『東国輿地志』の于山島とは? わかりやすく解説

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『東国輿地志』の于山島

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/11 07:33 UTC 版)

于山島」の記事における「『東国輿地志』の于山島」の解説

1656年編纂された柳馨遠の『東国輿地志』には、『新増東国輿地勝覧』と同じ文が転記されている。 原文東国輿地志』巻之七 江原道 蔚珍于山島 欝陵島一云武陵 一云羽陵 二島県正東海中 三峯及業掌空 南峯卑 風日清明則峯頭樹木山根沙渚 歴々見 風便則二日可到 一説于山 欝陵 本一島 地方百里

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