サイヤ人とは?

サイヤ人

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/05/23 02:03 UTC 版)

サイヤ人(サイヤじん)は、鳥山明漫画ドラゴンボール』、『ネコマジンZ』、『銀河パトロール ジャコ』および『ドラゴンボール』を原作とするアニメシリーズ、コンピュータゲームに登場する架空人種宇宙人




  1. ^ 地球人やナメック星人にもサイヤ人の平均戦闘レベルを凌駕した者が少数だが出現している。
  2. ^ a b c ジャンプ・コミック出版編集部編「マンガ「DRAGON BALL」の真実 トリヤマはこう考えていたよスペシャル part2」『DRAGON BALL 超エキサイティングガイド キャラクター編』集英社ジャンプ・コミックス〉、2009年3月4日、ISBN 978-4-08-874803-0、94頁。
  3. ^ a b 鳥山明「+1話:銀河パトロール任務完了!」『銀河パトロールジャコ』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2014年4月9日、ISBN 978-4-08-870892-8、209頁。
  4. ^ a b 「DRAGON BALL 科学館 PART1」『DRAGON BALL フルカラー フリーザ編1』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、245頁。
  5. ^ 『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』において、この戦闘服がサイヤ人の正装だとベジータが述べている。
  6. ^ 「鳥山明先生が語るスカウターの秘密!!」『最強ジャンプ』2014年7月号、集英社、28-29頁。
  7. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編『テレビアニメ完全カイド「DRAGONBALL」〜天下一伝説〜』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2004年7月2日、ISBN 4-08-873705-9、84頁。
  8. ^ 鳥山明○作劇場『改』 其之壱』188頁。
  9. ^ 鳥山明『銀河パトロールジャコ』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、239頁。
  10. ^ a b c d e 「鳥山明先生超一問一答!!」最強ジャンプ2014年3月号第1ふろく『ドラゴンボール エピソードオブバーダック』集英社〈最強ジャンプ・コミックス〉、2014年2月4日、79 - 80頁。
  11. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編『テレビアニメ完全カイド「DRAGONBALL」〜天下一伝説〜』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2004年7月2日、ISBN 4-08-873705-9、82頁。鳥山明は「女性だとやっつけにくいから描かなかったんだと思う」と当時を振り返っている。アニメ『Z』TVSP『たった一人の最終決戦』ではセリパなど女性のサイヤ人が登場する。
  12. ^ 『銀河パトロールジャコ』で「シッポがあること以外は地球人にそっくり」とジャコも言っている。
  13. ^ 危機的状況下に陥ると突如として生えることもある。ただし、地球の神によって処置を施された悟空や地球での戦いで尾を失ったベジータ、悟飯は以後再生することはなかった。
  14. ^ 渡辺彰則編 「CHARACTERISTICS サイヤ人」『ドラゴンボール大全集 4巻』集英社、1995年10月9日、ISBN 4-08-782754-2、42-44頁。
  15. ^ a b 渡辺彰則編「DBの世界 種族」『ドラゴンボール大全集 7巻』集英社、1996年2月25日、ISBN 4-08-782757-7、43頁。
  16. ^ 悟空はムラサキ曹長や桃白白の刀によって髪が一部切れたことがあるが、その後元に戻っている。ベジータはアニメ版の初登場時は茶髪だったが、これは原作での登場時色が不明だったため。また、『銀河パトロール ジャコ』内の描き下ろし漫画に幼少期のラディッツが登場するが、成人のラディッツほどの長髪は存在していない。
  17. ^ 『ドラゴンボール超』第32話「試合開始だ!みんなで「名前の無い星」へ!」
