b イチローさんも登場!モリゾウが「クルマ愛」を語る「WE LOVE CARS 2017」”. GAZOO. トヨタ自動車 (2017年11月1日). 2020年7月5日閲覧。
  55. ^ 石井守のデザイン論 「第5回 日本のカーデザインの変遷と展望(前編)」”. 三樹書房. 2020年8月17日閲覧。
  56. ^ a b 【技術革新の足跡】デソート・エアフロー――空気を形に(1934年)”. トヨタ自動車. 2020年8月17日閲覧。
  57. ^ 【地上最速を目指す旅】自動車最高速度記録の歴史”. Red Bull. Red Bull.com (2020年5月14日). 2020年8月17日閲覧。
  58. ^ 空気の壁を切り裂く流線型は自動車のスピードともに【GALLERIA AUTO MOBILIA】#014”. CARS MEET WEB. 株式会社ネコ・パブリッシング (2019年8月21日). 2020年8月17日閲覧。
  59. ^ ブガッティ T35”. トヨタ自動車. 2020年8月18日閲覧。
  60. ^ a b c アートワード「流線型デザイン」”. アートスケープ. DNP 大日本印刷. 2020年8月17日閲覧。
  61. ^ Sculpted in Steel: Art Deco Automobiles and Motorcycles, 1929–1940”. The Museum of Fine Arts, Houston. 2020年8月17日閲覧。
  62. ^ 【パリで活躍した日本人自動車画家】追悼 吉田秀樹 アウトガレリア・ルーチェ企画展”. AUTOCAR JAPAN. 2020年8月17日閲覧。
  63. ^ 自動車デザインの流れを変えた 美しく、高級なスポーツモデル CISITALIA 202SC”. カーセンサー. 2020年8月17日閲覧。
  64. ^ ロールス・ロイス伝統のスタイルを飾った最後の1台 ロールス・ロイス シルヴァークラウドⅢ”. リクルート. 2020年8月17日閲覧。
  65. ^ クラシックに夢中”. A. Lange & Söhne. 2020年8月17日閲覧。
  66. ^ a b ロールスロイス&ベントレーの歴史 Post War:第二次大戦後篇 チャプター19「シルヴァー・シャドウとTシリーズ」”. WAKUI MUSEUM. 2020年8月17日閲覧。
  67. ^ a b フェラーリ・ローマの「時を超えるエレガンス」”. Men’s Precious. 2020年8月17日閲覧。
  68. ^ まさにエレガント。クラシックな佇まいに惚れて「ベントレーS2サルーン」(1960/イギリス)|わたしが クラシックカーに乗り続ける、その理由。”. 男の隠れ家デジタル. 2020年8月23日閲覧。
  69. ^ a b メカニック、ジャガーを試す”. THE LAKE JAPAN. 2020年8月17日閲覧。
  70. ^ Mille Miglia”. bresciatourism. 2020年8月17日閲覧。
  71. ^ 伝説のマシン ポルシェ917が誕生するまで│917-001のヒストリー”. classic PORSCHE. 2020年8月23日閲覧。
  72. ^ a b もっとも速く、もっとも美しい|ベントレーにおける「最良の答え」を示した伝説のモデルとは? 5ページ”. Octane. 2020年8月17日閲覧。
  73. ^ 名車「ポルシェ911」、時代を超越したデザインの進化がわかるフォトギャラリー”. WIRED. 2020年8月17日閲覧。
  74. ^ Porsche スタイル”. ポルシェジャパン. 2020年8月17日閲覧。
  75. ^ a b アメリカ車のイメージが確立され、ビッグ3が大躍進を遂げる”. アメ車MAGAZINE.com. 2020年8月26日閲覧。
  76. ^ 英女王乗せたロールス・ロイスが競売に、2.9億円で落札予想”. CNN. 2020年8月19日閲覧。
  77. ^ THE BEST ROYAL WEDDING CARS OF ALL TIME”. AI Global Media. 2020年8月17日閲覧。
  78. ^ The Hundred Million Dollar Look: Chrysler for 1955-56”. Allpar. 2020年8月17日閲覧。
  79. ^ 50年代アメリカ車黄金期(1959年)”. トヨタ自動車. 2020年8月17日閲覧。
  80. ^ クルマの博物誌 「第6回 少年が目を奪われたカーデザインの節目"フラットデッキ"化」”. 三樹書房. 2020年8月17日閲覧。
  81. ^ CHRYSLER HISTORY”. FCA Japan. 2020年8月17日閲覧。
  82. ^ a b c なぜ近頃のクルマは、丸っこいのか?角ばったクルマは過去の遺物?”. CarMe. 2020年8月17日閲覧。
  83. ^ a b 車と音楽について語ろう。”. ネットTAM. トヨタ自動車. 2020年8月17日閲覧。
  84. ^ アメ車を象徴であるマッスルカー!7200ccなんて大排気量エンジンもあった”. 交通タイムス社. 2020年8月17日閲覧。
  85. ^ ドイツ車を超えた? 憧れの超名門高級車 キャデラックの最新事情”. ベストカーWeb. 2020年8月17日閲覧。
