wenaとは? わかりやすく解説

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wena

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/09/06 06:50 UTC 版)

wena
開発元 SONY、augment AI
製造元 SONY、augment AI
種別 ウェアラブルコンピュータ
世代 Series 4

wena(ウェナ)は、2016年6月から販売しているハイブリッド型ウェアラブルコンピュータ(スマートウォッチ)である。SONYが開発・販売していたが、現在はaugment AIがブランドを継承している。

概要

ソニーのwena(ウェナ)シリーズは、腕時計のバンド部分にスマートウォッチ機能を内蔵し、ヘッド部分にはアナログ時計を採用するハイブリッド型ウェアラブル端末である。2015年に同社の新規事業プログラム(Seed Acceleration Program)から生まれ、クラウドファンディングで1億円以上の支援を得て2016年6月に第1世代モデル「wena wrist」が発売された[1][2][3]。wena wristではバンド部に電子マネー(おサイフケータイ)機能、スマートフォン通知表示、活動量計(歩数・消費カロリー計測)などのスマート機能を搭載し、LED表示や振動で電話/メール/SNSの通知を受け取れる仕様となっている[4]。wena 3ではバックル部に大型タッチディスプレイと音声アシスタントAlexaを装備し、Suicaや各種電子マネーにも対応するなど機能が大幅に進化した[1][5]。その後販売及びサポートは終了したが、augment AIに譲渡後の2026年3月17日にはwena X(クロス)を販売することが発表された[6]。

沿革

  • 2015年8月 – ソニーのクラウドファンディング「First Flight」でwenaプロジェクトが支援募集を開始し、1億円以上を調達した[4]。
  • 2016年6月 – 第1世代モデル「wena wrist」を正式発売。アナログ腕時計の盤面を採用しつつバンド部にFelica電子マネーや通知・活動量計機能を内蔵した[4]。
  • 2017年3月 – Chronographモデルの新色「Chronograph White」を追加発売[7]。
  • 2017年下半期 – 本革製レザーバンドに電子マネー機能のみを搭載した「wena wrist leather」を発売。独自開発のFelicaモジュールにより充電不要で楽天Edyなどが利用可能となった[8]。
  • 2017年12月21日 – 第2世代モデル「wena wrist pro」を発売。有機ELディスプレイ搭載で防水性能を5気圧に強化し、前モデルよりも幅・厚みを約25%削減してバンドをスリム化した[9]。
  • 2018年3月上旬 – ランニング向けモデル「wena wrist active」を発売。シリコンラバーバンド採用でGPS・光学式心拍センサーを搭載し、運動時に時計本体を外せる構造を採用した[10][11]。
  • 2017年12月21日 – 同日発売で「wena wrist」用ヘッド部に機械式(自動巻き)モデルとソーラー充電式モデルを追加。いずれも文字盤のみで電子機器機能はなく、wenaバンドと組み合わせて使用する[12]。
  • 2020年10月1日 – 第3世代モデル「wena 3」を発表。バックル部に厚さ6.9mmの大型タッチスクリーンとAlexaを搭載し、Suicaを含む各種電子マネーに対応する新型スマートウォッチとして11月27日に発売した[13]。
  • 2021年 – セイコーウオッチと共同開発したコラボモデル(PROMASTER Editionなど)を発売。シチズン時計とIoTプラットフォーム「Riiiver」対応で協業契約を締結した[14]。
  • 2024年 – Wena 3シリーズのサポート・サービスは2026年2月末に終了すると発表(Suica機能の新規登録は2025年11月末で停止)[2]。後継機種は未発表としていた[2]。
  • 2026年2月28日 - この日をもってwena 3のサポート終了。スマートフォンへの新規連携などができなくなる。
  • 2026年3月2日 - ソニーがaugment AIに商標等を譲渡したと発表[15]。augment AIの代表取締役CEOはwena事業責任者である對馬哲平[16][17]。
  • 2026年3月17日 - augment AI譲渡後初の製品である「wena X(クロス)」を発表。腕時計モードとスマートウォッチモードとに簡単に切り替えられる2way構造を採用し、世界最小のスマートウォッチとしている[18]。

