THE GOGGLES
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/06/11 22:46 UTC 版)
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| THE GOGGLES | |
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| 出身地 | |
| ジャンル | ロック[1] |
| 活動期間 | 1999年 - |
| レーベル |
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| 事務所 | アトリエてらた |
| 共同作業者 | Paul McCartney (Kaedama) |
| 公式サイト | THE GOGGLES Official Website|ザ・ゴーグルズ |
| メンバー | |
| 旧メンバー | 後述を参照 |
THE GOGGLES(ザ・ゴーグルズ)は、日本のロックバンド。通称は「日本のラトルズ」[2]。1999年に結成され、ビートルズのパロディソングを演奏するバンドとして活動している。メンバー全員がGOGGLE姓で、マッシュルームカットにゴーグル着用という出で立ちが特徴[3]。
2013年に初のアルバム『MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.1』を発売して以来、3作のアルバムと2作のトリビュート・アルバムが発売されている。作品のディスクジャケットは、日本画家の大串亮平が手がけている[4]。
来歴
結成
1999年にゴーグルユニット1(現EJ GOGGLE)のソロユニットとして結成。福岡市で行われた奥田民生のライブイベント「8いちだよ!全員集合」にゲスト出演し、「Please Freeze Me」「Ticket To Tokyo」を演奏[5]。同時期に上京したSECIL GOGGLEがTK GOGGLE(現T☆K GOGGLE)やJJ GOGGLEと「サイケデリック・ハワイアンズ」を結成。
2002年から「ゴーグルユニット1・2・3・4」の4名による4ピースバンドとして正式に結成。福岡市を中心にライブ活動を行う。なお、メンバー構成は幾度か変遷を経ている。これはゴーグルユニット1・ゴーグルユニット4(現SITY GOGGLE)以外のメンバーが日替わりだったことを受け、「ゴーグルズのステージに一度でも参加した者は全員正式メンバー」というルールを設けていたためである(これにより1日のみ在籍のメンバーも存在する)。
2006年、オリジナルメンバーをつくる運びとなり、ゴーグルユニット007(現SECIL)・ゴーグルユニット66(現JJ)が加入。
初のアルバム発売
2013年、メンバーの名義が現行のものに変更された。6月にバンド初のワンマンライブが開催されたが、翌月に体調不良によりSITYが一時離脱。ドラムパートを補う形で同月、TKが加入。12月25日にホッピー神山プロデュースによる初のアルバム『MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.1』を発売[注釈 1]。レコーディングは本家に倣い、全曲アナログテープとヴィンテージの楽器が使用され[6]、以降の作品でも同様の形式でレコーディングが行なわれている。
2014年、アトリエてらた監修・GREEN ZOO RECORDS制作による初のトリビュート・アルバム『ナナイロプラン フクオカソングス70』を発売(廃盤)。同作には藤原さくらほか10組のアーティストが参加し、THE GOGGLESの新曲「Miche」も収録された[7]。
2015年6月、SITYがキーボードのパートで復帰し、5ピースバンドとなる[8]。
2017年1月27日、2枚目のアルバム『MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.2』を発売。セルフプロデュースによる同作では、ビートルズのほかザ・フーやレッド・ツェッペリンなど複数のアーティストのオマージュが取り入れられた[9]。同年7月23日にNUMBER SHOT[10]、8月12日に釜山国際ロックフェスティバル[11]、9月23日にミュージックシティ天神[12]など、国内外の音楽フェスティバルに複数出演した。
2018年、奥田民生・藤原さくら・ホッピー神山ほか多数のミュージシャンが参加したトリビュートアルバム第2弾『MAGICAL MYSTERY COVERS』がリリースされた[13]。また同年11月より、ゆふいんラヂオ局(コミュニティFM)にてラジオ番組『ゴーグルズのマジカルミステリーラヂオ』を開始[14]。
2022年12月14日、3作目のアルバム『MAGICAL MYSTERY RADIO』をCD付きのアナログ盤として発売[15]。同アルバムにホーンチーム・ストリングスチームによるアレンジ曲があったことから、翌2023年12月3日、彼らを「ペンギンレイン・オーケストラ」として招き入れスペシャルワンマンライブを開催[16]。
JJの死去
