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桂宮宜仁親王

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/04 01:58 UTC 版)

1950年頃、左から兄:寬仁親王、母:百合子妃、宜仁親王、姉:甯子内親王

桂宮宜仁親王(かつらのみや よしひとしんのう、1948年昭和23年)2月11日 - )は、日本皇族三笠宮崇仁親王同妃百合子の第二男子。今上天皇従弟にあたる。身位親王皇室典範における敬称殿下お印(かつら)。勲等大勲位学位政治学士学習院大学)。皇位継承順位第7位。

戦後初めて、独身宮家を創設した。住居(桂宮邸)は東京都千代田区三番町




  1. ^ 宮内庁HPでは「ご発病」と記載[1]
  2. ^ 1988年5月27日読売新聞「桂宮さま緊急手術 頭に血シュ、こん睡状態」
  3. ^ 1988年5月27日朝日新聞 「桂宮さま、急性硬膜下血腫で緊急手術」
  4. ^ 1988年8月30日朝日新聞「桂宮さま、意識回復」
  5. ^ 1988年11月21日朝日新聞「桂宮さま、半年ぶりに退院」
  6. ^ 桂宮さまが半年ぶりに退院 敗血症で昨年9月以来
  7. ^ http://www.asahi.com/national/jiji/JJT201112170059.html


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