三省堂 大辞林 |
さんし 1 【三史】
さんし 1 【三子】
さんし 1 【三▼尸】
さんし 1 【三支】
(1)十二支を四方位に配当したとき、一つの方位にあたる三個。北は亥(い)・子(ね)・丑(うし)、東は寅(とら)・卯(う)・辰(たつ)、南は巳(み)・午(うま)・未(ひつじ)、西は申(さる)・酉(とり)・戌(いぬ)。
(2)〔仏〕 因明(いんみよう)の宗(論証する命題)・因(成立理由)、喩(宗と因との関係)の三つの称。
→因明
(2)〔仏〕 因明(いんみよう)の宗(論証する命題)・因(成立理由)、喩(宗と因との関係)の三つの称。
→因明
さんし 1 【三始】
さんし 1 【三思】
さんし 1 【三師】
さんし 【山市】
さんし 1 【山▼觜】
山のはし。山のはな。
さんし 1 【参仕】
日本語活用形辞書 |
算し、賛し、讃し、参し、産し
日本語活用形辞書はプログラムで機械的に活用形や説明を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。
お問い合わせ。
実用日本語表現辞典 |
三支
JMnedict |
さんしと同じ種類の言葉
- 300人余りが大合奏 さんしんの日 - 八重山毎日新聞八重山毎日新聞
- 「さんしんの日」 島中に三線の音色宮古新報ニュースコム
さんしに関係した商品
さんしのページへのリンク