tomieとは? わかりやすく解説

Tomie

名前 トミー

TOMI-E

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/10/13 06:42 UTC 版)

TOMI-E
生誕 1975年2月9日 -
出身地 日本の旗 日本
東京都八王子市
職業 グラフィティアーティスト
活動期間 1991年 - 現在
公式サイト 公式WEB SITE
公式Instagram

TOMI-E(トミー[1]、1975年2月9日 - )は、東京都八王子市出身の日本のグラフィティアーティスト。グラフィティを基盤に、絵画、壁画、ライブペイント、音楽作品のアートワーク、企業広告などを手掛ける。

16歳でアメリカへ渡り、現地のグラフィティ文化に影響を受けて制作活動を開始した。帰国後は和紙を支持体に用いたスプレーペイント作品の制作にも取り組んでいる。 [2]

略歴

  • 1991年、16歳で単身渡米。現地のグラフィティ・アートに影響を受け、アメリカ西海岸を拠点に活動を始めた。

[3] 渡米後、グラフィティの活動を行い、ASIAN CAN CONTROLERZ(ACC)を立ち上げた [4]

  • 1994年に帰国した。 [3] 帰国後は雑誌への作品掲載、音楽作品のジャケットデザイン、ウォールペイント、企業広告などを手掛けた。また、日本たばこ産業(JT)、日本中央競馬会(JRA)、パナソニック、キユーピーなどの企業・団体に関連する制作活動にも携わった。 [4]
  • 1997年、カシオ計算機の腕時計ブランド「G-SHOCK」のコラボレーションモデルのデザインを手掛けた。 [5]
  • 2001年、自身が関わるグラフィティクルー「ASIAN CAN CONTROLERZ(ACC)」の名称を冠したファッションブランドを発表した。その後、スノーボードやスノーボードウェアを展開するブランドへと活動領域を広げ、TOMI-Eはブランドのデザインにも携わった。[6][7]
  • 2006年、TOMI-Eをモデルの一人として取り上げた映画「TAKI183」が公開された。その後、音楽・ファッション・広告分野での活動に加え、コンテンポラリーアートの分野でも作品制作・発表を行っている。[8]
  • 2006年1月18日、映画『TAKI183』のメイキングDVD『TAKI183 TOMI-Eとトミー ~6人と壁と600本のスプレー缶~』が発売された。TOMI-Eのグラフィティ制作過程などが収録されている。[9]
  • 2007年、日本テレビのヒップホップ番組『シュガーヒルストリート』の最終回収録に参加した。[10]
  • 2008年9月29日から10月5日まで、東京・銀座のシンワアートミュージアムにて個展『TOMI-Exhibition ~HOME PARTY~』を開催した。[11]
  • 2009年、浮世絵との出会いを契機に、日本文化を意識した制作に取り組み、和紙とスプレーを用いた作品制作へと展開した。[12]
  • 2010年、初の作品集『The collected works of Tomi-e』を刊行。[13]
  • 2012年、阿櫻酒造とのコラボレーションによる「阿櫻 純米大吟醸 無濾過原酒 富壱ボトル」が発売された。[14]
  • 2013年4月1日から7日まで、東京・銀座の銀座幸伸ギャラリーにて、展覧会『“艶” TOKYO LOVERS BY 富壱』を開催した。[15]
  • 2014年1月11日公開の映画『HO〜欲望の爪痕〜』で、タイトルデザインを担当した。[16]
  • 2015年、フランスのジュエリーブランド「FRED」とコラボレーション。11月18日から24日まで伊勢丹新宿店本館1階「ザ・ステージ」で開催された期間限定ブティックに参加した。[17]
  • 2016年、日本政府の海外広報媒体『niponica』にて、和紙とグラフィティを融合したアーティストとして紹介された。[8]
  • 2016年11月、AIのベスト・アルバム『THE FEAT. BEST』のジャケットアートワークを担当した。[18]
  • 2017年、AI主催のライブイベント『AI Presents 伝説NIGHTⅡ』に参加。大阪城ホールおよび東京・豊洲PITの公演で出演者として紹介された。[19] [20]
  • 2017年、ABEMAの番組『LiveRally #3』の告知において、Zeebraと藤田晋がTOMI-Eのグラフィティ・アートについて語ることが紹介された。[21] [22]
  • 2018年、作品集『富壱 : tomi-e』を主婦の友リトルランドより刊行[23]
  • 2018年3月9日、「ASICSTIGER SHIBUYA」のオープニングパーティーでライブペインティングを実施。同イベントではZeebraがDJを担当した。[24][25]
  • 2018年10月16日、テレビ大阪の音楽番組『流派-R since2001』で「HIP HOPアート TOMI-E」と題した内容が放送された。[26]
  • 2019年5月22日、音楽・カルチャー誌『Rolling Stone Japan』に、グラフィティから和紙作品への展開や女性像を題材とした表現についてのインタビュー記事が掲載された。[27]
  • 2020年、Bギャラリーで個展『BEYOND THE WALL』を開催した。[3]
  • 2020年、内田裕也が創設した「NEW YEAR ROCK FESTIVAL」の継承イベント「47+1 新生 New Year Rock Festival」に、グラフィックアーティストとして出演者一覧に名を連ねた。[28]
  • 2022年、シボレー・カマロとのコラボレーションで、カマロの世界観をテーマとしたアートを制作した。[29]
  • 2022年、「50th New Year Rock Festival 2022-2023」に関連し、渋谷PARCOで開催されたポップアップストアで、TOMI-E(A.C.C.)とのコラボレーションTシャツが販売された。同イベントにはZeebraが共同プロデューサーとして参加した。[30]
  • 2023年、ヒップホップフェス「THE HOPE 2023」に関連し、Asian Can Controlerz(ACC)の鬼頭とともに、JR渋谷駅前に掲出された大型グラフィティ広告を制作した。[31]
  • 2024年、「THE HOPE 2024」にて、ASIAN CAN CONTROLERZ(TOMI-E & 鬼頭)として、ANARCHYとともに全長約50メートルのグラフィティウォールを制作した。[32]
  • 2025年、ABEMAのヒップホップ・ドキュメンタリー番組『my name is』に出演。[33]
  • 2026年、MUSIC AWARDS JAPAN 2026関連イベント「THE SUCCESSOR - MAJ HIP HOP TRIBUTE」において、Graffiti Art Galleryに参加した。[34]

