広島テレビ放送とは?

広島テレビ放送

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/10/04 17:57 UTC 版)

広島テレビ放送株式会社(ひろしまテレビほうそう、Hiroshima Television Corporation 略称 HTV)は、広島県放送対象地域としたテレビジョン放送事業を行っている、特定地上基幹放送事業者である。通称は広島テレビ、愛称は『広テレ』(このロゴ表記は『広テレ!』)。




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  1. ^ 各県版のホームページに参加しているテレビ局の名称・略称・愛称などがタイトルに記述され、上右側に参加局のリンクがある。
  2. ^ 総務省 電波利用ホームページ”. 総務省. 2016年1月1日閲覧。
  3. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2003』 コーケン出版、2003年11月、406頁。
  4. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑'92』 コーケン出版、1992年11月、372頁。
  5. ^ 日本テレビ放送網 代表取締役副社長
  6. ^ a b c 広島テレビ放送 非常勤取締役
  7. ^ 大阪読売新聞社 代表取締役社長
  8. ^ 広島テレビ放送 代表取締役会長
  9. ^ 日東製網 代表取締役社長、福山商工会議所名誉会頭。誠之館人物史・小林政夫福山誠之館同窓会。
  10. ^ 広島テレビ放送 取締役会長
  11. ^ 第7回ギャラクシー賞受賞作品”. 放送批評懇談会. 2014年11月13日閲覧。
  12. ^ a b 二葉の里地区5街区の落札決定 - 広島ホームテレビ|ニュース(広島) 2014年5月20日
  13. ^ よくばりアリス - 広島テレビ
  14. ^ 第1部4時台(4:00~4:15)はCS再送信ネットによるフィラー扱いでの放送、第2部(5:20〜5:50)は通常の放送回線での番販ネットによる放送。深夜番組が詰まっている日や設備保守日は第2部のみ放送。
  15. ^ 年末年始などの特別編成時は、18時台『テレビ派 4部』相当のローカルニュースも『news every.広島』名義となり、CM前やエンディングの音楽・項目テロップも全て全国ニュースパートに準じた仕様となる。キャスターが1人か2人かは年度や放送枠により異なる。
  16. ^ 改編期等でまれに「進め!スポーツ元気丸」が休止した場合、日本テレビと同時ネットの場合あり。その場合は連動データ放送を実施。なお、大晦日夜に放送の「笑ってはいけないシリーズ」と2011年の「笑ってはいけない空港24時」以降の未公開SPは、日本テレビと同時ネットとなる。
  17. ^ HTVも製作委員会で参加。
  18. ^ 2015年9月30日放送開始。2007年1月〜2007年3月にも放送。
  19. ^ ポケットモンスター サン&ムーン中国放送広島ホームテレビで放送。
  20. ^ 1970年代中頃に月 - 金曜14:00-15:00の枠で放送されていた生放送のワイドショー。なおクロスネット時代は当時フジテレビ系列がこの時間帯に放送していた『ひらけ!ポンキッキ』をネットする事ができなかった。
  21. ^ 午後は○○おもいッきりテレビに内包・当初は「情報特急便」を差し替え→1990年頃からは「おもいッきり生電話」以後を差し替え
  22. ^ 1970年代前半に土曜15:00-16:00の枠で放送されたバラエティ番組。脇田義信アナウンサー・高橋元太郎の司会で、当時天満屋広島店に設けられていたサテライトスタジオから公開生放送された
  23. ^ もっと広島に恋しよう 金ぶち - 広島テレビ
  24. ^ 1980年代後期-1990年代初期にかけて大晦日深夜(元旦未明)に放送されていた視聴者参加のカラオケ番組。初代三笑亭夢丸が司会を務めていた。
  25. ^ カトキチクイーンズカップ→サタケ・ジャパンクラシック。松永カントリークラブで開催。 最終日は日本テレビ系全国ネット
