恐竜戦隊ジュウレンジャー キャスト

恐竜戦隊ジュウレンジャー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/05/01 05:32 UTC 版)

キャスト

ゲキ役の望月祐多とダン役の藤原秀樹は前作『鳥人戦隊ジェットマン』でそれぞれゲストヒーローを演じていた[18]。ボーイ役の橋本巧は、『世界忍者戦ジライヤ』にレギュラー出演した後、学業を優先しており、本作品が本格復帰となった[18]

ブライ役には『電撃戦隊チェンジマン』でチェンジペガサス/大空勇馬役を演じ、当時劇団東京ヴォードヴィルショーで活躍していた和泉史郎が起用された[18]。和泉はブライ役は5話限定のゲストでオファーを受けたと語っているが[103]、ブライの延命を願う手紙がテレビ局にも寄せられている[15]。また、後楽園ゆうえんち野外劇場(当時)のスーパー戦隊ショーに和泉が登場したときの好評ぶりが、以後のシリーズ作品で変身前を演じる俳優が公演に加わるきっかけとなった[104][注釈 25]

敵役である魔女バンドーラ役には、レギュラー出演としては『太陽戦隊サンバルカン』(ヘドリアン女王役)以来の戦隊シリーズ再登場となる曽我町子を起用。『パワーレンジャー』の制作サイドからも評価され[105]、一部コスチュームデザインを変更した上で「魔女リタ」として登場している。