  18. ^ 週刊少年ジャンプ編集部編「GT超辞典」『復刻版 ドラゴンボールGT パーフェクトファイルVol.1』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2006年4月9日、ISBN 4-08-874089-0、89頁。髭を生やすこと自体は、鳥山明自身のデザイン。
  19. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編『ドラゴンボール完全版公式ガイド Dragonball FOREVER 人造人間編〜魔人ブウ編 ALL BOUTS & CHARACTERS』198頁。
  20. ^ 東映アニメフェア'90夏 鳥山明 THE WORLD』パンフレットより。
  21. ^ 初代ピッコロ大魔王に敗戦後、悟空は自力で心停止状態から蘇生している。ベジータもナメック星でザーボンに敗れてフリーザの宇宙船のメディカルマシーンで治療を受けた際、監視していたフリーザの部下のアプールの予想以上に早く回復し、「このオレの回復力をみくびっていたようだな」と発言しており、自身の回復力の高さを自覚しているようである。
  22. ^ 作中ベジータが自分で自分を瀕死にしても効果がないと発言しているが、悟空がナメック星に向かう道中に、自分で自分を痛めつけ仙豆で復活するという修行を行っている。
  23. ^ ベジータと戦って敗れたザーボンとドドリア、そしてフリーザもサイヤ人の特性を把握していたらしい描写が劇中であった。また、アニメ『Z』TVSP『たったひとりの最終決戦』では、ドドリアの部下2人が仲間2人を瞬殺したバーダックと交戦する際、「(バーダックは最下級戦士ではあるが)レベルはどうあれ、サイヤ人に違いはない。油断するな」と発言している。
  24. ^ 宇宙空間に出たら死ぬとサイヤ人自身により断言されたことはない。元となっているフリーザの台詞は「(自分は宇宙空間でも生きられるが)お前はどうかな?」というもの。
  25. ^ 「鳥山明スペシャルインタビュー」『DRAGON BALL フルカラー フリーザ編5』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、242頁。
  26. ^ 前者に関してはウサギ団員と兎人参化も月面上で生きており、後者はこのシーンが大気圏内と大気圏外、どちらでの出来事であるかは不明。
  27. ^ ただし、攻撃直後に地球消滅をさせる意思での攻撃だったのか、星の消滅までの間に脱出する意思での攻撃だったのかは不明。宇宙空間に出た場合の生死の可不可いかんにかかわらず、星の爆発・消滅までに脱出することは可能。
  28. ^ アニメでは、ブラはブルマ同様、水色の髪。トランクスは灰色。
  29. ^ 渡辺彰則編「DBの世界 社会」『ドラゴンボール大全集 4巻』集英社、1995年10月9日、ISBN 4-08-782754-2、44頁。
  30. ^ 鈴木晴彦編「SON GOKU IN Z 最強!孫悟空」『テレビアニメ完全ガイド ドラゴンボールZ孫悟空伝説』集英社、2003年10月8日、ISBN 4-08-873546-3、38頁。
  31. ^ ドラゴンボール エピソード オブ バーダック』にて過去に飛ばされたバーダックとの関係は不明。
  32. ^ ベジータはサイヤ人を労働力や奴隷として扱ったと言っていた。
  33. ^ 渡辺彰則編「DBの世界 社会」『ドラゴンボール大全集 7巻』集英社、1996年2月25日、ISBN 4-08-782757-7、39頁。
  34. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編「第2章 ワールドガイド DBの住人 2 サイヤ人」『DRAGON BALL 超エキサイティングガイド キャラクター編』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2009年3月4日、ISBN 978-4-08-874804-7、58-61頁。
  35. ^ a b c 週刊少年ジャンプ編集部編「GTワールドガイドIV サイヤ&ツフルの章 パート1 徹底検証 二大種族!!」『復刻版 ドラゴンボールGT パーフェクトファイルVol.1』74-75頁。
  36. ^ DVD & Blu-ray『ドラゴンボールZ 神と神』特別限定版 特製ブックレット「CHARACTER CORRELATION DIAGRAM」、東映、17頁。
  37. ^ 原作以外の作品を含めるとターレス、ブロリー、パラガス、ターブルを入れた8人となるが、原作最終回まで生き残ったのは悟空とベジータ、アニメまで入れるとターブルのみ。また、ターブル以外は少なくとも1度死亡した描写がある。
  38. ^ ピッコロ大魔王は人間を一気に皆殺しにする気はなく、正義を否定し悪を増長する支配者だった。