2024年5月29日にJJ GOGGLEがクモ膜下出血により救急搬送され、同月31日21時43分に死去[17]。9月15日、音楽葬としてJJ GOGGLE追悼ライブ「JJ降臨G」をワンマンで開催した[18]。2部制で開催された同公演では、第1部でポールマッカートニー(替玉)がベース、第2部でポールマッカートニー(替玉)がキーボード、KATSUO GOGGLEがベースで参加した[19]。
2025年2月2日、前述のペンギンレイン・オーケストラとの公演のライブ第2弾を開催し[20]。3月9日、ペンギンレイン・オーケストラとの公演のライブ第1弾を収録したDVD『ザ・ゴーグルズとペンギンレインオーケストラ『反省のない音楽会』インコンサートDVD』を発売。4月25日にはSECIL GOGGLEがアナログシングルレコード専門レーベル「アトリエてらたレコード」を設立し、同レーベルの第1弾作品として6月25日に7インチシングル『ハウロングッバイ』[21]、11月4日にアルバム『MAGICAL MYSTERY COVERS』の全11曲および杉真理・松尾清憲によるカバー曲「PENGUIN RAIN」に、ゴーグルズオリジナルの同名曲をそれぞれカップリングした12枚組セット『7-inch Collection Set』を発売[注釈 2][23]。
2025年11月からマロニーゴーグルがサポート参加。以降、地元近郊でのライブはマロニーゴーグル、関東方面でのライブはKATSUO GOGGLEがサポートを務めるようになる。
2026年、ペンギンレインオーケストラとともに「MUSIC CITY TENJIN」メインステージへの出演が決定。出演者第1弾発表として、全出演者の中で最初の告知となった[24]。
メンバー
現メンバー
※担当パートの表記は、公式サイトの「ABOUT」に準拠[25]。
- EJ GOGGLE(イージェイ ゴーグル) – ボーカル、ギター(1999年 - )
- 1999年から2013年6月までは「GOGGLE UNIT 1」名義だった。
- 一部楽曲を除き、すべての楽曲の作詞作曲を手がける。
- JJ GOGGLE(ジェイジェイ ゴーグル) – ベース、ボーカル、コーラス(2006年12月17日 - )
- 本名は阿比留 淳司(あびる じゅんじ)[26][27]。
- 長崎県対馬市出身[28]。
- かつては「サイケデリック・ハワイアンズ」「草食オロナイン」[29]「UNDULATES」[30]としての活動や、浅香唯[31]・永井真理子のサポートも行なっていた[26]。
- 2004年には倖田來未の「キューティーハニー」のミュージック・ビデオにウッドベース奏者として出演[32]。
- 2006年12月から2013年6月までは「GOGGLE UNIT 66」名義だった。
- 「ALL I HAVE TO DO」をEJと共作したほか[33][34]、「I'VE JUST SEEN A FAMOUS TALENT」「THE POOL ON THE BLDG」の作詞作曲を手がけた[26][35]。
- 使用しているベースはダンエレクトロのロングホーン・ベース[36]。
- 2024年5月31日の死去後も公式サイトではメンバーの1人として扱われている。
- SECIL GOGGLE(セシル ゴーグル) – ギター、コーラス(2006年11月3日 - )
- T☆K GOGGLE(ティーケイ ゴーグル) – ドラムス、パーカッション(2013年7月13日 - )
- SITY GOGGLE(サイティー ゴーグル) – キーボード、パーカッション(2002年 - )
- 2002年から2013年6月までは「GOGGLE UNIT 4」名義だった。
- 2002年から2013年6月まではドラムスを担当していた。
サポートメンバー
- Paul McCartney (Kaedama) - キーボード[45]、ベース[19]
- 妻は歌手の原みどり[46]。
- 満平学(マンペイガク)[45]や 「Manny」[46]という名義を使用することもある。
- 2010年11月14日のライブ(スパイラル・ファクトリー)にゲスト参加して以来、サポートメンバーを務めている。THE GOGGLESが出演したトヨタカローラ福岡のCMのナレーションや、2ndアルバム『MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.2』収録曲の「I'VE JUST SEEN A FAMOUS TALENT」のセリフを担当。
- ゆふいんラヂオ局(コミュニティFM)『The Beatles Time』にて、2017年7月から企画コーナーを担当[47]。2024年10月、「マンペイ・ガク」名義で同番組の2代目サウンドコンシェルジュに就任[48]。
- KATSUO GOGGLE(カツオゴーグル) - ベース
- マロニーゴーグル - ベース
元メンバー
| 名前 | パート | 在籍時期 |
|---|---|---|
| GOGGLE Unit 2 | ギター | 2002年 - 2004年 |
| GOGGLE Unit 3 | ベース | 2002年 - 2006年 |
| GOGGLE Unit 777 | ギター | 2005年2月12日 2005年9月18日 |
| GOGGLE Unit 999 | ギター コーラス |
2005年2月12日 2005年6月18日 |
