豊橋市 歴史

豊橋市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/06 05:26 UTC 版)

歴史

先史

豊橋市牛川町で1957年と1959年に約十万年前のものとされる人骨が発見され、牛川原人(牛川人)として紹介されていたが、2001年にお茶の水女子大学の教授である松浦秀治がその骨をフッ素年代測定法で調査したところ、ナウマンゾウのすねの骨という結果が出た。そのため人骨である可能性は低いとされる。

縄文時代

縄文時代の遺跡として嵩山(すせ)の蛇穴遺跡など数件がある。

弥生時代

弥生時代の遺跡として瓜郷遺跡がある。

古代

古墳時代

市域に流れる川の流域には4世紀から7世紀頃の古墳(円墳、前方後円墳)も多く発見されている。

飛鳥時代

律令制(国郡制)の下で、三河国渥美郡宝飯郡八名郡に属したとされる。 律令制の下で班田制が敷かれていたとされる遺跡が、嵩山や賀茂などで見つかっている。

奈良時代

また、初期の東海道が設置され、飽海川(あくみがわ、現在の豊川)河口には渡し場が置かれた。これは飽海川の渡しと呼ばれ、後に志香須賀(しかすが)の渡しとして『枕草子』の「渡は」の段などでも言及されており、よく知られている。飽海川はその後、吉田川に改称され、明治以降に豊川に改称された。「豊川」とは、現在の豊川市にあった古代集落・宝飯郡豊川郷を指す。

中世

復元された吉田城の鉄櫓
室町時代

交通の要衝のこの地に目を付けた戸田全久(宗光)が二連木城(豊橋市仁連木町)を築城(1493年)、その後、西方の至近距離に、牛窪城豊川市牛久保町)の牧野古白(成時)が今橋城(豊橋市今橋町)を築城した(1505年)。

戦国時代

1505年当時、東三河に今川氏の影響力が及んでおり、北条早雲を総大将とする今川氏親軍が三河国に侵攻し、今橋合戦で今橋城の牧野古石を討つなどしたが、松平長親との井田野合戦(岡崎市井田町)で敗北している。

その後、三河牧野氏と、二連木城等を有する戸田氏の間で抗争が起きたが、やがて、西三河をまとめた岡崎城松平清康が東三河に侵攻、吉田城に篭る牧野信成、宇利城に篭る熊谷氏が防戦したが、戸田氏他の東三河の勢力も清康に降参し、ここに初めて、松平家による三河国統一が実現される。

しかしながら、森山崩れによって松平清康が横死したため、三河国は大混乱に陥り、東から今川義元、西から織田信秀が侵攻し、三河国は彼らの属領争奪の場と化す。 領国の蚕食を受けた松平氏は衰退し、今川氏の傘下となる。松平氏が撤退した後の吉田城は、城番の牧野成敏が城主となったが、その後これを略取した戸田宣成が、牧野氏の要請を受けた今川氏により討たれ、今川氏の直接支配となった。

安土桃山時代

1560年永禄3年)桶狭間の戦い今川義元織田信長に討たれると、徳川家康は岡崎城に入城し、今川氏真を見限って独立を宣言。1565年(永禄8年)3月に吉田城が開城し、所属の今川軍と主将小原鎮実は遠江国に撤退した。家康は、重臣の酒井忠次を吉田城に入城させ、東三河の旗頭となした。そして、翌1566年(永禄9年)5月には牛久保城(豊川市)に残存勢力を結集していた牧野氏などの土豪なども家康の降伏の勧めに応じて、三河国は家康によりほぼ再統一された。

安土桃山時代1590年天正18年)に、関東移封で徳川家康が駿府から江戸に遷ると、池田輝政が東三河4郡を統べる吉田城主(15万2千石)となり、城の拡張や城下町の形成、吉田川(豊川)への吉田大橋(現在の豊橋)の建設(酒井忠次による土橋から木橋へ)などが行われた。

近世

吉田城吉田大橋(のち豊橋)
江戸時代

関ヶ原の戦いの後、江戸時代に入ると、吉田藩が設置され、3万石から8万石程度の譜代大名が治めた。吉田は城下町、湊町(吉田湊)、宿場町吉田宿)として栄え、二川(豊橋市二川町、大岩町)も二川宿として栄えた。海道の脇街道として姫街道八名郡嵩山(すせ)に嵩山宿が置かれた。吉田大橋(豊橋)は東海道におけるその重要性から、江戸幕府直轄の橋として管理された。 1752年には、藩主松平信復により吉田城内に藩校時習館が置かれた。