  39. ^ 鳥山明が東映動画に提供した一色イラストおよび設定メモには、スカウターはツフル人が発明したものである旨が記されている。
  40. ^ 『Z』20話より。
  41. ^ 『Vジャンプ』掲載時は「惑星サラダ」という名称になっていたが、単行本で「惑星サダラ」に修正されている。
  42. ^ アニメ『ドラゴンボールGT』では、ベジータがブルーツ波発生装置を使い尻尾が無い状態で変身している。
  43. ^ 一部の仲間たちは悟空の大猿化を目撃したためにこの体質を知っていたが、養父である孫悟飯を殺害した犯人が悟空自身であるという事実を本人が知ってしまうことを危惧し、あえて伏せていた。
  44. ^ 『30th Anniversary ドラゴンボール超史集』集英社、2016年1月26日、ISBN 978-4087925050、55頁。
  45. ^ a b TVアニメとゲームのみの登場。
  46. ^ a b c TVアニメのみの登場。
  47. ^ a b c d ゲームのみの登場。
  48. ^ ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人』で登場。
  49. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae ドラゴンボールヒーローズ』に登場。
  50. ^ 自分自身に対するものでも可。
  51. ^ a b c d e 渡辺彰則編「SPECIAL ATTACK DICTIONARY 技事典」『ドラゴンボール大全集 7巻』123-152頁。
  52. ^ 渡辺彰則編「ドラゴンボール世界観用語解説」『ドラゴンボール大全集 7巻』集英社、1996年2月25日、ISBN 4-08-782757-7、47頁。
  53. ^ 鳥山明「其之四百二十九 迫る天下一武道会」『DRAGON BALL 第36巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1993年11月4日、ISBN 4-08-851495-5、124頁。
  54. ^ 経緯については個々のキャラクターページ参照。
  55. ^ 自分たちで混血の子孫を増やしサイヤ人の天下を目指すことも提案していた。
  56. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編「THE SECRET IN Z 知られざる『Z』」『テレビアニメ完全カイド「DRAGONBALL Z」孫悟空伝説』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2003年10月8日、ISBN 4-08-873546-3、198-199頁。
  57. ^ 劇場版公式サイト 劇場版ドラゴンボールヒストリー マル秘ノート
  58. ^ セルゲーム後の逸話であり、すでに本来の超サイヤ人に変身可能な状況にあった。
  59. ^ 『'92夏東映アニメフェア』パンフレットより。
  60. ^ a b 「孫悟空 戦闘力成長の軌跡」『ドラゴンボール大全集7巻』83頁。
  61. ^ 実際に計測する場面はなくドラゴンボール大全集で判明した情報。また、アニメではフリーザのフルパワーの戦闘力を計測できた軍の基地に内蔵されている高性能なスカウターが大爆発している。この時も数値は「すごい戦闘力」としか言われていない。
  62. ^ 「マンガDRAGONBALLの真実〜トリヤマはこう考えていたよスペシャル」『ドラゴンボール超エキサイティングガイド ストーリー編』88頁。
  63. ^ PlayStation Portable専用ソフト『ドラゴンボールZ 真武道会2』に登場。
  64. ^ PlayStation Portable専用ソフト『ドラゴンボールZ 真武道会2』に登場。
  65. ^ ドラゴンボール エピソード オブ バーダック』に登場。
  66. ^ 『ドラゴンボール アルティメットブラスト』に登場。
  67. ^ 原作ではベタの部分にはハイライトが入る。
  68. ^ 「GROWING UP 孫悟空」ドラゴンボール大全集2巻 112頁
  69. ^ a b 週刊少年ジャンプ編集部編「超2大特集 超サイヤ人進化論!!」『ジャンプ・アニメコミックスドラゴンボールZテレビスペシャル 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス』集英社〈ジャンプコミックスセレクション〉、1993年5月31日、ISBN 4-8342-1185-1、146-147頁。
