Blue Mash
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| Blue Mash | |
|---|---|
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック |
| 活動期間 | 2018年 - |
| レーベル | ビクターエンタテイメント |
| 公式サイト | https://bluemash.ryzm.jp/ |
| メンバー |
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| 旧メンバー |
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| Blue Mash | |
|---|---|
| YouTube | |
| チャンネル | |
| 活動期間 | 2019年 - |
| ジャンル | 音楽 |
| 登録者数 | 約1.65万人 |
| 総再生回数 | 4,143,825回 |
| チャンネル登録者数・総再生回数は 2026年3月25日時点。 |
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Blue Mash(ブルーマッシュ)は日本の4人組ロックバンド[1]。2018年結成。所属レーベルはビクターエンタテインメント[2]。大阪府寝屋川市出身。
メンバー
- 優斗(2003年3月27日(23歳) - )- ギター、ボーカル
- 中学高校時代はほとんど友人がおらず、ウォークマンでラジオを聴いていた。
- 中学時代、文化祭での合唱コンクールではクラスの文化委員を務め、自身のクラスを最優秀賞へと導いた。
- [Alexandros]の「アレキサンドLOCKS!」を聴いて閃光ライオットに出会い、Shout it Outを好きになりバンドを始めた。
- 寝屋川高校出身、関西大学卒業
来歴
2018年 - 2025年:結成、インディーズ活動
2018年
- 2018年、優斗(ギター・ボーカル )を中心に、川田大毅( ベース)、久保師道(ドラムス)の3人で「Blue Mash」を結成。
- 12月26日、寝屋川VINTAGEにて開催された「わくわくFREEドLIVE」に出演し初ライブを行う[3]。
2019年
- 4月3日、Ba.川田・Dr.久保 脱退[4]。
- 同日、1st demo「15歳」を発売[5]。
- 4月4日、Ba.あかほとDr.スギヤマリョーマが加入[6]。
- 8月18日 2nd demo「青春の日々」を発売。
2020年
- 3月30日・4月3日に初の自主企画「青春のすべて」開催。同企画を以て受験の為活動休止。
- 12月19日、Gt.あきが加入。3人体制から4人体制になり活動再開。
2021年
- 3月6日、Gt.あきが脱退、現メンバーGt.げんげんが加入。11日 3rd demo「さよならの前に」を発売。
- 8月7日 1st e.p.「この街から e.p.」を発売、「この街から不器用に唄うツアー」開催。
- 8月15日 Ba.あかほが脱退。ツアー初日以降のライブはサポートベースとしてきぬがわらむを迎え活動。
- 12月4日、「青春のすべて e.p.」を発売、完売後サブスクを解禁。
2022年
- 3月10日・11日にホーム寝屋川VINTAGEとの共催で「この街を出て-本拠地編-」を2daysで開催し両日とも完売。この日をもってきぬがわらむのサポート期間が満了。
- 3月19日のライブより新しく荒川ソラをサポートベースとして迎える。
- 7月3日 Ba.荒川ソラが正式に加入。
- 10月5日 2nd e.p.「学生街より e.p.」を発売。
2023年
- 「閃光ライオット2023」にてファイナリストに選出される。
2024年
- 1月17日、自身初の全国流通盤となる1st mini album「大都会に告ぐ」を発売。
- 5月、JAPAN JAM出演。
- 6月、スギヤマリョーマが脱退。
2025年
- 1月、サポートメンバーとして活動していたマサヒロが正式加入。
- 3月、BIG CATでのワンマンライブ「この街を出て-革命編-」を実施。
- 4月29日、メンバー全員で上京。
- 5月、VIVA LA ROCK出演。
- 7月5日、ライブ会場限定盤「ライブハウスにてe.p.」を発売。
- 8月、対バンツアー「この街を出て-宿敵編-」を実施。
- 8月、SWEET LOVE SHOWER出演。
- 11月〜12月、地方ワンマンツアー「この街を出て-単独行脚編-」を実施。
- 12月、東名阪ワンマンツアー「この街を出て-大都会終結編-」を実施。
- 12月16日、恵比寿LIQUID ROOMでのツアーファイナルにて、ビクター・エンタテイメントからメジャーデビューすることを発表。
- 12月、COUNT DOWN JAPAN 出演。
- 12月、RADIO CRAZY 出演。
2026年:メジャーデビュー
2026年
- 3月25日、1stフルアルバム「泣くな、青春」をビクターエンタテインメントよりリリースし、メジャーデビュー[7]。
- 3月27日、新宿・歌舞伎町シネシティ広場にて野外フリーライブ「Blue Mash メジャーデビュー記念フリーライブ “泣くな、新宿”」を開催[8]。
- 同ライブにて、同年9月に東阪のZeppを回る挑戦的自主企画「ロックスター症候群」を開催することを発表した[9]。
- 4月〜6月、11箇所を回るツアー「この街を出て」を開催。
- 5月、JAPAN JAM出演。
- 9月3日、20日、Zepp DiverCity (TOKYO)およびZepp Osaka Baysideにて自主企画「ロックスター症候群」を開催予定。
ライブ
自主企画
※太字はワンマンライブ。
| 年 | 月日 | 公演名 | 会場・備考 |
|---|---|---|---|
| 2024年 | 7月24日 - 27日 | この街を出て-宿命編- |
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| 2025年 | 3月27日 | この街を出て-革命編- | 心斎橋BIG CAT |
| 7月1日 | 完全無料、ショートワンマン | 寝屋川VINTAGE | |
| 8月3日 - 29日 | この街を出て-宿敵編- |
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| 11月15日 - 12月6日 | この街を出て-単独行脚編- |
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| 12月9日 - 16日 | この街を出て-大都会終結編- |