レギュラー・準レギュラー

声の出演

ゲスト

  • 悟:斉藤亮太(1、2)
  • 由美子:宮島育美(1、2)
  • アナウンサーA[注釈 28]阿部渡(1、2)
  • 宇宙飛行士:田中正太郎(1)、川上敦史(1)
  • テレビアナ:中川正義(1)
  • 子供A:加藤衛(1)
  • 田村軍事評論家[注釈 29]森富士夫(2)
  • 八代内宇宙生物学者[注釈 29]茂木和範(2)
  • 宏:鎌手宣行(3、4)
  • 宏のお母さん:姉崎公美(3、4)
  • 男の子A:吉田晃介(5)、藤田大助(33)
  • 男の子B:上村真司(5)
  • 徹:荻野純一(7)
  • 美知子:浅倉知佐(7)
  • 美知子のお母さん:有本操(7)
  • 母親たち:内山奈緒美、大森輝子(7)
  • 守:鹿島大樹(8)
  • 守の父:青柳文太郎(8)
  • 守の母:前池千鶴(8)
  • ユーロ王子:佐々木一成(9、10)
  • 恵美子:百地千寿(9、10)
  • 恵美子の母:押切優子(9)
  • クロックル:桑原たけし(9、10)
  • デイジー:高山千草(9、10)
  • 長老たち:佐川二郎泉福之助(9)
  • アペロA:野村利之(10)
  • 卓也:田鍋圭助(11)
  • 史郎:中村勇一(11)
  • 達夫:藤田大助(11)
  • ゆかり:別府紗織(11)
  • まり子:市川さき(11)
  • えり:仙台エリ(11)
  • ミチ:藤田美紀(12)
  • ミチのパパ:伊庭隆(12)
  • 若い女たち:高橋和恵、志田邦子(12)
  • 景子:伊藤有希(13)
  • 淳:高橋覚(13)
  • 景子の母:谷口真紀(13)
  • 医師:木村修(13)
  • 利夫:わたなべしんすけ(14)
  • 利夫の母:松本じゅん(14)
  • 先生:新富重夫(14)
  • アナウンサー:中川正義(14)
  • 律子:吉田めぐみ(15)
  • 茂:松田真弥(15)
  • ゴウシの姉オトメ:栗原未妃(15)
  • 幼いゴウシ:押部麗央(15)
  • 幼いオトメ:小林佑子(15)
  • イサム:村野忠正(16)
  • ピエロ:岸端浩也(16)
  • 良太:上村裕樹(17、18)
  • 子供の頃のブライ:酒井寿(18)
  • 黒のナイト:高橋利道(18)
  • ヤマト国王:岡本美登(18)
  • ヤマト国王妃:三宅ゆみか(18)
  • 和男:守屋秀太郎(19)
  • 雄二:車宗光(19)
  • 次郎:小松宙貴(23)
  • 里子:滝本有美(23)
  • ワタル:北代隼人(24)
  • ワタルの母:奥山眞佐子(24)
  • 医者:山崎之也(24)
  • 大作:伊牟田哲哉(25)
  • ミチル:中島由貴(25)
  • 津村:新城彰(25)
  • 医師:茂木和範(25)
  • 司会者:小竹林早雲(25)
  • マサル:赤山裕樹(27)
  • サユリ:伊藤愛(27)
  • 伸一:浅野健太(28、29)
  • 伸一の父:牛山茂(28、29)
  • 少女:佐藤京子、岩田綾子(30)
  • 母親:池端美希子、川島芳美(30)
  • 少年:水岡武之、松木一真(30)
  • 女子大生:山下眞季(32)
  • OL:大内陽子(32)
  • 女研究員:山口夏海(32)
  • サオリ:仲原聖月(33)
  • ユウコ:岩下恭子(33)
  • サニー:富沢麻矢(33)
  • レイニー:富沢真衣(33)
  • 理恵:菊地瑞穂(34)
  • ちさと:冨田千晴、冨田晃代(35)
  • ちさとの父・亀田:森富士夫(35)
  • タダシ:嶺岸和城(36)
  • タダシの母:三瓶奈奈(36)
  • 徹:広田雅宣(37)
  • 秀彦:堀内雄一郎(37)
  • 綾子:菊地ユミ(37)
  • 平田一平:平尾淳(39)
  • ハンター:横溝貴之、古成幸一、曽根修身(39)
  • 耕太:佐藤充(40 - 42)
  • 耕太の母:舞小雪(42)
  • 女神:外薗まゆみ(42)
  • 巡査:森山貴文(43)
  • 山崎さやか:水嶋もも(44)
  • 早坂香:松原理恵(44)
  • 西沢:荒井幸三(44)
  • 光一:山浦広幸(45)
  • 光一の父:久保忠郎(45)
  • 光一の母:藍田みちる(45)
  • 運転手:野村和也(45)
  • 佐倉操:緑八千代(46)
  • 母親:松尾晶代、青山りえ(46)
  • 幼女:海宝茜(46)
  • アナウンサー:中川義正、鮮川亨代(46)
  • 人々:山本善子、谷津かおり、久野明孝、飯千隆子(46)
  • 聡:手島佑弥(47 - 50)
  • 子供たち:菊地隼人、三上雅士、青出来隼人(47,48,50)
  • 聡の母:二階堂美由紀(47 - 50)

