カラフルダイヤモンド
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| カラフルダイヤモンド | |
|---|---|
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP、アイドル |
| 活動期間 | 2023年 - 2026年 |
| レーベル | NDR |
| 事務所 | フォーチュンエンターテイメント |
| 共同作業者 | 谷口誠治 YUMIKO |
| 公式サイト | オフィシャルサイト |
| メンバー | |
| 旧メンバー | 石田侑也 中下雄貴 岡大和 |
カラフルダイヤモンド(Colorful Diamond)は、日本の男性アイドルグループ。略称・通称はカラダイ[1][2]。2023年(令和5年)5月18日に結成。運営・所属事務所はフォーチュンエンターテイメント、レーベルはその関連会社NDRが運営するインディーズ・レーベルNDR(Nagoya Dream Records)に所属する。同社所属のボーイズ・グループBOYS AND MEN(通称:ボイメン)の弟分グループ、ボイメンエリア研究生のメンバーによって結成されたグループで、カラフルダイヤモンドとしても同様にその弟分という位置付けである[3][4]。2026年1月11日に解散した。結成時は12人組で、解散発表の時点では9人組である。
活動、特色
グループ名は、ボイメンエリア研究生(以下、「エリア研究生」と略す)時代に発表された楽曲『カラフルダイヤモンド』(同名のアルバムのタイトル曲)に由来する[5]。「自分磨きに無我夢中!原石から、個性豊かに輝くダイヤモンドに![6]」というキャッチコピーを掲げおり、ダイヤモンドには12色があることから、その色がメンバーカラーとして結成時のメンバー12名に割り振られた[5][7]。
「研究生から卒業」という形で結成されたカラフルダイヤモンドであるが、活動内容やグループイメージは概ねエリア研究生時代から地続きである。兄弟グループのBOYS AND MENやBMK(もう1つの兄弟グループ祭nine.、および姉妹グループの小野小町とおとめボタンはカラフルダイヤモンド結成以前に解散している)と同じく名古屋を拠点とするグループとして、事務所が擁する常設劇場BM THEATERとNDP Studioでのライブ・イベント開催や、外部のライブ・イベント出演、主に東海地方でのメディア出演などで活動する。エリア研究生時代のテレビ・ラジオのレギュラー番組等は、そのままカラフルダイヤモンドとして出演を継続させた。エリア研究生時代の途中に打ち出された、学ラン衣装を用いず、「アイドル」を自称し、かつ「キラキラしたアイドルを目指す」、という他の兄弟グループとは違った活動のスタンスもそのままである。エリア研究生時代との違いは前述のメンバーカラーの他、楽曲のフロントメンバーが示されている、グループのファンに「ジュエル」というファンネームが付いた[1]、といった点である。
メンバーはエリア研究生時代から引き続き寮「夢見荘(ゆめみそう)」で共同生活を送り、グループでは引き続き國村諒河がリーダーを務め、古川流唯がセンターを担う[8]。メンバーから、小辻庵が『ミュージカル・テニスの王子様4thシーズン』に、古川流唯が『ミュージカル『新テニスの王子様』』に、内海太一が同作と『舞台『鬼滅の刃』』に、中下雄貴(解散前に卒業)が『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』に出演するなど、2.5次元舞台の出演者を輩出している。
略歴
ボイメンエリア研究生時代の活動については、該当記事を参照のこと。
2023年5月の結成後、6月からツアー『カラフルダイヤモンド計画~僕たちは新人賞を目指します!~』を開催[9]。8月にファースト・シングル『あまキュン』をリリース、同作はゴールドディスクに認定された[9]。2023年にはBOYS AND MENの新たな妹分ガールズ・グループSAKURA GRADUATIONの結成もあり、カラフルダイヤモンドとも様々な形で関わっていく。
2024年1月にメンバーの石田侑也が「一歩踏み出して、新しい環境に旅立ちたい」と言及して脱退[10]、グループは11人組となる。そのメンバー11人を「チームカラフル」「チームダイヤモンド」の2チームに分けて対決させる企画が実施され[11]、このチーム制度は以後も続くことになる。3月、グループの活動とメンバーの姿を追ったドキュメンタリー映画『カラフルダイヤモンド~君と僕のドリーム~』(監督:津村有紀)が「TBSドキュメンタリー映画祭2024」の1本として上映され、観客賞を受賞した[12]。この映画は舞台化、続編発表と展開[13][14]。第2弾『カラフルダイヤモンド~君と僕のドリーム2~』も、「TBSドキュメンタリー映画祭2025」において観客賞を受賞した[15]。