  86. ^ 026 Rolls-Royce/涌井清春 ロールス・ロイスの光ベントレーの風に魅せられて”. 目の眼. 2020年8月17日閲覧。
  87. ^ 田口正和「自動車開発におけるCAD/CAM/CAE/CAPEの活用」(2010, 工業技術:東洋大学工業技術研究所報告p.5-8)
  88. ^ クルマを横から見るとわかることがあるんです【CAR STYLING VIEWS 3:サイドビュー】”. クリッカー. 株式会社三栄 (2011年5月21日). 2020年8月17日閲覧。
  89. ^ 【時代はくりかえす】なぜ車体後部がギュッと持ち上がったデザインのクルマ増えた? 水平基調に戻る動きも 3ページ”. AUTOCAR JAPAN. 2020年8月17日閲覧。
  90. ^ Pop-Up Headlights – Seventy Years of Hidden History”. Heacock Classic. 2020年8月17日閲覧。
  91. ^ スーパーカーはいつ生まれた?”. CarMe. 2020年8月17日閲覧。
  92. ^ 日本のクルマはこんなに変化! 進化の歴史を振り返る”. トヨタ自動車. 2020年8月17日閲覧。
  93. ^ JAMAGAZINE 2013 October #47”. 日本自動車工業会. 2020年8月17日閲覧。
  94. ^ 宇山通「自動車部品標準化の経路に関する1考察」(2016年, 九州産業大学『経営学論集』第26巻第3号,1‐31頁)
  95. ^ 日産の設計革命、脱プラットホーム共有化戦略”. 日経BP. 2020-08–17閲覧。
  96. ^ 【時代はくりかえす】なぜ車体後部がギュッと持ち上がったデザインのクルマ増えた? 水平基調に戻る動きも 1ページ”. AUTOCAR JAPAN. 2020年8月17日閲覧。
  97. ^ 石井守のデザイン論 「第6回(最終回)日本のカーデザインの変遷と展望(後篇)」”. 三樹書房. 2020年8月17日閲覧。
  98. ^ ボンネットがぽっこりデザインのクルマ、なぜ増えた? 古いと薄く、新しいと分厚い理由とは”. メディア・ヴァーグ. 2020年8月17日閲覧。
  99. ^ 空力 Part 2”. HONDA. 2020年8月17日閲覧。
  100. ^ ヘッドライトは“機能”それとも“装飾”?(後編)【CAR STYLING VIEWS 2】”. Clicccar. 2020年8月17日閲覧。
  101. ^ 新しい顧客とのタッチポイントの創出が鍵となる フェラーリ・ジャパンが答える、最新モデル「ローマ」の販売戦略”. Forbes Japan. 2020年8月17日閲覧。
  102. ^ 新型フェラーリ ローマで楽しむ“甘い生活”とは?”. GQ Japan. 2020年8月17日閲覧。
  103. ^ 複雑デザインに陰り、いまはシンプルが人気? クルマのボディにあった凹凸が減った理由”. メディア・ヴァーグ. 2020年8月17日閲覧。
  104. ^ 世界的カーデザイナー、和田智が語るカーデザインの潮流”. LEON. 2020年8月17日閲覧。
  105. ^ 自動運転で変わる内装・HMI開発”. 日経BP. 2020年8月17日閲覧。
  106. ^ 住まいとクルマの融合体。『Honda 家モビ Concept』が東京モーターショー2017に出展中”. d365. 2020年8月17日閲覧。
  107. ^ 多摩川スピードウェイ――自動車競走の時代 (1936年)”. GAZOO. トヨタ自動車 (2017年1月13日). 2020年7月7日閲覧。
  108. ^ クルマ好きなら知っておきたい自動車文化遺産「船橋サーキット」”. WEB CARTOP. 株式会社交通タイムス社 (2015年7月29日). 2020年7月7日閲覧。
  109. ^ 初めてドイツを訪れて感じた、クルマ文化と根底にある「2つの価値観の違い」とは?”. Carview!. 株式会社カービュー (2019年12月1日). 2020年7月5日閲覧。
  110. ^ パリの路上から、20年以上前に生産された古いクルマが消える?”. ハフポスト日本版. ザ・ハフィントン・ポスト・ジャパン株式会社 (2016年6月12日). 2020年7月5日閲覧。
  111. ^ ガラス張りの向こうのガレージ。愛車を眺めながら、リビングで過ごす極上のひと時〈鹿児島県 H邸〉木の家のビルトインガレージ”. 男の隠れ家デジタル. 株式会社三栄 (2020年5月5日). 2020年7月18日閲覧。
  112. ^ a b クルマオヤジは美人に目がなくて”. LEON. 主婦と生活社 (2015年9月24日). 2020年7月10日閲覧。
  113. ^ 美しくタフな女性だけのクラシックカーラリー”. Octane. 株式会社SHIRO (2018年8月29日). 2020年7月7日閲覧。
  114. ^ Classic Japan Rally 2017 in HAKONE”. Classic Japan Rally. IM:PRES:SION. 2020年7月7日閲覧。
  115. ^ 30年も続く「マロニエランin日光」とは? クラシックカーを愛する大人たちの集い”. CAR CARE PLUS. イード, ジェイシーレゾナンス (2019年4月29日). 2020年7月7日閲覧。