| GOGGLE Unit 4×4 | ベース | 2005年6月18日 2007年2月2日 |
| YUJI GOGGLE | ドラムス | 2009年11月23日 |
| MATCH GOGGLE | ドラムス | 2013年7月7日 |
| KID GOGGLE[注釈 3] | ベース | 不明 |
ディスコグラフィ
アルバム
| タイトル | 詳細 |
|---|---|
| MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.1 |
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| MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.2 |
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| MAGICAL MYSTERY RADIO |
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シングル
| タイトル | 詳細 |
|---|---|
| PLEASE FREEZE ME / YOU CAN DO DA |
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| PLEASE PAPER DRIVER MAN / MONDAY |
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| ハウロングッバイ |
映像作品
| タイトル | 詳細 |
|---|---|
| MAGICAL MYSTERY COVERS LIVE |
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| ザ・ゴーグルズとペンギンレインオーケストラ「反省のない音楽会」インコンサートDVD |
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トリビュート・アルバム
| タイトル | 詳細 |
|---|---|
| NANAIROPLAN_yellow |
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| MAGICAL MYSTERY COVERS |
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その他音源
いずれの音源も現在は入手不可となっている。
| タイトル | 詳細 |
|---|---|
| T-shirt「Please Freeze Me」 |
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| Chopstick「COME TOGETA(コメトゲタ)」 |
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| Thank you for the attendance. |
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| 100 COPY LIMITATION SPECIAL SAMPLER |
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| TELL ME WHI TE CHRISTMAS |
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楽曲提供
| アーティスト | 作詞・作曲 | タイトル | 初出 |
|---|---|---|---|
| 永井真理子 | 作曲(JJ[注釈 11])[26] | 「二人のまま」 | 『そんな場所へ』 |
| 作曲(JJ[注釈 12])[26] | 「大人になるためサヨナラしたの」 | 『会えて よかった』 | |
| 西島幸宏 | 作詞作曲(JJ)[26] | 「G.O.ブルース」 | 『KEY10 #4』 |
| 肉食パルチザン | 作詞(JJ) | 「HEART LOVE ME(ハラミ)」 | 『HEART LOVE ME(ハラミ)/手羽先』 |
| 作詞(JJ)[66] | 「手羽先」 | ||
| 松山彩夏 | 作詞作曲(JJ)[26] | 「愛しのエスター」 | 『KEY10 #5』 |
| 橋本祥平・石川凌雅・松島勇之介・坪倉康晴 | 作詞作曲(EJ) | (タイトル不明) | 『ONE SONG –僕らを繋げた音-』[注釈 13] |
参加作品
| タイトル | アーティスト | 曲名 | 備考 |
|---|---|---|---|
| BLACKTHORN CIDER | 杏子 | 「Bless You」 |
|
| アイデンティティ見聞録 | えとぴりか | 「逆境ヘクトパスカル」 「いつのまにか」 |
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| KEY10 #2 | V.A. | 「I WANNA CALL YOUR NAME 〜抱きしめてみたい〜」 |