2025年3月、メンバーの中下雄貴が「アイドルとしての道に一区切りをつけ、役者として挑戦していく決意をしました」と、4月でのグループ卒業と事務所退所を発表[16]。その発表の翌日、岡大和に「社会的基準に反する行為が確認された」として、岡の活動を休止することが発表された[17]。中下は4月21日に卒業公演『中下雄貴卒業ライブ “Last Blue Spring”』が開催され、これをもってグループを卒業[18]。中下のグループ離籍は、エリア研究生時代を通して公式に「卒業」と扱われた初めてのケースである。岡は活動休止中に本人によるグループ脱退と事務所退所の申し出があったとして、5月31日に脱退した[19]。6月1日をもって常設劇場のBM THEATERとNDP Studioが閉館となった。
2025年7月、翌2026年1月で解散することを発表。理由については「四六時中苦楽を共にし、切磋琢磨していく中で、カラフルダイヤモンドの未来、メンバーそれぞれの将来について何度も話し合いを重ね、この決断に至りました」と説明された[20][21]。11月にベストアルバムをリリースし、2026年1月11日の公演をもって解散した。
メンバー
記載の順、名前(よみ)・生年月日・身長は公式サイトのプロフィール欄による[22]。「エリア研究生加入時期」は各エリアの結成時メンバー以外、正規メンバーとして加入した時期を表す。
| 名前 (よみ) |
生年月日 | 出身地 | メンバーカラー | チーム | エリア研究生 出身エリア |
エリア研究生 加入時期 |
身長 血液型[23] |
備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 古川 流唯 (ふるかわ るい) |
2002年8月4日 (23歳) |
愛知県 | レッド | チームダイヤモンド | 名古屋 | 2017年11月19日 | 173cm A型 |
カラフルダイヤモンド センター[8][24] |
| 内海 太一 (うつみ たいち) |
2000年11月6日 (25歳) |
大阪府 | グリーン | チームカラフル | 大阪 | 2017年11月23日 | 180cm A型 |
|
| 設楽 賢 (せつらく けん) |
2002年5月17日 (23歳) |
東京都 | パープル | チームカラフル | 東京 | 2019年12月29日 | 176cm 不明[25] |
|
| 小辻 庵 (こつじ いおり) |
2005年5月28日 (20歳) |
福岡県 | イエロー | チームダイヤモンド | 福岡 | 2017年11月11日 | 168cm A型 |
|
| 國村 諒河 (くにむら りょうが) |
1999年6月14日 (26歳) |
埼玉県 | ブラック | チームカラフル | 東京 | 2018年2月1日 [注 1] | 167cm B型 |
カラフルダイヤモンド リーダー |
| 高垣 博之 (たかがき ひろゆき) |
1998年7月14日 (27歳) |
千葉県 | オレンジ | チームカラフル | 東京 | 2017年12月7日 | 165cm A型 |
BOYS AND MEN研究生トウキョウ候補生出身 |
| 関 優樹 (せき ゆうき) |
1999年11月24日 (26歳) |
東京都 | ホワイト | チームカラフル | 東京 | 2019年12月29日 | 162cm B型 |
|
| 永遠 (とわ) |
2006年8月27日 (19歳) |
岐阜県 | ブラウン | チームダイヤモンド | 名古屋 | 2019年12月29日 | 174cm O型 |
次世代BOYS AND MEN出身 ベイビーズから研究生名古屋に加入 |
| 加藤 青空 (かとう そら) |
2006年11月16日 (19歳) |
愛知県 | グレイ | チームカラフル | 名古屋 | 2019年12月29日 | 176cm A型 |
ベイビーズから研究生名古屋に加入 |
元メンバー
| 名前 (よみ) |
生年月日 | 出身地 | メンバーカラー | チーム | エリア研究生 出身エリア |
エリア研究生 加入時期 |
脱退時期 | 身長 血液型[23] |
備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 石田 侑也 (いしだ ゆうや) |