作風・制作技法

TOMI-Eは、帰国後に日本人としての表現を模索するなかで浮世絵と出会い、和紙を用いた制作に取り組むようになった。作品には人間国宝・九代岩野市兵衛 が漉いた和紙を使用し、スプレーによるグラフィティの技法と日本の伝統的な素材を組み合わせている。[35]

TOMI-Eは、和紙を用いる理由として、インクの吸収性や独特の光沢、キャンバスや壁面とは異なる発色を挙げている。また、壁画とは異なり、和紙では描き直しが難しいことから、より集中して制作に取り組むようになったと語っている。[36]


TOMI-Eは、和紙を用いた作品で女性像を継続的に描いている。2019年の『Rolling Stone Japan』のインタビューでは、女性の自然な表情や仕草に関心を持ち、そうした瞬間を作品に取り入れていることを語った。また、女性像を描き続けることを自身のライフワークと位置づけている。[37]

人物

  • グラフィティで初めて報酬を得た仕事では、交通費・宿泊費とは別に8万円のギャラを受け取った。[38]
  • 活動開始当初は「tomie」で活動していたが、周りから「とみえさん、とみえさん」と呼ばれる事から「‐」を足し「tomi-e」になった。
  • RINO LATINA II、UZIと共に「CUERVO HERMANOS」として、渋谷Organ Barで毎月第1月曜日に「盃 -SAKAZUKI-」を開催していた。[39]
  •   「盃 -SAKAZUKI-」は、当時のイベント告知で「数々の伝説を大量生産し続ける」と紹介されていた。[40]
  • 「Cuervo Hermanos」にはクエルボの流通会社、マキシマムジャパンがスポンサーとしてサポートしていた。
  • 日本のヒップホップ界では大酒豪として有名で、阿櫻酒造とコラボした日本酒「富壱」が発売されている。[41]
  • グラフィティーを表現の軸としながら、企業広告、TV-CM、CDジャケット、ライブペイント、ファッション、映画など幅広い分野で活動している。
  • 作品は下書きは一切描かず一発勝負にこだわりを持っている。