  116. ^ 車と共に駆け抜ける。そんな生き方の手本 松田芳穂”. Octane. 株式会社SHIRO (2020年6月12日). 2020年7月7日閲覧。
  117. ^ 河口湖自動車博物館”. 全国観るなび. 日本観光振興協会. 2020年7月7日閲覧。
  118. ^ 自動車×ファッション 創造力はぐくむ遊び心とは”. NIKKEI STYLE アート&レビュー. 日本経済新聞 (2013年5月26日). 2020年7月7日閲覧。
  119. ^ ファッションの先端を行く街で見えてくる、クルマのトレンドとは?”. LEON. 主婦と生活社 (2019年11月17日). 2020年7月7日閲覧。
  120. ^ コンパニオンだけじゃない! クルマと共に羽ばたいた女性たち【東京オートサロン2016】”. GAZOO. トヨタ自動車 (2016年1月23日). 2020年7月26日閲覧。
  121. ^ ラルフ ローレン、自慢のスーパーカーを披露! プライベートガレージでのリュクスなショーの全貌とは?”. VOGUE JAPAN. コンデナスト・ジャパン (2017年9月15日). 2020年7月10日閲覧。
  122. ^ a b 自動車メーカーとファッションブランドなどのコラボに注目【みどころナビ】”. webCG. 株式会社webCG (2007年10月28日). 2020年7月7日閲覧。
  123. ^ THE RAKE JAPAN編集長・松尾健太郎氏が提案するドライビング・シューズBest5”. Mondo Alfa. アルファ・ロメオ・ジャパン (2020年1月30日). 2020年7月10日閲覧。
  124. ^ a b ミッレミリアの世界へようこそ”. ショパール 公式HP. LE PETIT-FILS DE L.-U. CHOPARD & CIE S.A.. 2020年7月7日閲覧。
  125. ^ 時を制するものが、時代を制する ── タグ・ホイヤーがモータースポーツを進化させた”. GQ Japan. コンデナスト・ジャパン (2016年11月28日). 2020年7月7日閲覧。
  126. ^ ラルフ ローレンが紡ぐクルマと時計の物語”. GQ Japan. コンデナスト・ジャパン (2015年8月11日). 2020年7月7日閲覧。
  127. ^ ジャガーのデザインが大きく変わってゆく理由とは? 最新のブリティッシュネスを求めて”. GENROQ Web. 株式会社三栄 (2020年2月12日). 2020年7月18日閲覧。
  128. ^ 英国生まれのスタイルなら、間違いありません【前編】大人のファッションを考えます”. 婦人画報. ハースト婦人画報社 (2019年12月30日). 2020年7月12日閲覧。
  129. ^ 誰だ、成金を「新貴族」などと呼んだのは? 灰色の金を得ただけ、礼儀・教養なし—中国紙”. Record China. 株式会社Record China (2009年8月4日). 2020年7月12日閲覧。
  130. ^ いつの時代もステータスが大事!?30年前に話題になった「瞬間貴族」とは何者だったのか?”. @DIME. 小学館 (2019年12月24日). 2020年7月12日閲覧。
  131. ^ 車が再びステータスシンボルに! あなたはトレンドを追う派? はみ出す派?”. カーセンサー. リクルート (2020年1月28日). 2020年7月12日閲覧。
  132. ^ 昭和のナンパ師御用達!歴史に名を残すデートカー3選”. carview!. 株式会社カービュー (2019年6月12日). 2020年7月12日閲覧。
  133. ^ 平成の間に変わったステータス !「モノを買う」より「仲間たちと共感したい」若者たち”. FNNプライムオンライン. フジニュースネットワーク (2019年4月28日). 2020年7月12日閲覧。
  134. ^ 映画のなかのクルマたち──Part.1”. OPENERS. スマートメディア・リミテッド (2015年5月15日). 2020年7月7日閲覧。
  135. ^ a b フェラーリのエンジンサウンドはなぜ美しいのか?”. LEON. 主婦と生活社 (2020年4月2日). 2020年7月7日閲覧。
  136. ^ 耳栓なしで会話ができるほど静かに。今季のF1はエンジン音も大変貌。”. Sports Graphic Number Web. 文藝春秋 (2014年3月23日). 2020年7月7日閲覧。
  137. ^ ブランディングは音で感情揺さぶる時代へ、海外で関心高まる「ソニック・ブランディング」の最新動向”. AMP. ブラーブメディア (2020年2月13日). 2020年7月7日閲覧。
  138. ^ [2]
  139. ^ 日本学術会議『交通事故ゼロの社会を目指して』
  140. ^ [3]
  141. ^ [4]
  142. ^ 日本エネルギー経済研究所 石油はいま 2013 OIL NOW
  143. ^ a b U.S. DOT Table 1-23: World Motor Vehicle Production, Selected Countries
  144. ^ 1950年から1990年までの数値は英版en:List_of_countries_by_motor_vehicle_productionより。