2003年4月24日 (22歳) |
愛知県 | バイオレット | チーム分け不参加 | 名古屋 | 2017年11月19日 | 2024年1月31日 | 173cm A型 |
キラキラ★選抜隊 元『ニコラ』メンズモデル モデルプレス読者モデル[27] |
| 中下 雄貴 (なかした ゆうき) |
2001年11月5日 (24歳) |
大阪府 | ブルー | チームダイヤモンド | 大阪 | 2020年4月24日 [注 2] | 2025年4月21日 | 176cm O型 |
現芸名・中染雄貴 レグルスペード所属[31] |
| 岡 大和 (おか やまと) |
1998年9月30日 (27歳) |
大阪府 | ピンク | チームダイヤモンド | 大阪 | 2018年3月21日 [注 3] | 2025年5月31日 | 174cm A型 |
作品
レーベルはすべてNDR[6]
シングル
- あまキュン(2023年8月16日)
- まるごとJELLY BE∀NS(2024年6月19日)
- カラダイとおどろう!!ボイメン体操(2024年7月16日)
- キミジェニック(2024年12月21日)
アルバム
- COLORFUL DIAMOND THE BEST(2025年11月11日)[33]
映像作品
- カラフルダイヤモンド計画〜僕たちは新人賞を目指します!〜(2023年11月18日)
- チームダイヤモンドが行く! 沖縄ご褒美旅(2025年1月30日)
参加作品
出演
出演期間の☆は、ボイメンエリア研究生時代から出演するもの。
テレビ
- Mieライブ(☆2023年5月 - 、三重テレビ)内海、設楽、古川[35]
- 高校生日記「アフターアワーズ 私たちの旅立ち」(2023年8月、NHK)永遠:町田耕助 役[36]
- はじめまして!カラフルダイヤモンドです!~愛知知ってほしいコト計画~(2023年11月 - 12月、テレビ愛知)[37]
- ボイメン体操(2024年4月 - 、CBCテレビ)内海、岡[注 4]、國村、小辻、設楽、古川[38]
- チャント!(2024年4月 - 、CBCテレビ)設楽[39]
- チェックマーク(2024年4月 - 、東海テレビ)設楽[40]
- タカラのびいどろ(2024年7月、BS朝日)(写真出演)
ラジオ
- MIX YOUTH RADIO(☆2023年5月 - 、CBCラジオ)
- フォーチュンラジオ(☆2023年5月 - 、エフエム豊橋)
- OKB presents お祭り気分でBang! Bang! Radio(☆2023年5月 - 、エフエム岐阜)
- カラフルダイヤモンド MEETS MY AICHI EXTRA(☆2023年5月 - 、エフエム愛知)
- 國村諒河 りょがつまみ(2024年4月 - 、愛知北エフエム放送)國村[41]
映画
- カラフルダイヤモンド~君と僕のドリーム~(2024年)
- カラフルダイヤモンド~君と僕のドリーム2~(2025年)[14]
ウェブドラマ
舞台
- 『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage(2024年)中下:観音坂独歩 役
- ミュージカル『新テニスの王子様』The Fourth Stage(2024年)内海:仁王雅治 役、古川:切原赤也 役[44]
- カラフルダイヤモンド~君と僕のドリーム~(2024年)[13]
- カラフルダイヤモンド~君と僕のドリーム2~(2024年)[45]
- 30-DELUX NAGOYA「国性爺合戦〜虎が目覚めし刻」(2024年)内海、岡[46]
- 30-DELUX Special Theater 2025「デスティニー -アドラメレクの鏡-」(2025年)設楽[47]
- 東京マハロリバイバル公演「明日、泣けない女/昨日、甘えた男」(2025年)関[48]
- 第0章 雷鼓 〜戦国の約束〜(2025年)永遠:拾阿弥 役
- 第一章 雷鼓〜戦国の見た夢〜(2025年)関、永遠
- 祭りのかけら(2025年)古川[49]
- 草野球リバーサル(2025年)古川[50]
- REAL AKIBA BOYZ~Over The Future!~(2025年)國村:皆守ワタリ 役[51]
- 30-DELUX NAGOYA New Generation Theater The 3rd『贋作 義経千本桜』(2025年予定)設楽:主演・源九郎判官義経 役、内海:武蔵坊弁慶 役、関[52]
脚注
注釈
出典
