第14話 ワーテルロー Sharpe's Waterloo
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/08/29 08:48 UTC 版)
「炎の英雄 シャープ」の記事における「第14話 ワーテルロー Sharpe's Waterloo」の解説
1815年、ナポレオン・ボナパルトはエルバ島を抜け出し、フランスの皇帝として返り咲いた。除隊していたシャープは、恋人ルシールと農場暮らしをしていたが、戦争再開の知らせに、ルシールとの誓いを反故にして戦地に赴き、ハーパー、ハリス、ハグマンと再会する。しかし中佐シャープが配属されたオランダ軍の総司令官、ウィレム王子は何とも頼りなく、シャープを困らせる。そしてロセンデールもこの戦いに参加していた。ナポレオンはワーテルローで連合軍を迎え撃つことになるが、連合軍の頼みの綱、プロイセン軍がまだ到着していなかった。ナポレオン軍が攻撃を開始する中、シャープ、そしてハーパー、ハリス、ハグマンの運命はどうなるのか。
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