作品等

主な展覧会

個展

  • 2003年 - 「KANSHA"SPINE OF THE HIPHOP」(旧軽井沢森ノ美術館)
  • 2008年
    • 「TOMI-Exhibition ~HOME PARTY~」[42](シンワ・アート・ミュージアム、9月29日〜10月5日)[43]
  • 2010年
    • 「画集THE COLLECTED WORKS of TOMI-E "富壱" 出版記念展」(三田アート画廊)[44]


  • 2013年 -「特別展覧会 ”艶” TOKYO LOVERS by 富壱」(銀座幸伸ギャラリー)[45]
  • 2016年 - 「Exposition」(Fred Segal MAURO cafe)
  • 2020年 - 個展「BEYOND THE WALL」をB GALLERY(BEAMS JAPAN)にて開催。18メートルの壁面にウォールペイントを制作し、「破壊と再生」をコンセプトに展示した。[46]

アートフェア出展

出版

  • 2001年
  • 「勘寫」GRAFFITI VIDEO
  • 「LEAPAINT TOMI−E+木内あきら+若杉憲司」作品集[48]
  • 2003年 - 「勘寫其の弐誕者」GRAFFITI VIDEO&DVD
  • 2010年 - 「TOMI-E 富」画集[49]
  • 2018年 - 「富壱 tomi-e」[50]"艶" 画集

