コウリョとは? わかりやすく解説

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こう‐りょ〔カウ‐〕【考慮】

読み方:こうりょ

[名](スル)物事を、いろいろの要素含めてよく考えること。「—に入れる」「—の余地がない」「相手事情を—する」


こう‐りょ〔カウ‐〕【行旅】

読み方:こうりょ

旅をすること。また、その人。「—の情」

「むかし—を脅(おびやか)ししこの城の遠祖(とおつおや)も」〈鴎外・文づかひ〉


こうりょ〔カフリヨ〕【闔閭/闔廬】

読み方:こうりょ

[?〜前496中国春秋時代の呉の王。名は光。越王勾践(こうせん)と戦って傷つき、子の夫差(ふさ)に復讐(ふくしゅう)を託して死去


こう‐りょ〔カウ‐〕【高慮】

読み方:こうりょ

他人敬ってその人考慮することをいう語。高配。「御—をいただく」


闔閭

読み方:コウリョ(kouryo)

いおり、すまい。



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