  70. ^ 鳥山明「其之四百七十四 限界!!超サイヤ人3』『DRAGON BALL 第40巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1995年3月3日、ISBN 4-08-851499-8、23頁。
  71. ^ a b ジャンプ・コミック出版編集部編「第3章 修行の章 修行Ex 修行以外で果たした悟空のパワーアップ」『DRAGON BALL 超エキサイティングガイド ストーリー編』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2009年3月9日、ISBN 978-4-08-874803-0、62頁。
  72. ^ 「技事典」『ドラゴンボール超全集4巻』集英社、2013年5月9日、ISBN 4-08-782499-3、156頁。
  73. ^ Vジャンプ2013年5月号、35頁。
  74. ^ PlayStation 2専用ソフト『ドラゴンボールZ3』に登場。
  75. ^ PlayStation Portable専用ソフト『ドラゴンボールZ 真武道会2』に登場。
  76. ^ ミラクルバトルカードダス』に登場。
  77. ^ 鳥山明「其之四百七十七 孫悟空 帰る』『DRAGON BALL 第40巻』55頁。
  78. ^ 鳥山明「其之五百十 ベジータとカカロット」『DRAGON BALL 第42巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1995年8月4日、ISBN 4-08-851090-9、112頁。
  79. ^ 鳥山明「其之五百十 ベジータとカカロット」『DRAGON BALL 第42巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1995年8月4日、ISBN 4-08-851090-9、116頁。
  80. ^ 鳥山明「其之五百十 ベジータとカカロット」『DRAGON BALL 第42巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1995年8月4日、ISBN 4-08-851090-9、113頁。
  81. ^ a b データカードダスDRAGONBALL改 DRAGON BATTLERS』、『ドラゴンボール レイジングブラスト』、『ドラゴンボールヒーローズ』に登場。
  82. ^ a b 渡辺彰則編 「アニメ版サイヤ人の系譜」『ドラゴンボール大全集 補巻』集英社、1996年8月18日、ISBN 4-08-102019-1、92頁。
  83. ^ バンダイから発売された食玩である『ドラゴンボールZ リアルワークス 人造人間編』のブロリーのパッケージには「突然変異の超サイヤ人」と記されていた。
  84. ^ 変身における体への負担や、筋肉膨張によるスピードの犠牲については不明。
  85. ^ PlayStation Portable専用ソフト『ドラゴンボールZ 真武道会2』に登場。
  86. ^ 週刊少年ジャンプ編集部編「GT超辞典」『復刻版 ドラゴンボールGT パーフェクトファイルVol.2』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2006年4月9日、ISBN 4-08-874090-4、92頁。
  87. ^ a b c d 「GT超辞典」『ドラゴンボールGTパーフェクトファイルVol.2』集英社、1997年5月19日、ISBN 4-83-421528-8、94頁。
  88. ^ 「DESIGN BASE GT 中鶴勝祥ビジュアルガイド」『ドラゴンボールGT DVD-BOX特製ブックレットDragonbook』、50-55頁。
  89. ^ 「ドラゴンボールGT STORY GUIDE」『ドラゴンボール超全集3巻』、集英社、2013年4月4日、ISBN 4-08-782498-5、6頁。
  90. ^ a b 「GTキャラクターズ」『ドラゴンボールGTパーフェクトファイルVol.1』集英社、1997年5月19日、12頁。
  91. ^ a b 「GTワールドガイド 超サイヤ人・進化の章」『ドラゴンボールGTパーフェクトファイルVol.1』集英社、1997年5月19日、ISBN 4-83-421524-5、67頁。
  92. ^ a b 「DRAGON BALL Q 前川淳ストーリーQ&A」『ドラゴンボールGT DVD-BOX特製ブックレットDragonbook』、56-59頁。
  93. ^ 「あのころのGT プロデューサー森下孝三インタビュー」『ドラゴンボールGT DVD-BOX特製ブックレットDragonbook』、44-49頁。
