三省堂 大辞林 |
近代文学作品名辞典 |
ウィキペディア |
棟方志功
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/12/27 02:17 UTC 版)
棟方 志功(むなかた しこう、1903年(明治36年)9月5日 - 1975年(昭和50年)9月13日)は日本人の板画家。青森県出身。20世紀の美術を代表する世界的巨匠の一人。
1942年(昭和17年)以降、彼は版画を「板画」と称し、木版の特徴を生かした作品を一貫して作り続けた。
[続きの解説]
固有名詞の分類
- 棟方志功の写真ネガ寄贈 花巻の名取さん岩手日日新聞
棟方志功に関連した本
- 板極道 (中公文庫) 棟方 志功 中央公論新社
- 棟方志功―わだばゴッホになる (人間の記録 (13)) 棟方 志功 日本図書センター
- 棟方志功 いのちを彫る (アートセレクション) 小学館
棟方志功に関係した商品
棟方志功のページへのリンク