ライブペイント・イベント出演

  • 2009年 - 「JUPITER音楽祭2009 KIJIMA JAM-inn」(城島高原パーク)のイベントロゴを制作し、会場でライブペイントを披露。[51]
  • 2015年 - 「RAINBOW CHILD 2020」(岐阜県八百津町)で開催されたACCのアートワークショップに参加。[52][53]
  • 2017年 - 「NAMIMONOGATARI 2017」(愛知県常滑市・常滑りんくうビーチ)にライブペイントアーティストとして出演が告知された。[54]
  • 2020年 - 「出前走浅草2020」(東京・浅草)でライブペイントに出演。[55]
  • 2021年 - 「NAMIMONOGATARI 2021」(愛知県常滑市・AICHI SKY EXPO)にグラフィティアーティストとして出演が告知された。[56]
  • 2023年 - 「THE HOPE 2023」(東京・お台場)のグラフィティ企画にTOMI-Eと鬼頭が参加することが発表された。[57]
  • 2024年 - 「ASIAN HIPHOP CONNECTION AH1」(Aichi Sky Expo)にライブペイントで出演。[58]
  • 2025年、テレビ朝日の音楽番組『RECTRUCK』で使用される車両のグラフィティアートを制作。同年10月15日の放送で、その制作が紹介された。[59]
  • 2026年 - 「ASIAN HIPHOP CONNECTION AH1」にグラフィティアーティストとして出演が発表された。[60]
  • 1994年
    • dj honda「dj honda REMIXIES」(CDジャケット)
  • 1995年
    • コンピレーション「THE BEST OF JAPANESE HIPHOP」(CDジャケット&LOGO)
  • 1998年
    • ラッパ我リヤ「ラッパ我リヤ」(Main Logo)
    • 「SUPER HARD」(CDジャケット)
    • 「ラッパ我リヤRemix伝説」(CDジャケット)
    • 「ヤパスギルスキル」(CDジャケット)
    • 「3on3」(CDジャケット)
  • 1999年
    • DJ YUZE「Before Da Human Inhabitation Of Marz...」
  • 2000年
    • 「BACKGAMMON」(CDジャケット)
    • 「Guerrilla Growing」(CDジャケット)
    • 「3rd EYE CONTACT」(CDジャケット)
    • 「Guerrilla Growing Platinum」(CD&アナログ盤ジャケット)
    • DJ PATRICK「MAX PAT BLEND」「MAX PAT JOINT」
    • DJ AMEKEN「SLOW BURNING」VOL.1.2.3.4
  • 2001年
    • RINO LATINA Ⅱ 「R.L.Ⅱ」(Main Logo&デザイン)
    • 「R.L.Ⅱ」(CDジャケット)
    • 「CARNIVAL OF RINO」(CDジャケット)
  • 2002年
    • INDEMORAL「INDEMORAL」(LOGO)
    • GK MARYAN「KEEP ON MOVING 2」(CD盤面)
    • コンピレーション「Guerrilla Growing Platinum」(CD&アナログ盤ジャケット)
    • D.M.C「D.M.C」(CDジャケット&LOGO)
    • dj honda&PMD「UNDERGROUND CONNECTION」(CDジャケット)
    • REAL STAILA「前代未聞」(即興ART作品提供)
    • DJ TANAKEN「STILL GROWING」
    • RINO LATINA II「東京鉄コン筋クリートジャングル 弐零零弐式REMIX」(CDジャケットデザイン)[61]
  • 2003年
    • Ganxsta D.X「Ganxsta Radio FM187'」(CDジャケット)
    • KAMINARI-KAZOKU「大災害」(タイトルLOGO)
    • えん突つオールスターズ「えん突つサンプラーVOL.1」(タイトルLOGO)
    • DJ AMEKEN「TOMI-E 勘寫 ON SLOW BURNING」
    • ROMERO SP「ROMERO GONE WILD VOL.1」
  • 2004年
  • 2005年
    • 565「SAMURAI SWORD」
    • えん突つオールスターズ「えん突つサンプラーVOL.2」
  • 2006年
    • RINO LATINA Ⅱ 「TAKI183 TRACKS」
    • DJ TANAKEN「STELL GROWING」
    • MUCCA「DIGNITY」
  • 2008年
    • MINORITY BOYS「IZM WILL NEVER DIE」
  • 2010年
    • ナイトメア Ruka ソロプロジェクト「The LEGENDARY SIX NINE」
  • 2014年
    • UZI「フジヤマ」
  • 2015年
    • PIT-GOb『I Wanna Be...』(メインビジュアルのアートワークを担当)[62]
  • 2016年
    • AI『THE FEAT. BEST』(ジャケットアートワークを担当)[63]
  • 2022年 - TWIGY『RAPATTACK』(カバー・アートワーク)[64]
  • 2023年 - ラッパ我リヤ『CHALLENGER』(ジャケットのタイトル文字・タギングを担当)。[65]
  • 2024年 - DJ TANAKEN『Tokyo Under Construction』(ジャケットのタギング・タイトル)
  • DJ TANAKEN feat. TWIGY, BES「RISE UP」(ジャケットのタギング・タイトル)[66]
  • 2026年 - LAMP EYE「UP HILL BATTLE」(グラフィックデザイン/アートワーク)[67]
  • 2026年 - 晋平太『PUZZLE』(アートワークを担当)。[68]

広告等

  • 1998年 - JRA(日本中央競馬会)のG1レースポスターを手掛ける。
  • 2002年 「パチスロ攻略マガジンスペシャル」表紙デザイン
  • 2003年 Panasonic「D-snap」
  • 2004年 - 日本たばこ産業(JT)「MILD SEVEN」の広告を手掛ける。[69]
  • 2006年
    • キユーピーマヨネーズ
    • 春『アスパラと新タマネギのマヨネーズ炒め』篇
    • 夏『ゴーヤとトマトの夏サラダ』篇
    • 秋『野菜たっぷりポテトサラダ』篇
    • 冬『ブロッコリーとタラのマヨネーズ焼』篇
  • 2011年 RICOH CX5 featuring TOMI-E
  • 2022年 - シボレー カマロ「FIND THE BEAST WITHIN」にてアートワークを制作。[70]