  145. ^ The Minerals, Metals & Materials Society (TMS) End-ofLife Vehicle Recycling in the European Union
  146. ^ International Organization of Motor Vehicle (OICA) 2000 Production Statistics
  147. ^ OICA 2010 Production Statistics
  148. ^ OICA 2013 Production Statistics
  149. ^ The Wall Street Journal http://online.wsj.com/articles/SB10001424052702304858104579262412636884466 Global Car Sales Seen Rising to 85 Million in 2014]
  150. ^ a b c d 小野浩、「戦後の日本の自動車産業の発展」『經濟學研究』 1995年 45巻 1号 p.68-76, 北海道大学經濟學部
  151. ^ 曽穎、「日本自動車産業の外資政策史 : 草創期から戦後復興期まで」『現代社会文化研究』 2007年 39巻 p.109-124, ISSN 1345-8485, 新潟大学大学院現代社会文化研究科
  152. ^ a b 出典元、北海道大学、新潟大学、JAMA-日本自動車工業会で数値に開きあり。
  153. ^ 「国民車構想とモータリゼーションの進展」[リンク切れ]
  154. ^ 文部科学省「技術革新の進展とその成果」
  155. ^ 国際自動車工業連合会(OICA)[5]
  156. ^ 日本自動車工業会 「世界各国/地域の四輪車生産台数」
  157. ^ en:UNEP/GRID-Arendal Historic and Future Trends
  158. ^ a b c d United Nations Environment Programme UNEP Vehicle Population and International Trend Sep., 2012
  159. ^ 特記ない限り人口は世界人口の頁より。
  160. ^ a b c Joyce Dargay et al, Institute for Transport Studies, University of Leeds Vehicle Ownership and Income Growth, Wroldwide: 1960 - 2030
  161. ^ 日本自動車工業会 「世界各国の四輪車保有台数(2012年末)」
  162. ^ a b c 日本自動車工業会 「主要国の四輪車普及率」
  163. ^ a b c d e f International Council on Clean Transportation European Vehicle Market Statistics - Pocketbook 2013
  164. ^ 日本自動車工業会 「世界各国/地域の二輪車保有台数」
  165. ^ EPA Vehicle Weight Classification
  166. ^ US Census Bureau Los Angeles County, California
  167. ^ Los Angeles Almanac Vehicle Registrations
  168. ^ USA Today Ten cities with the worst traffic
  169. ^ 武部健一 (2015), p. 163.
  170. ^ 武部健一 (2015), p. 172.
  171. ^ a b c 浅井建爾 (2001), pp. 260–261.
  172. ^ 日本自動車工業会 「国民車構想とモータリゼーション」
  173. ^ 資源エネルギー庁 エネルギー白書2006 「第212-3-12 車種別保有台数の推移」
  174. ^ a b 自動車検査登録情報協会 「自動車保有台数推移表」
  175. ^ 浅井建爾 (2015), p. 57.
  176. ^ 経済産業省 「物流を取り巻く現状について」平成24年11月6日」
  177. ^ 日本自動車工業会 「二輪車保有台数」
  178. ^ 厚生労働省 「国民生活基礎調査(平成22年)の結果から」
  179. ^ 日本自動車工業会 「都道府県別自家用乗用車の100世帯当たり保有台数(2013年3月末)」
  180. ^ Huffingtonpost Number of cars worldwide surpasses 1 billion.
  181. ^ Renault Nissan Aliance Finaly Tops The World' Ranking
  182. ^ World Car Brand Ranking in 2016-Top50 Focus 2 move
  183. ^ 小学館『デジタル大辞泉』. “普通乗用自動車”. コトバンク. 2020年5月4日閲覧。
  184. ^ 小学館『デジタル大辞泉』. “普通乗用車”. コトバンク. 2020年5月4日閲覧。