歴代機種

  • wena wrist (第1世代) - 初代モデル。バンドに通知・電子マネー・活動量計を内蔵。ヘッドはアナログ式。
  • wena wrist pro (第2世代) - ステンレス製。有機EL搭載、5気圧防水、幅を25%スリム化。
  • wena wrist active (第2世代) - シリコンバンド、GPS・心拍センサー搭載。運動時に時計ヘッドを外せる構造。
  • wena 3 (第3世代) - Alexa・Suica対応、大型タッチディスプレイ内蔵。メタル・レザー・ラバー3種。
  • wena X(クロス、第4世代) - ChatGPT対応、wena OS搭載。wena 3比8.5%の小型化及び1.7倍の表示領域拡大。

外部リンク

脚注

  1. 1 2 “新商品と振り返る、ソニーのスマートウォッチ『wena』(商品のあゆみ編)|ソニー株式会社|広報note”. note(ノート) (2022年6月3日). 2025年7月6日閲覧。
  2. 1 2 3 “ソニーのスマートウォッチ「wena」は終息を迎えるのか その背景と後継機の可能性を考える”. ITmedia Mobile. 2025年7月6日閲覧。
  3. ↑ 株式会社インプレス (2015年8月31日). “ソニー、FeliCaやスマホ通知対応の“腕時計”を開発”. ケータイ Watch. 2025年7月6日閲覧。
  4. 1 2 3 株式会社インプレス (2016年6月30日). “ソニー、FeliCaバンドの腕時計「wena wrist」を正式発売”. ケータイ Watch. 2025年7月6日閲覧。
  5. ↑ “ソニーからSuica・Amazon Alexa対応の新型スマートウォッチ「wena 3」が登場”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2020年10月1日). 2025年7月6日閲覧。
  6. ↑ ASCII. “wena新章! 世界最小スマートウォッチと機械式時計、3月20日クラファン開始”. ASCII.jp. 2026年3月17日閲覧。
  7. ↑ 株式会社インプレス (2017年3月3日). “ソニー、バンド部にFeliCaを内蔵した腕時計「wena wrist」に新色追加”. ケータイ Watch. 2025年7月6日閲覧。
  8. ↑ “ソニー、電子マネー機能搭載の腕時計用レザーバンド「wena wrist leather」を発売”. 日本経済新聞 (2017年7月3日). 2025年7月6日閲覧。
  9. ↑ “話題のソニースマートウォッチに新モデル登場! まるでアナログ腕時計なのに性能が…”. KDDI トビラ. 2025年7月6日閲覧。
  10. ↑ 株式会社インプレス (2018年5月29日). “【レビュー】 ソニー「wena wrist active」は、さりげなく使い続けられるスマートウォッチ”. AV Watch. 2025年7月6日閲覧。
  11. ↑ 株式会社インプレス (2018年2月28日). “「wena wrist active」が3月9日発売、バンドにGPS・心拍計・FeliCa搭載”. ケータイ Watch. 2025年7月6日閲覧。
  12. ↑ 株式会社インプレス (2017年12月7日). “ソニー「wena wrist pro」発表、有機EL搭載の上位版、運動向けモデルも”. ケータイ Watch. 2025年7月6日閲覧。
  13. ↑ 編集チーフ], 小林 優多郎[Tech Insider (2020年10月2日). “ソニーのスマートウォッチ「wena 3」はどこが“すごい”のか。Suica対応、時計メーカーとのコラボで“新規事業”を卒業へ”. Business Insider Japan. 2025年7月6日閲覧。
  14. ↑ 「ソニー「wena 3」×セイコー「wired」のスマートウォッチはコンサバだけど機能的! - 価格.comマガジン」『kakaku.com』。2025年7月6日閲覧。
  15. ↑ Inc, Sony Marketing (Japan). “「wena」商標譲渡に関するお知らせ | 総合サポート・お問い合わせ | ソニー”. ソニー製品情報・ソニーストア. 2026年3月17日閲覧。
  16. ↑ “日本発、世界最小※1スマートウォッチ「wena X(クロス)」誕生。3月20日よりGREEN FUNDINGにてクラウドファンディングを開始”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2026年3月17日). 2026年3月17日閲覧。
  17. ↑ “ソニー對馬氏に聞く、新卒1年目で実践したwena事業立ち上げの秘訣と成長への工夫”. Biz/Zine (2021年6月21日). 2026年3月17日閲覧。
  18. ↑ ASCII. “wena新章! 世界最小スマートウォッチと機械式時計、3月20日クラファン開始”. ASCII.jp. 2026年3月17日閲覧。