ブランド・コラボレーション

  • 1997年- CASIO G-SHOCK「DW-003C」シリーズのコラボレーションモデルを手掛ける。[71]
  • 1998年 -「BEAMS」
  • 2000年 -「PNB」
  • 2001年
  • 2002年
    • 「SCENARIO」
    • 「BROCKEN」
  • 2003年 -「FRIP THE SCRIPT」
  • 2004年 - 「GARCIA MARQUEZ」
  • 2006年 - 「COACH 65th Anniversary」
  • 2008年 -「Black Flys」
  • 2009年 - Emadollとのコラボレーションによる「コラーゲングラフィティ」シリーズのショーツを制作。[72]
  • 2012年 - 「阿櫻酒造 阿櫻 純米大吟醸 無濾過原酒 富壱ボトル」
  • 2015年
    • 「GaGa MILANO 」
    • 「FRED」 伊勢丹新宿店のポップアップブティック「Creation without Borders」にてコラボレーション。[73]
  • 2018年 - ASICS Tiger渋谷店のオープニングパーティーにてライブペインティングを実施[74]
  • 2020年 - ATHLETA classicoとのコラボレーション「TOKYO STREET GRAFFITI COLLECTION」を展開。ウェアやフットサルシューズなどにTOMI-Eによるグラフィックを採用。[75]

