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青森放送
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/01 09:42 UTC 版)
青森放送株式会社(あおもりほうそう、英称:RAB Aomori Broadcating Corporation)は、青森県を放送対象地域とする放送局である。
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- ^ 参考リンク(YOUTUBEから)
- ^ 郵政省(現:総務省)の平成11年度「民放中波ラジオ放送受信障害解消事業」
- ^ 2011年は12月25日が日曜だった為、15:00まで。
- ^ 1年ぶりに番組内包
- ^ 対岸にある北海道の北海道放送や岩手県をエリアとしていた岩手放送にKRTの番組を抑えられていたため。
- ^ アナログ放送とのタイムラグの差は隣接地域である北海道内の民放各局でも同じ現象が見られ、RABと同じ東芝製のマスターを使用しているHBC、UHB、TVhが一番短い約1秒、NEC製のマスターを使用しているSTV、HTBが約2秒となっている
- ^ ABSアナログ親局は11ch、YBCアナログ親局は10ch、TVI・MMT・FCTのアナログ親局はUHFである。
- ^ ATVは地上デジタル放送開始当初から(JNN排他協定に基づく)、ABAは2008年7月1日より自社制作と遅れ放送に限り表示開始、同年9月末をもって常時表示に移行した。
- ^ 2008年11月10日の『情報ライブ ミヤネ屋』放送中に一時ながら局ロゴ単独のウォーターマークが表示されていた。
- ^ 2009年7月5日までRAB側で送出していたのは、NHK・民放標準使用のロゴではなく、既存のゴシック体で表記されたものであった。透過はされていたものの、他局と異なり縁取りの影響か黒っぽく見えるため、「金曜ロードショー」などのようなレターボックス形式での放送時は、上部の黒帯と被って表示が見えなくなっていた。また、CMや提供クレジットが入る1秒前には消去されるが、CM明けからの再表示は手動で行わなければならず、主調整室で番組運行を管理する社員がその操作を忘れることでなかなか表示されないこともしばしばあった。同年7月6日からは標準ロゴとなり、再表示も自動で行われるようになった(ロゴサイズはNHKと同じ小さめの表示)。なお、日本テレビ系同時ネット番組(読売テレビの一部番組などを除く)では、2009年3月29日までキー局送出の標準ロゴで表示を行っていた。
- ^ 同じNNS系列の一部番組において、非フルネット局の秋田放送が日本テレビと同時ネットしていない番組があり、逆にFNSの一部番組は青森放送で遅れネットのため、それぞれ2回楽しめる。
- ^ 当放送局が、東北・北海道地方のNNS系列局では、唯一のフルネット局である。
- ^ これらの地区で高利得UHFアンテナとブースターを利用しても、馬ノ神山本局のデジタル波 (UHF28ch) が安定して受信できるのは、地形上ごく一部である。北海道渡島地方の場合は馬ノ神山本局以外にも大間中継局や今別中継局などで受信できることもある。
- ^ 2010年4月に月曜から移動
- ^ 但し、特別番組によっては、同時ネットになる場合がある(2010年1月3日5:15や2010年2月14日5:45など)。
- ^ なお、2011年8月24日の放送は、前日に司会の島田が「芸能界引退表明」を行ったため、急遽「ザ・ベストハウス123」 (FNSで8月17日OA) に差し替え、8月31日以降、しばらくの期間はテレビ東京の「ありえへん∞世界」を放送(出典:RABホームページ番組表)
- ^ 編成の都合で3週間遅れの場合がある。スペシャルは、レギュラー枠の前後が「情報ライブ ミヤネ屋」と「news every.」(両番組とも生放送)に挿まれているため、週末の午後に、1か月〜2か月の遅れで放送。
- ^ 2009年度まで開催された前身の選抜優勝大会時代は2月に県大会決勝・3月に全国大会決勝を放送した。青森県代表校が対戦時にはRABのアナウンサーが試合会場に行きRABラジオの生番組内でほぼリアルタイムで途中経過等が報告される場合もある。また、テレビでも青森県代表校の試合を同日深夜に録画放送する場合もある(但し放送は不定期で、試合結果についてはRABニュースレーダー内で伝えることもあるが、必ず放送されるとは限らない)
- ^ 第2シリーズ以降は、「土曜ドラマ劇場」枠で放送。
- ^ 火曜サスペンス劇場(当局では前後編に分割)が土曜に移動後
- ^ 当時RABでは『ヒントでピント』を日曜の朝10:30に放送していたため、野球中継や特番でANN単独系列局が番組を休止した場合に代替で放送された。ABSやIBCも同様
- ^ 1975年4月よりATVから移行。第一期の途中まで同時ネット。同番組の500回記念「'78年度日本一王座決定戦」、初代司会者田宮二郎出演最終日、2代目司会者山口崇登場回もRABが同時ネットで放送
- ^ 1993年12月29日に放送したテレビ朝日開局35周年記念版以降はABAで放送
- ^ 東北地方のNNS系列局では唯一、完全新規ネットだった(他地域では当初から完全同時ネット又は時差放送を実施)。
- ^ 5年4か月ぶりに10時台の表示を行っている。
- ^ 尚、在青局では初めての11時台での時刻表示だった。
- ^ 地上デジタル放送のみ、地上アナログ放送では、画面サイズの変更に伴い、表示が無くなった。
- ^ NHKニュース速報の場合、表示時間を1分程度と長めにした上で1回表示としている。
- ^ NNN系列各局で同時期に一括して導入された模様。
- ^ ただし、自前の震度計と各放送局からの震度情報集約システムを持つNHK基幹局には及ばない。
- ^ 隣接地域のひとつである札幌テレビでも最近まで使用されていたが、2011年の速報テロップ類更新時に現行の日本テレビ地上波および日テレNEWS24と同じものに変更された。
- ^ 県外の最大震度5弱と、県内の最大震度3以上の場合は鳴動する。
- ^ 気象警報「RAB○○情報」については、従来のRAB独自の「RAB○○情報」のシステム(文字間が狭く、一字ずつ表示のもの、興和製?)、選挙開票速報についてはPC-マスターテロッパ経由のSD系統(独特のノイズが乗るもの)も継続運用している。
- ^ 現在は「青い森公園」となっている
- ^ 2010年3月26日の「あなたとRAB」での番組モニターの意見などから。
[続きの解説]
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- どんだんず~! 路上社
- 青森県地名辞典 (1979年) 青森放送
- 明治百年・その日の出来事―青森県 (1968年) 青森放送
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