We;Na

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/11/02 04:26 UTC 版)

We;Na
左からウォニ、アヤ、ドア、ヒー(2026年10月)
基本情報
出身地 大韓民国の旗 韓国
ジャンル K-POP
活動期間 2022年 -
事務所 RBC AMUSEMENT
メンバー
  • ドア
  • ウォニ
  • ヒー
  • アヤ
旧メンバー
  • ウナ
  • ヨンソ
  • ハーリー

We;Na(ウィナ、韓国語:위나)は、韓国の4人組女性アイドルグループ。RBC AMUSEMENT所属。2022年9月5日に、シングル「Like Psycho(싸이코라도 좋아)」でデビュー。[1] 公式ファンダムネームはmymean(マイミン、朝:마이민 )。

概要

グループ名は、英語で「私達」を表すWeと、韓国語で「私」を表す나(Na)が合わさり、一人ひとりが集まって「私たち」を形成することを意味しており、それはまた、一体感と連帯を意味している。

ファンの名称は「mymean(マイミン、韓:마이민)であり、メンバー達が直接考えた。

2026年10月現在、韓国人3名(ドア、ウォニ、ヒー)、日本人1名(アヤ)の4人構成となり、各種SNSの他、祝祭公演や軍の慰問公演を中心に活動中。 2026年11月3日~15日の東京公演が予定されている。

来歴

デビュー前

2020年8月、Shine E&M(現RBC AMUSEMENT)はデビュー前のガールズグループ「Clip」のSNSアカウントを開設し、ドア、ウナ、ウォニの3名を公開した。

2021年4月27日、4人目のメンバーであるヨンソが加入。

2022年9月5日、4人組の女性グループWe;Naとして、シングル『Like Psycho(싸이코라도 좋아)』で正式にデビュー。

2023年

6月19日、2枚目のデジタルシングル『Queen』でカムバック。

6月25日、人気歌謡に出演。

8月13日から8月16日まで、ウォニとヨンソは、当年後期にシングル「Savior」をリリースすることを目標に、近日公開するガールズグループ「PUZZLE」のメンバーであることが明らかになった。

9月27日、RBC AMUSEMENTはグループ初のユニットYeonseo & Wonyが10月4日にデジタルシングル「Wind」を発表すると発表した。

10月21日、군고구마コンサートに出演。

11月5日〜16日にかけて、日本で行われたKpop Infect Special Stageに出演。

2024年

5月15日、初のミニアルバム「Step Like We;Na」をリリース。ダブルタイトル『Baby Step』『Valhalla』のうち「Baby Step[2]」をメインタイトル曲はとして、地上波・ケーブル放送音楽番組に出演。

6月8日、韓国で初めてのファンミーティングを開催(SPACE BRICK 스페이스브릭, ソウル特別市麻浦区)。

8月7日~9月1日、初の長期ライブ「We;Na 1st 長期ライブ IN TOKYO "SUMMER STORY TOGETHER!!"」公演(新宿区 K-Stage O! ほか)。

9月28日、韓国にて、日本のダンスユニットERGとのコラボで「We;Na x ERG -Korea/Japan Frienship Special Live-」を開催(SHOWKING K-POP CENTER ソウル特別市麻浦区上岩洞)。