- ^ a b “【独占】解散発表後、初インタビュー 『カラフルダイヤモンド』が語るファンへの想い「カラダイが自分の青春だったと思ってもらえる半年間に──」 ”. entax(エンタックス). AX-ON Inc. (2025年7月28日). 2025年10月16日閲覧。
- ^ 『カラフルダイヤモンド待望の3rdシングル『キミジェニック』は3ヶ月連続リリース!』(プレスリリース)株式会社NDR、2024年12月21日。2025年10月16日閲覧。
- ^ “元ボイメン研究生 カラフルダイヤモンドがついにデビュー 感謝の言葉あふれる「12人以上の気持ちで皆さんにぶつかっていきたい」【イベント取材レポート 前編】”. entax(エンタックス). AX-ON Inc. (2023年8月16日). 2025年10月16日閲覧。
- ^ “注目のボーイズグループ「カラフルダイヤモンド」初映画が上映決定! 「BOYS AND MEN」弟分の“いま”を映し出す”. 映画.com (2024年1月12日). 2025年10月16日閲覧。
- ^ a b “ボイメンエリア研究生が“カラフルダイヤモンド”としてデビュー! 日本レコード大賞・新人賞を目標にまい進中!!”. TVガイドWeb (2023年6月28日). 2025年10月18日閲覧。
- ^ a b “カラフルダイヤモンド”. NDR. 2025年10月18日閲覧。
- ^ “【インタビュー】12色のキラキラダイヤモンドたち。新生ボーイズアイドル“カラフルダイヤモンド”が待望のデビュー!”. UtaTen (2023年8月21日). 2025年10月18日閲覧。
- ^ a b “カラフルダイヤモンド國村<一問一答⑤>「メンバー愛は誰にも負けない!そこがリーダーとしての強み」”. トピクル (2025年1月5日). 2025年4月14日閲覧。
- ^ a b 「カラフルダイヤモンド、7大都市ツアーライブ完走!東京公演で有終の美飾る 古川流唯「大きな夢だってかなえられる」」『サンスポ』2023年9月15日。2025年4月14日閲覧。
- ^ “石田侑也退所に関するご報告”. カラフルダイヤモンド オフィシャルサイト (2024年1月3日). 2025年4月14日閲覧。
- ^ “カラフルVSダイヤモンド JELLY BEANS杯 〜ぜんぶゼンブ全部ZENBU勝つのは僕らだ!〜in TOKYO チケット販売のお知らせ”. カラフルダイヤモンド オフィシャルサイト (2024年1月10日). 2025年4月14日閲覧。
- ^ “「TBSドキュメンタリー映画祭2024」閉幕、カラフルダイヤモンドの作品が「観客賞」”. ORICON NEWS (2024年4月19日). 2025年4月14日閲覧。
- ^ a b “舞台『カラフルダイヤモンド ~君と僕のドリーム~』開幕!「僕たちにとっても大きな挑戦」”. ぴあ (2024年7月12日). 2025年3月6日閲覧。
- ^ a b “カラフルダイヤモンド~君と僕のドリーム2~”. TBS. TBSドキュメンタリー映画祭2025 (2025年). 2025年4月14日閲覧。
- ^ “TBSドキュメンタリー映画祭の観客賞は「カラフルダイヤモンド ~君と僕のドリーム2~」”. 映画ナタリー (2025年4月21日). 2025年10月18日閲覧。
- ^ “【カラフルダイヤモンド・中下雄貴】 グループを卒業・所属事務所を退所 「アイドルとしての道に一区切りをつけ、役者として挑戦していく決意」”. TBS NEWS DIG (2025年3月12日). 2025年4月14日閲覧。
- ^ “カラフルダイヤモンド岡大和、活動休止発表「社会的基準に反する行動が確認されました」【報告全文掲載】”. ORICON NEWS (2025年3月13日). 2025年4月14日閲覧。
- ^ カラフルダイヤモンドの2025年4月21日の投稿. 2025年5月23日閲覧。
- ^ “活動休止中のカラフルダイヤモンド・岡大知、脱退&退所発表 3月に「社会的基準に反する行動」を確認”. ORICON MUSIC (2025年5月11日). 2025年5月23日閲覧。
- ^ “カラフルダイヤモンドについてのご報告”. カラフルダイヤモンド オフィシャルサイト (2025年7月15日). 2025年10月6日閲覧。
- ^ “カラフルダイヤモンド、解散発表「さらに輝くための大きな第一歩」 来年1月11日がフィナーレ”. ORICON MUSIC (2025年7月15日). 2025年10月6日閲覧。
- ^ “PROFILE”. カラフルダイヤモンドオフィシャルサイト (2023年). 2025年4月14日閲覧。
- ^ a b ボイメン祭 5, p. 33-34, 「ボイメンエリア研究生名鑑」.
