バコパ・ディッフスムとは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 固有名詞の種類 > 自然 > 生物 > 植物 > 植物 > バコパ・ディッフスムの意味・解説 

バコパ・ディッフスム

Sutera diffusus

Sutera diffusus

Sutera diffusus

Sutera diffusus

Sutera diffusus

●アフリカやカナリア諸島が原産です。茎を匍匐させて広がり、グランドカバーに利用されています。花期は4月から11月までと長く、白い小さな花を咲かせ続けます。写真は、園芸品種の「スノーフレーク(cv.Snowflake)」。名前の「バコパ(Bacopa)」は、古い属名です。別名で「ステラ・ディッフスム」とも呼ばれます。
●ゴマノハグサ科ステラ属の常緑多年草で、学名は Sutera diffusus。英名は Bacopa。
ゴマノハグサのほかの用語一覧
ステラ:  ステラ・パルストリス  ステラ・ピンナチフィダ  ステラ・ミクロフィラ  バコパ・ディッフスム
ツルウリクサ:  トレニア
テトラネマ:  テトラネマ・ロセウム
ディアスキア:  ディアスシア




固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳

英語⇒日本語日本語⇒英語

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

バコパ・ディッフスムのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



バコパ・ディッフスムのページの著作権

   
ボタニックガーデンボタニックガーデン
Copyright 2001-2026 shu(^^). All rights reserved.

©2026 GRAS Group, Inc.RSS