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| 12月18日 | メジャーデビュー記念緊急ワンマン「この街から」 | 寝屋川VINTAGE | |
| 2026年 | 3月27日 | メジャーデビュー記念フリーライブ「泣くな、新宿」 | 新宿シネシティ広場 |
| 4月3日 - 6月25日 | この街を出て |
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ディスコグラフィ
demo
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2019年4月3日 | 15歳 |
全2曲
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廃盤 |
| 2nd | 2019年8月18日 | 青春の日々 |
全2曲
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| 3rd | 2021年3月11日 | さよならの前に |
全2曲
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会場限定 |
配信限定シングル
| 発売日 | 楽曲 | |
|---|---|---|
| 1st | 2024年3月27日 | マーガレット |
| 2nd | 2024年10月2日 | セブンティーン |
| 3rd | 2025年1月16日 | 彼氏3 |
| 4th | 2025年7月16日 | ロックバンド症候群 |
| 5th | 2025年10月8日 | 僕は嘘つき、君は沙希 |
| 6th | 2025年12月17日 | 泣くな東京 |
EP
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2021年8月7日 | この街から e.p. | BLUE-0001 |
全4曲
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会場限定 |
| - | 2021年12月4日 | 青春のすべて e.p. |
全3曲
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会場限定demo盤 | |
| 2nd | 2022年10月5日 | 学生街よりe.p. | BLUE-0002 |
全4曲
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| - | 2025年3月26日 | 六畳半にてe.p. |
全4曲
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配信 | |
| - | 2025年7月5日 | ライブハウスにてe.p. | 全4曲
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会場限定 前作「六畳半にて-EP」に収録されている4曲のライブ音源。 音源は2025年3月27日心斎橋BIGCATにて開催された「この街を出て-革命編-」のもの。 |
アルバム
フル・アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2026年3月25日 | 泣くな、青春 | VIZL-2516(初回盤) VICL-66141(通常盤) |
全10曲
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(初回盤のみ)DVD収録内容 ・「この街を出て -大都会終結編-」 全曲ライブ映像 (恵比寿LIQUIDROOM 2025.12.16)
ツアーのドキュメンタリー及びメンバーへのインタビュー |
ミニ・アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2024年1月17日 | 大都会に告ぐ | BLMA-001 |
全5曲
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タイアップ一覧
| 使用年 | 曲名 | タイアップ |
|---|---|---|
| 2021年 | 海岸線 | 関西テレビ『千原ジュニアの座王』7月度エンディングテーマ[10] |
脚注
出典
- ^ “climbgrow、Blue Mash、ルサンチマンが堺ファンダンゴで対バン | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2022年12月10日閲覧。
- ^ “Blue Mash PROFILE”. Victor Entertainment (2026年3月25日). 2026年3月25日閲覧。
- ^ Blue Mash (2018年12月28日). “[https://x.com/Blue_Mash_band/status/1078618651777888257?s=20 【初ライブ】 12/26(水) in寝屋川VINTAGE]”. X (formerly Twitter). 2026年3月20日閲覧。
- ^ Blue Mash (2019年3月21日). “【ご報告】”. X (formerly Twitter). 2026年3月20日閲覧。
- ^ Blue Mash (2019年4月2日). “[https://x.com/Blue_Mash_band/status/1113728878046928897?s=20 【告知】 Blue Mash 自主制作デモ音源「15歳」発売決定!㊗️🎉㊗️🎉㊗️🎉]”. X (formerly Twitter). 2026年3月20日閲覧。
- ^ Blue Mash (2019年4月4日). “[https://x.com/Blue_Mash_band/status/1113090467770462208?s=20 【ご報告】 🎉㊗️新メンバー加入のお知らせ㊗️🎉]”. X (formerly Twitter). 2026年3月20日閲覧。
- ^ “Blue Mashメジャーデビューアルバム&歌舞伎町フリーライブ詳細” (2026年3月11日). 2026年3月24日閲覧。
- ^ “Blue Mash 新宿・歌舞伎町フリーライブ「泣くな、新宿」詳細発表!”. ビクターエンタテインメント (2026年3月24日). 2026年3月24日閲覧。
- ^ Blue Mash (2026年3月28日). “挑戦的自主企画『 ロックスター症候群 』開催決定!!”. X (formerly Twitter). 2026年3月28日閲覧。
- ^ Blue_Mash_bandの2021年7月2日のツイート、2025年3月8日閲覧。
外部リンク
- Blue Mashのページへのリンク