幕末慶応3年7月27日1867年8月)、牟呂村(現豊橋市牟呂町)で伊勢神宮のお札が降ったといわれる。 江戸時代、最後の藩主は、大河内長沢松平家大河内信古である。そのため、今の市役所の徽章が大河内長沢松平家の徽章になっている。

近代

広小路通り
明治時代
大正時代

1908年(明治41年)から1925年(大正14年)までは高師原に陸軍第15師団が置かれるなど、豊橋は軍都として繁栄した。

近現代

昭和時代(戦前)

また明治から昭和の初めまでは養蚕業、製糸業が非常に盛んであった。 太平洋戦争の最中には、1944年(昭和19年)12月7日の東南海地震と、1945年(昭和20年)6月20日のB29、136機による空襲(豊橋空襲)によって、市街地の7割が焼失した。

昭和(戦後)

終戦後には将来の発展を見越して市街地の大規模な土地区画整理戦災復興都市計画が実施されている。また、食料対策として高師原、天伯原の開墾と神野新田等の自作農化が行われた。 一方で、日本紡績(現・ユニチカ)を始めとした工場誘致活動を積極的に行い、郊外に工場が建てられていった。 農工業の発展で新たな水源が求められていた中、1968年(昭和43年)には豊川用水が完成し農業・工業の発展に寄与した。

1970年代から30年間にもわたって、全国の都市の中で農業粗生産額第1位を続けた。1959年(昭和34年)に完成した豊橋港(現在は三河港の一角)は、三河港の中心として発展した。 1980年代以降、市街地の郊外化が進んだ。

現代

1999年(平成11年)には中核市に指定された。

平成
  • 1999年(平成11年)
    • 中核市移行。
    • 9月24日 野依町付近で竜巻が次々と発生。住宅被害約3000棟、重軽傷者約450人。
  • 2006年(平成18年)- 市制施行100周年。(2005年8月 - 2006年12月 「とよはし100祭」開催)
  • 2012年(平成24年) - 愛知県は県暴力団排除条例を改正し、松葉町1丁目、同2丁目および広小路1丁目を暴力団排除特別強化地域に指定した[18]

自治体の変遷

市域における自治体の変遷
明治22年以前 明治22年10月1日 明治22年 - 明治45年 大正1年 - 大正15年 昭和1年 - 昭和64年 平成1年 - 現在 現在


吉田城 豊橋船町 豊橋町 明治28年1月25日
合併 豊橋町
明治39年7月15日
合併 豊橋町
明治39年8月1日
市制 豊橋市
豊橋市 豊橋市 豊橋市 豊橋市
豊橋湊町
豊橋上伝馬町
豊橋八町
豊橋関屋町
豊橋本町
豊橋札木町
豊橋呉服町
豊橋曲尺手町
豊橋下モ町
豊橋鍛冶町
豊橋松葉町
豊橋萱町
豊橋花園町
豊橋三浦町
豊橋指笠町
豊橋新銭町
豊橋魚町
豊橋紺屋町
豊橋神明町
豊橋清水町
豊橋手間町
豊橋吉屋町
飽海村  
豊橋村
 
豊橋村
 
仁連木
 
東田村 東田村 豊岡村 豊岡村
瓦町村 瓦町村
下岩崎村 岩田村 岩田村
田尻村
平川新田
上岩崎村 岩崎村
手洗村
飯村
三ノ輪村
花ケ崎村 花田村 花田村 花田村
羽田村
高足村 高師村 高師村 高師村 明治39年8月31日
合併 高師村
高師村 昭和7年9月1日
豊橋市に編入
高足新々田
高足原尾先新田
藤並新田
森田新田
芦原新田
橋良村 福岡村 福岡村 福岡村
小浜村
小池村
佐藤村
山田村
小松新田
大崎村 大崎村 大崎村
東植田村 植田村 植野村 明治24年11月10日
分立 植田村
西植田村
津田新田
野依村 野依村 明治24年11月10日
分立 野依村
仏餉村
切反ケ谷村
草間村 磯辺村 磯辺村 磯辺村 磯辺村
向草間村
松井新田
上原新田
上牟呂村 牟呂村 牟呂村 牟呂村 明治39年7月1日
合併 牟呂吉田村
牟呂吉田村
中牟呂村
下牟呂村
松島新田
富田新田
野田村 豊田村 東豊田村 吉田方村 吉田方村
吉川村
三相村
馬見塚村 西豊田村
高須新田
青竹新田 青野村
茅野新田 茅野新田
土倉新田
下野新田
富久縞新田
加藤新田
牧新田
中村新田


