Sensualismとは? わかりやすく解説

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センシュアリズム【sensualism】

読み方:せんしゅありずむ

肉感主義官能主義


感覚論

(Sensualism から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/02/17 05:45 UTC 版)

感覚論(かんかくろん)、または、感覚主義(かんかくしゅぎ、: sensualism, sensationalism[1]とは、感覚知覚を認識の起源とする哲学認識論上の立場・区分であり、経験論の一種[2]

古代においては、キュレネ派エピクロス派がこれに該当する[2]

近代においては、ジョン・ロック、その影響を受けたコンディヤック、更にエルヴェシウス、そしてデステュット・ド・トラシーのようなイデオロジスト(idéologiste)達の系譜が主としてこれに当たる[2]

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