  94. ^ 「ウラ話Q&A編」『ドラゴンボールGTパーフェクトファイルVol.1』集英社、1997年5月19日、ISBN 4-83-421524-5、40-42頁。
  95. ^ 「GTワールドガイド マル秘ストーリー」『ドラゴンボールGTパーフェクトファイルVol.2』集英社、1997年5月19日、ISBN 4-83-421528-8、80-83頁。
  96. ^ 「Gokou's Trush PART2 悟空の秘密が明らかに!!」『ドラゴンボールGT DVD-BOX特製ブックレット Dragonbook』、42頁。
  97. ^ 『30th Anniversary ドラゴンボール超史集』141頁。
  98. ^ 「鳥山明先生からのメッセージ」『DRAGON BALL GT DVD BOX Dragonbook』、1頁。
  99. ^ 「ピラフ大王がチェックするホントの最強は誰だ!!選手権」ドラゴンボールZ神と神 パンフレット、東映、2013年3月30日、20頁。
  100. ^ 「世界観用語事典」『ドラゴンボール超全集4巻』集英社、2013年5月9日、ISBN 4-08-782499-3、48頁。
  101. ^ 「キャラクター事典」『ドラゴンボール超全集4巻』集英社、2013年5月9日、ISBN 4-08-782499-3、107頁。
  102. ^ a b c d e 「鳥山明先生 神級インタビュー」『ドラゴンボーZ 神と神 アニメコミックス』集英社、2013年10月4日、350-355頁 ISBN 978-4-08-870883-6
  103. ^ 「鳥山明先生 魔人ブウ編(秘)一問一答!」『最強ジャンプ』2014年6月号、集英社、10頁。
  104. ^ OKStarsインタビュー Vol.249 アニメ作画監督 山室直儀」OKWave。
  105. ^ 「鳥山先生SPインタビュー」『Vジャンプ』2013年5月号、集英社、34-35頁。
  106. ^ 「鳥山明スペシャルインタビュー」『DRAGON BALL フルカラー フリーザ編5』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、243頁。
  107. ^ 「鳥山明スペシャルインタビュー」『DRAGON BALL フルカラー フリーザ編4』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、240 - 245頁。
  108. ^ 「鳥山先生SPインタビュー」『週刊少年ジャンプ』2015年20号、7頁。
  109. ^ a b 鳥山明「其之二 鳥山明 直筆コメント入り! 『復活の「F」』超Z設定画ギャラリー」『DRAGON BALL 鳥山明描き下ろし脚本完全収録F』集英社〈ジャンプ コミックス〉、2015年4月18日、10-18頁。
  110. ^ 『ドラゴンボール超』第24話「激突!フリーザVS孫悟空 これがオラの修行の成果だ!」
  111. ^ ただし復讐当時にベジータ王はすでに死亡しており、怒りの矛先はいずれも息子のベジータに向かっている。
  112. ^ 『テレビアニメ完全ガイド ドラゴンボールZ孫悟空伝説』集英社、138頁。
  113. ^ 週刊少年ジャンプ特別編集『DRAGON BALL Z アニメ・スペシャル』113頁。
  114. ^ ただし、悟空の母親のギネは比較的に温和な性格である。
  115. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編『テレビアニメ完全カイド「DRAGONBALL」〜天下一伝説〜』147頁。
  116. ^ 渡辺彰則編「HUMAN RACIAL DICTIONARY キャラクター事典」『ドラゴンボール大全集 7巻』集英社、1996年2月25日、ISBN 4-08-782757-7、51-122頁。
  117. ^ 「究極の科学技術と奇想天外な超科学 科学アイテム」 ドラゴンボール大全集4巻 153頁、ドラゴンボール大全集7巻 187頁
  118. ^ ナッパはこの個体を「情けないやつ」と評するが、ベジータは「それでいいんだ」と評価している。
  119. ^ “「ドラゴンボールオンライン」の実現に必要だった二つのフュージョンとは? ICON2009で行われたNTL高宮氏の講演を紹介”. 4Gamer.net. (2009年12月3日). http://www.4gamer.net/games/038/G003825/20091203021/ 2016年2月23日閲覧。 







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