11月23日、米国テキサス州ダラス(キャロルトン地区)Shepherd School of Language で開催された「2024 Dallas Korean Festival(ダラス・コリアン・フェスティバル)」に特別ゲストとして出演。

12月3日~12月21日、大阪で初となる長期ライブ「The Magic Winter of We;Na」を開催。12月13,14日 日本のダンスボーカルユニットERGと共演。

2025年

1月6日~3月29日、4人が出演したLA FORTE Q(ラ・フォレキュー・生理用ナプキン)TV CFが韓国MBC系で放映される。

1月17日~2月9日、東京、埼玉、神奈川で日本デビューアルバム「We;Na World」リリースイベント開催。

1月18日、Kアリーナ横浜で開催されたUTO FESTに出演。Baby Step, Keep Going On を披露。

1月23日、午後9時~9時50分 CrossFMラジオ「渋谷DEもっさんタイム」MC山本かおり に 渋谷Cross-FMスタジオから公開生放送出演。

1月26日、Kpop cover dance Festival 招待公演に出演。

2月11日、日本デビューアルバム「We;Na World」をリリース。

2月11日、東京small worlds miniature museum 2F Museum Cafe で開催された合同コンサート『iDOL EXchange Vol.2』に出演。

3月9日、京都市国際交流会館 京都みやこEXPO KPOP公演に出演。

3月9日~3月23日 第2回長期大阪単独公演。

3月25日、金浦大学校連合MT公演に出演。

4月19日、京畿道東豆川市で開催された東豆川中央路商店街フリーマーケットフェスタ祝賀公演に出演。

4月27日、忠清北道陰城郡の陰城総合運動場をスタート地点とした第19回潘基文マラソン大会祝賀公演に出演。公演後、スタート地点での応援歌歌唱にも参加。

5月3日、忠清南道瑞山市こどもの日記念行事祝賀公演ならびに忠清南道泰安郡こども青少年祝祭祝賀公演に出演。この日は、さらに、江原道の道立花木園にて開催されたGW State festival Love & ART祝賀公演に出演予定であったが、交通渋滞のため瑞山市到着が2時間ほど遅れ、結局、江原道公演時間中に到着できず出演できなかった。

5月9日、2泊3日で釜山港~佐世保港との間を周航する国際クルーズ船イースタン・ビーナス(Eastern Venus)号の初日の夜公演に出演。

6月20日~28日、東京にて単独ならびに合同コンサートに出演。

7月17日、ソウル市内のスターフィールドコエックスモールにて開催されたCOAP EASYバスキングに出演が予定されていたが、軍慰問公演のため滞在していた離島から荒天のため出ることができず出演中止。

8月6日 韓国鬱陵島で開催された鬱陵島イカ祭りの祝賀公演参加のため訪島したが荒天のため公演中止となった。

10月3日 韓国サッカーリーグ、城南FCホームゲームの始蹴ならびにハーフタイム公演に出演。

11月22日 ベトナム ホーチミン市で行われた 2025 K-POP SUPER CONCERT IN HO CHI MINH に出演。

2026年

3月7日、DDP アートホール2にて開催開催されたアジアキッズオープンランウェイ 第16回 ラグジュアリーブランド モデルアワーズ国際イベントにてライジングスター賞受賞式出席、ならびに記念公演に出演。

3月27日~29日、東京にて単独コンサート。初日の公演にて、ウナ、ヨンソの活動終了予定について告知された。

4月10日、ウォニのOST 지금처럼 (그대라서 좋아 ost)が発表された。

4月17日 4月12日のスケジュールを持ってウナ、ヨンソのチーム活動を締めくくられたことが告知された。

4月22日、 大韓民国ブランド協会主催の大韓民国ブランド大賞、大韓民国ESG経営大賞、アジアブランド大賞において、文化芸術部門特別賞を受賞。ソウルオリンピックパークテルで行われた授賞式、記念公演には、新メンバーとしてアヤ、ハーリーが参加した。