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| N/A | 天野なつ | 「Across The Great Divide」 |
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| N/A | ヤバイ仮面[注釈 14] | 「悪の秘密結社のテーマ」 |
出演
CM
ラジオ
脚注
注釈
- ↑ この音源のレコーディングは2013年春に行われ、ドラムはSITYが担当している。
- ↑ 『PENGUIN RAIN』のみ2026年2月9日発売[22]。
- ↑ 「Weight Lifter」では作詞作曲を務めた[54]。
- ↑ 2017年に「I WANNA CALL YOUR NAME」がトヨタカローラ福岡「C-HR」のCFソングに採用され[55]、2020年にRKB毎日放送のテレビ番組『オケハザマってなんですか?〜What is OKEHAZAMA〜』のオープニングテーマとして使用された[56]。
- ↑ クレジット上はJJが作詞、EJが作曲となっているが[57]、EJはJJから受け取ったのは1番Aメロの歌詞のみで
曲の仕上げ、歌詞については JJにもらったAメロからイメージを膨らませてAメロ1の歌詞のフィーリングを壊す事ないよう言葉はフレーズをチョイスして行っています
と回想している[33][34]。 - ↑ 後に日本No.2協会のテーマソングに採用された[59]。
- ↑ 歌詞カードには「ドライブのススメ」と記載されている。
- ↑ 曲目に表記があるものの、実際には収録されていない[62]。
- ↑ SECIL GOGGLEが参加している別バンド[63]。
- ↑ デヴィッド・ボウイのトリビュート・バンドで、TK GOGGLEが参加していた[43]。
- ↑ 「abiru」名義。
- 1 2 本名の「阿比留淳司」名義。
- ↑ 2023年10月21日から4週連続でhuluで配信されたドキュメンタリー。EJは2023年12月8日ライブ演奏のオリジナルソングを手がけた[67]。
- ↑ 実際の歌唱は肉食アニマルとマリアンヌ東雲によるもの。
出典
- ↑ 「THE GOGGLES - アーティスト情報」『TuneCore Japan』チューンコア株式会社。2021年11月25日閲覧。
- ↑ 「THE GOGGLESのトリビュートアルバム発売、藤原さくらやキノコホテルら参加」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2018年2月9日。2018年8月2日閲覧。
- ↑ 「奥田民生、加藤ひさしが「博多のラトルズ」ことゴーグルズのトリビュート盤に参加」『rockin'on.com』ロッキング・オン、2018年3月9日。2026年5月31日閲覧。
- ↑ 「Visitor.019 大串亮平さん(日本画家・デザイナー)「もっと好きな絵を」絶えず追求」『佐賀新聞LIVE』佐賀新聞社、2019年12月17日。2020年4月8日閲覧。
- ↑ 「HIT & RUN : MANAGER : 奥田民生」HIT & RUN。2019年5月26日閲覧。
- ↑ 「MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.1」『THE GOGGLES Official Website』。2020年4月8日閲覧。
- ↑ 「NANAIROPLAN_yellow」『THE GOGGLES Official Website』。2026年5月31日閲覧。
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- ↑ 「MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.2」『THE GOGGLES Official Website』。2026年5月31日閲覧。
- ↑ 「ARTIST」『NUMBER SHOT 2017』。2026年5月31日閲覧。
- ↑ 「2017.08.12 釜山国際ロックフェスティバル 2017(韓国)」『THE GOGGLES Official Website』。2026年5月31日閲覧。
- ↑ 「「福岡ミュージックマンス」特集」『音楽ナタリー』ナターシャ、2017年9月1日。2026年5月31日閲覧。
- ↑ 「THE GOGGLESトリビュートアルバムに奥田民生、GOING UNDER GROUNDら参加」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2018年3月9日。2018年8月2日閲覧。
- ↑ 「【お知らせ】11/1新生ゆふいんラヂオ局始動」ゆふいんラヂオ局。2018年11月1日閲覧。
- ↑ 「MAGICAL MYSTERY RADIO」『THE GOGGLES Official Website』。2024年6月1日閲覧。
- ↑ 「Gate's7:スケジュール」『Gate's7』。2024年12月9日閲覧。
- ↑ 「JJゴーグルのお知らせ」『THE GOGGLE Official Website』2024年6月1日。2024年6月1日閲覧。
