銀盃草とは?

Weblio 辞書 > 固有名詞の種類 > 自然 > 生物 > 植物 > 植物 > 銀盃草の意味・解説 

ぎんぱいそう (銀盃草)

Nierembergia rivularis

Nierembergia rivularis

Nierembergia rivularis

南アメリカアルゼンチンからチリ原産です。地上を這って広がり、高さは5センチほどになります。節から発根します。長いへら形です。初夏に、節から花柄伸ばし白色の花を咲かせます。花冠は皿形で5裂し、黄色です。地被植物として利用されます。
ナス科アマモドキ属の多年草で、学名Nierembergia rivularis。英名は Whitecup

銀盃草

読み方:ギンパイソウ(ginpaisou)

南アメリカ産の宿根草

季節

分類 植物




銀盃草と同じ種類の言葉


固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「銀盃草」の関連用語

1
100% |||||

銀盃草のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



銀盃草のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ボタニックガーデンボタニックガーデン
Copyright 2001-2020 shu(^^). All rights reserved.
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.

©2020 Weblio RSS