下地村 下地村 明治24年10月16日
町制 下地町
明治39年7月1日
合併 下地町
下地町
大磯村 大村 大村 大村 大村
沖木村
住吉村
柴屋村
大蚊里村
長瀬村
下五井村 鹿菅村 鹿菅村
瓜郷村
横須賀村 津田村
藪下新田
清須新田


五井村 西下条村 下条村 下条村 明治39年7月1日
合併 下川村
下川村
八反ケ谷村
天王村
暮川村
藤ケ池村 東下条村
竹之内村
堀之内村
白石新田
犬之子村
牛川村 牛川村 牛川村 牛川村
浪之上村
若宮村
野川新田
忠興新田
小鷹野新田
中沢新田
田中新田
多米村 多米村 美米村 明治25年12月23日
分立 多米村
明治39年7月1日
合併 石巻村
石巻村
赤岩村
神郷村 三輪村 明治25年12月23日
分立 三輪村
石巻村 昭和30年3月1日
豊橋市に編入
金田村
神ケ谷村 神ケ谷村 玉川村 玉川村 玉川村
森岡新田
高井村
和田村
長楽村
嵩山村 嵩山村 嵩山村 嵩山村
月ケ谷村
長彦村
平野村 平野村 西郷村 西郷村
中野田新田
入文村 小野田村
成沢村
馬越村
西川村
萩平村
中山村


大岩村 大川村 明治26年6月23日
町制 大川町
大川町 明治39年7月1日
合併 二川町
二川町 二川町
二川村 二川村
大脇新田
雲谷村 谷川村 明治29年7月1日
分立 谷川村
原村
中原村
上細谷村 五並村 上細谷村 細谷村 細谷村
下細谷村 下細谷村
小島村 小島村 小沢村 小沢村
小松原村 小松原村
寺沢村 寺沢村
西七根村 七根村 高根村 高根村 明治39年8月31日
合併 高豊村
高豊村 高豊村
東七根村
高塚村 豊南村 高塚村
城下村
赤沢村 豊南村 豊南村 豊南村
万場新田
西伊古部村 伊古部村
東伊古部村
北大津村 老津村 老津村 老津村 老津村 老津村
南大津村
森崎新田


前芝村 前芝村 前芝村 前芝村 前芝村 前芝村
青木新田
山内新田
日色野村
梅藪村


杉山村 合併
杉谷村
(一部)
分立
杉山村
杉山村 杉山村 明治39年9月10日
合併
杉山村(一部)
杉山村(一部) 杉山村(一部) 昭和30年4月1日
豊橋市に編入
神吉新田


養父村 金沢村 金沢村 金沢村 金沢村 昭和26年4月1日
合併
双和村(一部)
御薗村

注釈

  1. ^ 商業・法人登記の申請業務は岡崎支局で行なわている。
  2. ^ 裁判員の参加する刑事裁判は岡崎支部で行なわれている。
  3. ^ a b 原作漫画は大分県野津町舞台。ドラマ版(第1作)・映画版とも、園子温(豊川市出身)が監督を務め、豊橋、豊川、新城の各市でロケが行われた。

出典

  1. ^ 東三河県庁 | 東三河県庁のポータルサイト | 穂っとネット東三河”. www.higashimikawa.jp. 2020年2月13日閲覧。
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  16. ^ 大たつ巻、東海道を真っ二つ 1人死に60人重軽傷 130戸に被害 車20台が飛ぶ『朝日新聞』昭和44年(1969年)12月8日朝刊、12版、15面
  17. ^ 未明の猛火 百貨店全焼 豊橋駅前 七階建をひとなめ『朝日新聞』1970年(昭和45年)2月6日夕刊 3版 11面
  18. ^ 平成24年6月1日愛知県暴力団排除条例の一部を改正する条例が施行されました”. 愛知県 (2012年). 2022年9月22日閲覧。
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