- ↑ 「THE GOGGLES PRESENTS ! 『JJ降臨G』@Cavern Beat」『LIVE & MUSIC Cavern Beat』2024年9月15日。2024年9月15日閲覧。
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- ↑ 「福岡発、アナログ・シングル専門レーベル「アトリエてらたレコード」発足。第1弾にゴーグルズ、原みどり、MAUS、カシミールナポレオンの4枚を発売」『千葉テレビ』2025年6月18日。2025年12月1日閲覧。
- ↑ 杉 真理 公式 [@MasamichiSugi]「お待たせしました!」2025年11月26日。X(旧Twitter)より2026年5月31日閲覧。
- ↑ 「ゴーグルズ・トリビュート・アルバムをアナログ・シングル化、全12枚を一挙リリース。奥田民生、加藤ひさし、伊藤銀次、藤原さくら、杉真理、キノコホテルら12組が参加」『Rooftop』2025年7月24日。2025年12月1日閲覧。
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- ↑ 「第3回日本No.2サミット in 出石開催!」『DAYTRIP出石』出石まちづくり公社、2024年1月28日。2026年6月2日閲覧。
- 1 2 アトリエてらたレコード [@teratarecords] (2025年4月26日). “アトリエてらたレコード 商品番号ATR-001(この商品はゴーグルズの東京公演6月21日(土)荻窪TOP BEAT CLUBにて先行販売も行います!)”. Instagramより2025年5月24日閲覧.
- ↑ ゴーグルズ / THE GOGGLES [@gogglesfukuoka] (2025年5月8日). “ゴーグルズの「ハウロングッバイ」の予約受付ています!!”. X(旧Twitter)より2025年5月24日閲覧.
- ↑ ゴーグルズ / THE GOGGLES [@gogglesfukuoka]「訂正とお詫び」2025年3月9日。X(旧Twitter)より2026年5月31日閲覧。
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- ↑ ゴーグルズ / THE GOGGLES [@gogglesfukuoka]「#ゴーグルズ のX'MASライブ!」2024年11月19日。X(旧Twitter)より2026年6月2日閲覧。
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- 1 2 『社歌「悪の秘密結社のテーマ」』2021年11月4日。2021年11月25日閲覧。
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- ↑ A HARDCORE NIGHT【公式】 [@AHARDCORENIGHT1]「A HARDCORE NIGHT」2021年3月21日。X(旧Twitter)より2026年5月31日閲覧。
- ↑ A HARDCORE NIGHT【公式】 [@AHARDCORENIGHT1]「2年間ありがとうーーーーーー♪」2023年3月26日。X(旧Twitter)より2026年5月31日閲覧。
外部リンク
- THE GOGGLES - TuneCore Japan
- THE GOGGLES ゴーグルズ - YouTubeチャンネル
「THE GOGGLES」の例文・使い方・用例・文例
- 命題と論理演算子『AND』『OR』『IF THEN』『EXCEPT』『NOT』を結合するジョージ・ブールによって考案された組合せ手順の、または、命題と論理演算子『AND』『OR』『IF THEN』『EXCEPT』『NOT』を結合するジョージ・ブールによって考案された組合せ手順に関する
- 新顔の中では,KICK THE CAN CREW,w-inds.そしてRAG FAIRが白組(男性チーム)での出場だ。
- 「踊る大捜査線THE MOVIE 2―レインボーブリッジを封鎖せよ!」が特に人気で,実写の日本映画としてこれまでで最高の収益を得た。
- しかし,「プリンセス&プリンスON THE アイス」というタイトルのCD は,2月22日に発売されてからすでに1万5000枚以上を出荷している。
- 隠し砦(とりで)の三悪人 THE LAST PRINCESS
- 交渉人 THE MOVIE
- 5月に公開予定の映画「座(ざ)頭(とう)市(いち) THE LAST」に出演している。
- THE LAST MESSAGE 海猿
- 荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE
- 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望
- それらの映画の1本である2003年に公開された「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」は,現在でも日本の実写映画の興行収入歴代1位である。
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