4月29日、新たに、アヤ、ハーリーが参加することが告知された。

5月15日 ウォーカーヒルホテル Vistaホールで開催されたPRANKER GLOBAL KPOP FASHION WEEK 祝賀公演に出演。

9月12日、ハーリーが諸事情によりチーム活動を終了することが告知された。

10月10日、ドア初のソロ曲’Fade’が発表された。

11月3日~15日、東京にて単独コンサート全11公演出演予定。

メンバー

現メンバー

名前 本名 生年月日 備考
仮名 ハングル 漢字 ローマ字
ドア
DOA
도아
イム・ヨンソ 임영서 林瑛瑞 Im Youngseo 2001年10月29日(25歳) リーダー
ウォニ
WONY
원이
アン・スンウォン[2] 안승원 安勝元 An Seungwon 2004年10月4日(22歳) 日韓プロジェクト「PUZZLE」参加者
アヤ
AYA
아야
いわた あやの 이와타 아야노 岩田彩乃 Iwata Ayano 2005年12月3日(20歳) 日本の旗 日本愛知県出身
ヒー
HEE
희
イム・サンヒ 임상희 林相煕 Lim Sanghee 2001年9月11日(25歳) 長姉

旧メンバー

名前 本名 生年月日 備考
仮名 ハングル 漢字 ローマ字
ウナ
EUNA
은아
キム・ウナ 김은아 金誾雅 Kim Euna 2003年12月25日(22歳) 2026年4月12日活動停止
ヨンソ
YEONSEO
연서
イン・ヨンソ 인연서 印演舒 In Yeonseo 2004年9月26日(22歳) 2026年4月12日活動停止
ハーリー
HARLIE
할리
2005年2月10日(21歳) 活動期間2026年4月中旬~8月9日

ディスコグラフィ

韓国

デジタルシングル

タイトル 収録曲
1st Like Psycho(싸이코라도 좋아)
(2022年9月6日)
1.Like Psycho
2.Like Psycho (Inst)
2nd Queen
(2023年6月19日)
1.Queen
2.Queen (Inst)
3rd Wind (바람)
(2023年10月4日)
1.Wind (바람)
4th Wake Up
(2025年4月7日)
1.Wake Up
2.Keep Going On

ミニアルバム

タイトル 収録曲
1st Step Like We;Na
(2024年5月15日)
1.Baby Step
2.Valhalla
3.Queen
4.Like Psycho
5.Baby, Like it ((Doa & Euna duet)
6.Wind (바람) (Yeonseo & Wony duet)
7.Time after Time (Wony solo)
8.Baby Step (Inst.)
9.Time after Time (Inst.)

ユニット・ソロ

発売日 タイトル 参加者
2023年10月10日 바람 원이연서(ウォニ・ヨンソ)
2024年1月29日 Baby, Like it 도아은아(ドア・ウナ)
2024年3月25日 Time after Time ウォニ
2026年10月10日 Fade ドア

OST

発売日 タイトル 収録曲 参加者
2026年4月10日 그대라서 좋아 OST Part.1 지금처럼 ウォニ

日本

ミニアルバム

タイトル 収録曲
1st We;Na World
(2025年2月11日)
1.We;Na World
2.Keep Going On
3.Wake Up (Japanese ver.)
4.Like Psycho
5.Queen
6.Milky Way

出演

ミュージックビデオ

  • 2025年5月3日:Kwon Euibin(권의빈) - BLUE(푸를청(靑)봄춘(春)) - ウォニ

受賞歴

年度 受賞歴
2026年
  • 2026 대한민국브랜드대상 대한민국ESG경영대상 아시아브랜드대상에서 문화예술부문 특별상
    • 4月22日 : (사)대한민국브랜드협회

脚注

出典

  1. ↑ 公式Twitter、Instagramより
  2. ↑ 公式YouTubeより

外部リンク




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