- ^ “8・16デビュー12人組「カラフルダイヤモンド」古川流唯 野球で鍛えた“曲線美”武器にセンターで輝く”. Sponichi Annex (2023年7月31日). 2025年4月14日閲覧。
- ^ ボイメン東京研究生オフィシャルブログ. 設楽賢 (2020年4月24日). 2020年9月30日閲覧。
- ^ ボイメン東京研究生オフィシャルブログ. 國村諒河 (2021年2月1日)。2021年6月20日閲覧。
- ^ “石田侑也、6年間のアイドル活動経て再出発 新たな目標・憧れの人物とは<モデルプレス読者モデルインタビュー>”. モデルプレス (2024年6月6日). 2025年3月6日閲覧。
- ^ “BOYS AND MEN研究生 関西『大阪の新メンバー!▼Yu-ki:)』”. ボイメン大阪研究生オフィシャルブログ Powered by Ameba. 2022年2月2日閲覧。
- ^ ボイメン大阪研究生オフィシャルブログ. 中下雄貴 (2021年2月16日)。2021年6月20日閲覧。
- ^ “2月加入の新メンバー中下雄貴は期待を裏切らない:咲ドル火曜日”. 日刊スポーツ. (2020年8月17日) 2020年9月30日閲覧。
- ^ “中染 雄貴”. レグルスペード. 2025年10月6日閲覧。
- ^ ボイメン大阪研究生オフィシャルブログ. 岡大和 (2018年3月21日)。2021年6月20日閲覧。
- ^ “11/11発売!「COLORFUL DIAMOND THE BEST」収録内容決定!”. カラフルダイヤモンド オフィシャルサイト (2023年9月20日). 2025年10月16日閲覧。
- ^ “名古屋市長・河村たかしが音楽活動スタート、デビュー曲は「何をやってもしかられる」”. 音楽ナタリー (2024年9月10日). 2025年10月16日閲覧。
- ^ “ニュース情報番組 Mieライブ”. 三重テレビ放送. 2025年10月18日閲覧。
- ^ 高校生日記「アフターアワーズ 私たちの旅立ち」. NHK. 2025年3月6日閲覧。
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- ^ “設楽賢がCBC「チャント!」木曜中継レギュラーに決定!”. カラフルダイヤモンド オフィシャルサイト (2024年3月30日). 2025年3月6日閲覧。
- ^ “東海テレビ「チェックマーク」レギュラー出演のお知らせ”. カラフルダイヤモンド オフィシャルサイト (2024年4月2日). 2025年3月6日閲覧。
- ^ 國村諒河 りょがつまみ. 愛知北エフエム放送. 2025年3月6日閲覧。
- ^ カラフルダイヤモンド(@karadai_12)の2025年3月22日の投稿. 2025年10月16日閲覧。
- ^ “ショートドラマ「最期の、ありがとう」出演のお知らせ”. カラフルダイヤモンド オフィシャルサイト (2025年9月2日). 2025年10月16日閲覧。
- ^ “スペイン代表登場!新テニミュ「The Fourth Stage」公演詳細明らかに”. コミックナタリー. ナターシャ (2024年6月4日). 2024年6月5日閲覧。
- ^ “カラフルダイヤモンドのメンバーが奮闘「君と僕のドリーム2」開幕”. ステージナタリー (2024年11月28日). 2025年3月6日閲覧。
- ^ “村瀬文宣ら出演、30-DELUX NAGOYA「国性爺合戦〜虎が目覚めし刻」スタート”. ステージナタリー (2024年12月14日). 2025年3月6日閲覧。
- ^ “佐藤アツヒロ「全員で世界観を伝えたい」、30-DELUX「デスティニー」開幕”. ステージナタリー (2025年4月20日). 2025年5月23日閲覧。
- ^ “東京マハロリバイバル公演『明日、泣けない女/昨日、甘えた男 2025』に関優樹が出演します。”. カラフルダイヤモンド オフィシャルサイト (2025年2月16日). 2025年5月23日閲覧。
- ^ “7/30~8/3舞台「祭りのかけら」に古川流唯の出演が決定!”. カラフルダイヤモンド オフィシャルサイト (2025年6月16日). 2025年10月6日閲覧。
- ^ “8/28〜8/31舞台『草野球リバーサル〜人生逆転草野球〜』出演のお知らせ”. カラフルダイヤモンド オフィシャルサイト (2025年7月27日). 2025年10月6日閲覧。
- ^ “宮脇優ら出演の舞台「REAL AKIBA BOYZ~Over The Future!~」ビジュアル解禁”. ステージナタリー (2025年6月30日). 2025年10月6日閲覧。
- ^ “30-DELUX NAGOYA New Generation Theater The 3rd『贋作 義経千本桜』”. 30-DELUX (2025年). 2025年10月16日閲覧。
参考文献
- 『F.ENT OFFICIAL PHOTO BOOK「季刊 ボイメン祭」VOL.5』東京ニュース通信社、2021年8月19日。ISBN 978-4-867-01292-5。
外部リンク
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