関連項目

外部リンク

  1. ↑ “TOMI-Eのプロフィール・画像・写真”. Gガイド. 2026年10月9日閲覧。
  2. ↑ “niponica NO.18”. web-japan.org. 2026年10月7日閲覧。
  3. 1 2 3 “『TOMI-E. BEYOND THE WALL』Bギャラリーにて開催”. BEAMS. BEAMS (2020年1月23日). 2026年10月7日閲覧。
  4. 1 2 “TOMI-E”. dj honda RECORDINGS. 2026年10月7日閲覧。
  5. ↑ “【Charge】東京発 “美のカリスマ” ~グラフィティライター TOMI-E~ | 月刊チャージ”. vnr.jp. 2026年10月7日閲覧。
  6. ↑ “『TOMI-E・BEYOND THE WALL』Bギャラリーにて開催”. BEAMS. BEAMS (2020年1月23日). 2026年10月10日閲覧。
  7. ↑ “【Charge】東京発 “美のカリスマ” ~グラフィティライター TOMI-E~”. 月刊チャージ. 2026年10月10日閲覧。
  8. 1 2 “和紙とグラフィティで生み出すアート”. Web Japan. 2026年10月7日閲覧。
  9. ↑ “TAKI183 TOMI-Eとトミー ~6人と壁と600本のスプレー缶~”. タワーレコード. 2026年10月10日閲覧。
  10. ↑ “シュガーヒルストリート最終回”. HIPNOTEC!! (2007年2月26日). 2026年10月10日閲覧。
  11. ↑ “TOMI-Exhibition 2008 START”. TOMI-E公式サイト (2008年10月1日). 2026年10月9日閲覧。
  12. ↑ “TOMI-E について”. BEAMS. BEAMS (2020年2月27日). 2026年10月7日閲覧。
  13. ↑ 富壱『The collected works of Tomi-e』スタークラブ , 主婦の友社 (発売)、2010年。
  14. ↑ “世界的グラフィティアーティスト「富壱」とコラボ商品を発売-阿櫻酒造 | マイナビニュース”. news.mynavi.jp (2012年5月14日). 2026年10月7日閲覧。
  15. ↑ ““艶” TOKYO LOVERS BY 富壱”. 銀座幸伸ギャラリー. 2026年10月9日閲覧。
  16. ↑ “HO~欲望の爪痕~ (2013):キャスト・あらすじ・作品情報”. シネマトゥデイ. 2026年10月9日閲覧。
  17. ↑ “グレース・ケリー妃にも愛されたフレッド、新宿伊勢丹ポップアップでTOMI-Eとコラボ”. FASHION HEADLINE (2015年11月18日). 2026年10月8日閲覧。
  18. ↑ “AI Presents 伝説NIGHTⅡ”. UNIVERSAL MUSIC JAPAN. 2026年10月9日閲覧。
  19. ↑ “AI Presents 伝説NIGHTⅡ”. UNIVERSAL MUSIC JAPAN. 2026年10月8日閲覧。
  20. ↑ “AI『伝説NIGHTⅡ』公演レポート”. SPICE (2017年5月7日). 2026年10月8日閲覧。
  21. ↑ “LiveRally #3”. Zeebra -Information Headquarters- (2017年9月29日). 2026年10月8日閲覧。
  22. ↑ “LiveRally #3 - Zeebra&藤田晋が語るHIPHOPの魅力”. ABEMA (2017年10月20日). 2026年10月8日閲覧。
  23. ↑ “富壱 : tomi-e | NDLサーチ | 国立国会図書館”. 国立国会図書館サーチ(NDLサーチ). 2026年10月7日閲覧。
  24. ↑ “アシックスタイガーのコンセプトストアが渋谷に、オニツカタイガーと隣接で相乗効果狙う”. FASHIONSNAP (2018年3月13日). 2026年10月8日閲覧。
  25. ↑ “コンセプトストア「アシックスタイガー渋谷」レセプションパーティーを開催”. アシックスジャパン (2018年3月14日). 2026年10月8日閲覧。
  26. ↑ “流派-R since2001”. テレビ大阪 (2018年10月16日). 2026年10月10日閲覧。
  27. ↑ Toshiya Ohno (2019年5月22日). “グラフィティ出身、浮世の女性たちを和紙にスプレーで描くアーティスト”. Rolling Stone Japan. 2026年10月9日閲覧。
  28. ↑ “「新生 New Year Rock Festival」に清春、湾岸の羊とGDXakaSHU出演”. 音楽ナタリー (2020年12月28日). 2026年10月8日閲覧。
  29. ↑ “【期間:6/15-7/10】 BEAST DRIVING WITH CAMARO CAMPAIGN | キャデラック東名横浜/シボレー東名横浜”. gmj-portal.com (2022年6月15日). 2026年10月7日閲覧。
  30. ↑ “「ニューイヤーロックフェス」にANARCHY、Zeebra、加藤ミリヤら出演決定”. ぴあ音楽 (2022年12月12日). 2026年10月8日閲覧。
  31. ↑ “【THE HOPE】第2弾出演アーティストに舐達麻ら決定 渋谷駅に大型グラフィティ広告掲出も | Daily News”. Billboard JAPAN. 2026年10月7日閲覧。
  32. ↑ “【THE HOPE】オフィシャルレポート到着 約4万人のオーディエンスと共に初の2daysが閉幕 | Daily News”. Billboard JAPAN. 2026年10月7日閲覧。
  33. ↑ 『my name is【一挙放送】#89~#95 | 新しい未来のテレビ | ABEMA』。2026年10月7日閲覧。
  34. ↑ “THE SUCCESSOR MAJ HIP HOP TRIBUTE”. MUSIC AWARDS JAPAN WEEK. 2026年10月7日閲覧。
  35. ↑ “和紙とグラフィティで生み出すアート”. niponica. 外務省. 2026年10月10日閲覧。
  36. ↑ “和紙とグラフィティで生み出すアート”. niponica. 外務省. 2026年10月10日閲覧。
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  56. ↑ “<NAMIMONOGATARI>最終発表にBAD HOP”. BARKS. 2026年10月10日閲覧。
  57. ↑ “THE HOPE 2023 スペシャルコンテンツ発表”. PR TIMES. 2026年10月8日閲覧。
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  71. ↑ “【Charge】東京発 “美のカリスマ” ~グラフィティライター TOMI-E~ | 月刊チャージ”. vnr.jp. 2026年10月7日閲覧。
  72. ↑ “【Charge】navigate! ~Emadoll×TOMI-E~ | 月刊チャージ”. vnr.jp. 2026年10月7日閲覧。
  73. ↑ HEADLINE, FASHION. “Fred, beloved by Princess Grace Kelly, collaborates with TOMI-E at Shinjuku Isetan pop-up | FASHION” (英語). FASHION HEADLINE. 2026年10月7日閲覧。
  74. ↑ Inc, Rhino (2018年3月27日). “日本の虎が、渋谷に現る。 アシックスタイガーのコンセプトストアが完成! | feature | HOUYHNHNM(フイナム)”. www.houyhnhnm.jp. 2026年10月7日閲覧。
  75. ↑ “TOMI-E x ATHLETA Classico”. ATHLETA OFFICAL SITE. 2026年10月7日閲覧。


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