スーツアクター




注釈

  1. ^ 東映プロデューサーの白倉伸一郎は、前作のカウンターとして保守に向かった後ろ向きな作品だと思っていたが、結果的には前作よりも進んだ作品になっていたと述懐している[2]
  2. ^ ゲキ役の望月祐多やオープニング主題歌を歌った佐藤健太も、作品名を聞いたときに「今度は10人なのか」と思ったという[4][5]
  3. ^ 第45話での呼称[ep 5]や、資料によっては、名称をアームド・ティラノレンジャー[32][33]と記述している。
  4. ^ 演じた橋本は体操経験者で、オープニング映像でも両手にダガーを持ったまま後方宙返りを披露している。
  5. ^ このため、味方になってからのブライはゲキの呼びかけなどからドラゴンシーザーを呼び出す時ぐらいしか戦いに加われず、変身したり等身大で戦うことは少なかった。
  6. ^ ただし、ブライ自身もこのときクロトに明かされるまで、自分が一度死んだ存在であることを知らなかった。
  7. ^ メイの発言によれば、小遣い制で1人あたり1日100円[29]
  8. ^ 名称は玩具から。資料によっては名称を区別していない[60]
  9. ^ 媒体によっては、名称を光の矢[42]プテラシュート[29]と表現している。
  10. ^ 名称は玩具より[63]。資料によってはダイノバックラーと区別していない[43]
  11. ^ 資料によっては、名称をファイナルショットと記述している[53]
  12. ^ 書籍『超世紀全戦隊大全集』では、名称をガイアトロン砲と記述している[69]
  13. ^ 書籍『超世紀全戦隊大全集』では、大型ガイアトロン弾と記述している[69]
  14. ^ 特撮監督の佛田洋は、神なのにキャタピラがついているのは真面目に考えるとおかしいが、現場では誰もそれを気にする雰囲気ではなく楽しかったと述べている[77]
  15. ^ 第43話の脚本を担当した荒川稔久は、ドラゴンシーザーに芝居をさせたかったと述べている[78]
  16. ^ 当初は人型への変形も考えられており、原理試作も作られていた[81]
  17. ^ 基本的にメインシートにはティラノレンジャーが座るが、25話はマンモスレンジャーが座った。
  18. ^ 資料によっては、名称を超爆裂龍神づき[87]超爆裂!龍神突き[71]と記述している。
  19. ^ 当初[いつ?]は「エンパイアタック」だった。
  20. ^ 書籍『超世紀全戦隊大全集』では、「35km」と記述している[69]
  21. ^ 第19話では「バンドーラ軍団」という呼称が出ている。ジュウレンジャーたちからはバンドーラ以外の構成員もひっくるめて「バンドーラ」と呼ばれることが多い。
  22. ^ 奪取しようとした不老不死の薬は偽物にすり替えられていたため、失敗した。
  23. ^ 第38話の脚本を担当した荒川稔久は、メイだけでなくラミィも七変化させたことに趣向を凝らしたと述べている[78]
  24. ^ ドーラタイタンなどのように最初から巨大な者や、ドーラスフィンクスやドーラナルシスなどのように自力で巨大化が可能な者もいる。
  25. ^ 白倉は、和泉には柔らかいイメージがあったため起用を反対していたが、結果的に人気を博したのでグウの音も出ないと述べている[2]
  26. ^ 21,22話は「謎の女の子」と表記。
  27. ^ a b c ノンクレジット。
  28. ^ 2話はアナウンサーと表記。
  29. ^ a b クレジットでは知識人と表記。
  30. ^ 高岩は、舞台のスケジュールとの都合で実際に演じたのは最初と最後のみで、本格的にテレビで仕事を行うための準備期間であったものと解釈している[110]
  31. ^ サブライターの一人である荒川稔久は、当初この設定がしっくりこず、杉村から自宅で直接レクチャーを受けたという[78]
  32. ^ 番組クレジットでは「ジャパン・アクション・クラブ」と表記されているが、新堀はレッドアクションクラブ(レッド・エンタテインメント・デリヴァー)所属の俳優・殺陣師である。新堀がアクション監督として関わった90年代の東映特撮作品全体でも同様の表記となっている。
  33. ^ ジュウレンジャーの衣装デザイン、バンドーラ一味の幹部、ドーラタロスを担当。
  34. ^ 1月1日はネイチァリングスペシャル新春特別企画「神秘と驚異の地球物語」放送のため休止。
  35. ^ ドーラニンジャ・ドーラガンサク・ドーラキマイラ・ドーラミラージュの4体。
  36. ^ 1 - 7巻までは各巻4話、8、9巻は各巻5話、10、11巻は各巻6話収録。
  37. ^ 騎士竜戦隊リュウソウジャー』放送記念配信。

参照話数

  1. ^ 第6話。
  2. ^ 第7話。
  3. ^ a b c d e f g h 第28話「大改造!粘土獣」より。
  4. ^ a b 第22話。
  5. ^ a b 第45話。
  6. ^ a b 第43話。
  7. ^ 第2話。
  8. ^ 第5話。
  9. ^ 第35話。
  10. ^ a b c 第8話。
  11. ^ 第25話。
  12. ^ a b 第21話。
  13. ^ 第31話。
  14. ^ 第34話。
  15. ^ 第41話。
  16. ^ a b c 第42話「ブライ死す…」より。
  17. ^ 第49話。
  18. ^ a b 第17話。
  19. ^ a b 第50話(最終回)。
  20. ^ 第32話。

出典

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