自動車と同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

「自動車」に関係したコラム

  • CFDのパラジウム相場の見方

    パラジウムは、プラチナと同じ白金族金属(PGM)で自動車の排気ガス浄化触媒など工業用として用いられています。パラジウムは、ロシアと南アフリカで8割以上の生産量を占めています。次の図は、パラジウムの生産...

  • CFDのプラチナ相場の見方

    世界のプラチナ(白金)の年間採掘量は200トン前後です。金の年間採掘産量が4000トンなので、プラチナは金の約20分の1の量しか採掘されていません。下の図は、プラチナの生産量をグラフに表したものです。

  • CFDの原油取引とは

    CFDの原油にはWTI原油とブレント原油があります。WTI(West Texas Intermediate)原油は、米国産の原油のことです。WTI原油スポットともいいます。スポットとは、1回限りの取引...

  • 為替の変動要因となる経済指標の一覧

    世界各国の発表する経済指標は、為替の変動要因の1つとされています。その中でもアメリカ合衆国やEU諸国など、主要国と呼ばれる国々の発表する経済指標は、米ドル、ユーロなどの主要通貨に影響を及ぼすことがあり...

  • ETFの銘柄一覧

    ETFの銘柄数は2012年9月の時点で約140あります。そして、いずれの銘柄にも価格の連動となる対象の商品があります。ここでは、ETFの銘柄をジャンルごとに紹介します。表の「コード」は株式コード、「市...

  • 株365の株価指数に採用されている銘柄

    株365の銘柄の価格は、株価指数に採用されている銘柄の価格をもとにして算出されます。株価指数に採用されている銘柄はその国を代表するような優良企業であることが多く、また、取引高も多く市場から注目されてい...

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「自動車」の関連用語

自動車のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



自動車のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの自動車 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2021 GRAS Group, Inc.RSS