  26. ^ 毎年7月第1週 - 第2週に開催。1日目・2日目と3日目の前半はHTVローカルで放送。3日目後半と最終日は日本テレビ系全国ネットで放送していたが、広島テレビと共同主催していたウッドワンがスポンサーから撤退したことにより2007年で大会終了となった。
  27. ^ 日本テレビ系全国ネットのドラマ。1970年放送。中村玉緒主演。全国の放送時間は日曜21:30だが広島テレビではフジテレビ系の番組を同時ネットしていたため、15:00の先行放送だった
  28. ^ 日本テレビ系全国ネットのドラマ。1973年放送。全国の放送時間は月-金曜13:45だが、広島テレビではフジテレビ系の番組を同時ネットしていたため、10:30の先行放送だった
  29. ^ 途中打ち切り。その後HOMEにて平日夕方に帯放送されている。
  30. ^ 1998年春〜1999年春、2005年秋〜2006年春の二度放送。RCC・HOMEが放送した時期もあった
  31. ^ 本来ならTBS系列局のRCCで放送されるのが自然だが、番組販売扱いで放送。
  32. ^ 再放送番組を除けばMBSが制作にかかわっている番組を放送するのは「土曜お笑い劇場」以来41年ぶりとなる。
  33. ^ 東京放送のあゆみ(1965年・東京放送
  34. ^ 続編の「あしたのジョー2」=日本テレビ系(なおネット局はマストバイ局中心)=もHTVで放送された。
  35. ^ RCCから移行。番組の改編で同時ネットだったり録画ネットだったりしている。第2部から★
  36. ^ 日本テレビ制作の第2作はHTVで、フジテレビ制作の第3作はTSSで放送された。
  37. ^ 続編の「新スパイ大作戦」=日本テレビ系=もHTVで放送された。
  38. ^ 続編の「ご存知 女ねずみ小僧」(1977年)はTSSで放送された。
  39. ^ 日本テレビ系番組の関係で、1974年は前半のみ同時ネット・後半のみ深夜に録画放送となった。
  40. ^ 広島主催ゲームについては、1975年まで火曜日と木曜日をHTV=CXが担当。
  41. ^ HTVでは「戦後編」まで土曜夕方に時差ネット。「激動編」からはTSSで同時ネット。
  42. ^ 1969年10月より火曜日18:00〜放送開始→途中中止→1972年10月より月曜18:00〜放送再開→金曜19:00〜に移動→TSS開局で同局へ移行
  43. ^ 2014年には日テレ「ZIP!」内の「おはようハクション大魔王」も放送。
  44. ^ 2013年に公開された日本テレビ製作の実写映画「ガッチャマン」の製作委員会にHTVも参加している。
  45. ^ 日テレ制作の「ゴッドマジンガー」と「ZIP!」内の「マジンガーZIP!」も放送。
  46. ^ 出典:中国新聞、1975年10月5日、24ページ、テレビ・ラジオ欄。
  47. ^ 月曜22:00枠で異時ネット(出典・中国新聞縮刷版1968年5月号)。1983年版(こちらも関西テレビ制作)とフジテレビ制作版は★
  48. ^ a b 出典:読売新聞(岡山版)1975年4月5日番組表。
  49. ^ 75年10月からの新番組なので、厳密には番組の移行ではないが、UHTで放送していた前番組「家族そろって三つの歌」の放送枠が移行したもの。
  50. ^ UHTでは巨人等他球団主催ゲームのネット受け及び広島主催ゲームのローカル中継だった。
  51. ^ 少なくともTSS開局まではネットを継続した模様。
  52. ^ 前番組「傷だらけの天使」はUHTの火曜22:00枠で放送していた。
  53. ^ 西名みずほブログ 西名みずほのひだまりパーク「必勝祈願!晴れ祈願!」2017年3月30日(2017年8月2日閲覧)
  54. ^ 澤村優輝ブログ 響け!青春の歌 「わたしをLECTへ連れてって」 2017年6月2日(2017年8月2日閲覧)
  55. ^ こんなん入りましたけど(^_^;) - 広島テレビ放送 長野正実ブログ『ブログでありがとう』 2017年4月18日
  56. ^ ニューフェイスをご紹介します! - 広島テレビ放送 長野正実ブログ『ブログでありがとう』 2015年4月2日







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