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DB 601
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/08 04:24 UTC 版)
DB 601は、ドイツのダイムラー・ベンツ社で開発・製造された航空機用液冷V型12気筒エンジン。第二次世界大戦において、ドイツ空軍のBf109に採用されたほか、イタリアのアルファ・ロメオ社、日本の川崎航空機(以下川崎)および愛知航空機(以下愛知)においてそれぞれライセンス生産され、イタリアのMC.202、日本の三式戦闘機など枢軸国側の航空機にも採用された。
- 1 DB 601とは
- 2 DB 601の概要
- 3 主要諸元
DB_601に関連した本
- Daimler-Benz DB 601 Alphascript Publishing
- 誰かに教えたくなる 「社名」の由来 (講談社プラスアルファ文庫) 講談社
- Deutz Locomotives: DB Class V 60, DB Class V 169, Cie 611 Class, Cie 601 Class Books LLC