三省堂 大辞林 |
かんじょ くわんぢよ 【▼丱女】
かんじょ くわんぢよ 1 【官女】
かんじょ 【閑所/閑処】
かんじょ くわん― 1 【寛▼恕】
かんじょ 【感書】
⇒感状(かんじよう)
かんじょ くわん― 【還▽昇】
かんじょ くわん― 1 【▼灌所】
かんじょ 【漢書】
中国の正史の一。前漢の歴史を記した紀伝体の書。一二〇巻。後漢の班固の撰、妹の班昭の補修。82年頃成立。本紀一三、表一〇、志一八、列伝七九巻より成る。通史である「史記」に対し断代史の新例をひらき、正史の典型となった。前漢書。西漢書。
かんじょ くわん― 1 【緩徐】
人形辞典 |
かんじょ〔官女〕
宮廷の女官。別名を三人官女ともいう。通常3人一組のもの。
十五人揃に属し、向って右から長柄の銚子、三方、加えの銚子(正しくは提子)の順に飾る。白衣に緋の長袴をつけたもの(三白という)と、打掛を着せたもの(掛付)とがある。
十五人揃に属し、向って右から長柄の銚子、三方、加えの銚子(正しくは提子)の順に飾る。白衣に緋の長袴をつけたもの(三白という)と、打掛を着せたもの(掛付)とがある。
仙台弁 |
甲州弁辞典 |
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