DREAM JAPAN GP
(DREAM JAPANGP バンタム級トーナメント から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/08/08 08:35 UTC 版)
DREAM JAPAN GP -2011バンタム級日本トーナメント- | ||
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イベント詳細 | ||
シリーズ | DREAM | |
主催 | FEG リアルエンターテインメント |
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開催年月日 | 2011年5月29日 | |
開催地 | ![]() 埼玉県さいたま市 |
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会場 | さいたまスーパーアリーナ | |
開始時刻 | 午後4時 | |
試合数 | 全11試合 | |
放送局 | スカイパーフェクTV! | |
イベント時系列 | ||
DREAM.16 | DREAM JAPAN GP -2011バンタム級日本トーナメント- | DREAM JAPAN GP FINAL -2011バンタム級日本トーナメント決勝戦- |
FIGHT FOR JAPAN DREAM JAPAN GP -2011バンタム級日本トーナメント-(ファイト・フォー・ジャパン・ドリーム・ジャパン・グランプリ 2011バンタムきゅうにほんトーナメント)は、日本の総合格闘技イベント「DREAM」の大会の一つ。2011年5月29日、埼玉県さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開催された。
大会概要
DREAMバンタム級日本トーナメント1回戦・準決勝が行なわれ、今成正和と所英男が決勝進出を決めた。
2011年5月20日、当初出場予定だったアントニオ・マッキーが負傷のため欠場、リッチ・クレメンティが代替出場した。
2011年5月25日、当初出場予定だったダレン・ウエノヤマが負傷のため欠場、中村優作が代替出場した。
今大会より主催はFEGとリアルエンターテインメント(DREAMの制作請負)となりTBSは外れた。
DEEPフェザー級王者松本晃市郎、ZSTバンタム級(-60kg)王者藤原敬典がDREAMデビュー。
ルール改正
本大会よりフェザー級が-63kgから-65kgに変更され、新たにバンタム級(-61kg)が設置された。
試合結果
- 第7試合 フェザー級ワンマッチ 1R10分、2R5分
-
○
宇野薫 vs.
西浦"ウィッキー"聡生 ×
- 2R終了 判定3-0
- 第9試合 ライト級ワンマッチ 1R10分、2R5分
-
○
青木真也 vs.
リッチ・クレメンティ ×
- 2R 2:17 フェイスロック
DREAM JAPAN GP トーナメント表
準々決勝 | 準決勝 | 決勝 | ||||||||
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1RTKO | |||||||||
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判定 | |||||||||
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2RTKO | |||||||||
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判定 | |||||||||
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2R一本 | |||||||||
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判定 | |||||||||
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脚注
外部リンク
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DREAM JAPAN GP バンタム級トーナメント
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/03/26 06:00 UTC 版)
DREAM JAPAN GP バンタム級トーナメント | ||
---|---|---|
イベント詳細 | ||
シリーズ | DREAM | |
主催 | FEG リアルエンターテインメント |
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開催年月日 | 2011年5月29日 | |
開催地 | ![]() 埼玉県さいたま市 |
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会場 | さいたまスーパーアリーナ | |
開始時刻 | 16:00 | |
試合数 | 11試合 | |
放送局 | スカイパーフェクTV! | |
イベント時系列 | ||
DREAM.16 | DREAM JAPAN GP バンタム級トーナメント | DREAM JAPAN GP〜2011バンタム級日本トーナメント決勝戦〜 |
DREAM JAPAN GP 2011バンタム級日本トーナメント(ドリーム ジャパングランプリ 2011バンタムきゅうにほんトーナメント)は、日本の総合格闘技イベント「DREAM」の大会の一つ。
2011年5月29日、埼玉県さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開催された。
目次 |
大会概要
本大会はDREAM新設階級であるバンタム級(61kg以下)の日本トーナメントを実施された。参戦選手は今成正和、大沢ケンジ、大塚隆史、中村優作、所英男、藤原敬典、前田吉朗、山本篤の8人。今大会では1回戦と準決勝を行ない、7月16日に有明コロシアムで決勝戦と3位決定戦を実施。
2011年5月25日、当初出場予定だったダレン・ウエノヤマが怪我の為欠場、中村優作が出場する運びとなった。
今大会より主催はFEGとリアルエンターテインメント(DREAMの制作請負)となりTBSは外れた。
2011年5月20日、当初出場予定だったアントニオ・マッキーが怪我の為欠場、リッチ・クレメンティが出場する運びとなった。
試合結果
- 第1試合 バンタム級日本トーナメント 1回戦 1R10分、2R5分
-
○
山本篤 vs.
中村優作 ×
- 1R 8:43 TKO
- 山本がバンタム級日本トーナメント準決勝へ進出。
- 第2試合 バンタム級日本トーナメント 1回戦 1R10分、2R5分
-
○
所英男 vs.
前田吉朗 ×
- 2R 0:43 TKO(タオル投入)
- 所がバンタム級日本トーナメント準決勝へ進出。
- 第3試合 バンタム級日本トーナメント 1回戦 1R10分、2R5分
-
○
今成正和 vs.
藤原敬典 ×
- 2R 5:00 判定 3-0
- 今成がバンタム級日本トーナメント準決勝へ進出。
- 第4試合 バンタム級日本トーナメント 1回戦 1R10分、2R5分
-
○
大沢ケンジ vs.
大塚隆史 ×
- 2R終了 判定2-1
- 大沢がバンタム級日本トーナメント準決勝へ進出。
- 第5試合 フェザー級ワンマッチ 1R10分、2R5分
-
○
ヨアキム・ハンセン vs.
石田光洋 ×
- 2R終了 判定2-1
- 第6試合 フェザー級ワンマッチ 1R10分、2R5分
-
○
リオン武 vs.
松本晃市郎 ×
- 1R 6:51 TKO(レフェリーストップ)
- 第7試合 フェザー級ワンマッチ 1R10分、2R5分
-
○
宇野薫 vs.
西浦“ウィッキー”聡生 ×
- 2R終了 判定3-0
- 第8試合 ライト級ワンマッチ 1R10分、2R5分
-
○
菊野克紀 vs.
中村大介 ×
- 2R終了 判定3-0
- 第9試合 ライト級ワンマッチ 1R10分、2R5分
-
○
青木真也 vs.
リッチ・クレメンティ ×
- 2R 2:17 フェイスロック
- 第10試合 バンタム級日本トーナメント 準決勝 1R10分、2R5分
-
○
所英男 vs.
山本篤 ×
- 2R終了 判定2-1
- 第11試合 バンタム級日本トーナメント 準決勝 1R10分、2R5分
-
○
今成正和 vs.
大沢ケンジ ×
- 2R 0:58 アキレス腱固め
バンタム級 JAPAN GP 組み合わせ表
準々決勝 | 準決勝 | 決勝 | ||||||||
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1RTKO | |||||||||
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判定 | |||||||||
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2RTKO | |||||||||
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判定 | |||||||||
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2R一本 | |||||||||
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判定 | |||||||||
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脚注
外部リンク
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「DREAM JAPANGP バンタム級トーナメント」の例文・使い方・用例・文例
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