宇部市 文化施設

宇部市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/04 04:45 UTC 版)

文化施設

ホール・集会場
美術館・博物館・資料館
図書館
  • 宇部市立図書館
  • 山口大学医学部図書館
  • 山口大学工学部図書館
  • 宇部市学びの森くすのき(図書館)
スポーツ施設

歴史

地名の由来

地名の由来については諸説あり、

  1. 地元名産植物であるムベ (トキワアケビ)が繁茂していた地域がムベと呼ばれ、これが転訛し「ウベ」になったという説。
  2. 海辺の景観に由来。つまり、「ウミベ」の読みが転訛し「ウベ」になったという説。
  3. 応神天皇が設置した宇治部の部民が住んだ地域が宇治部里(うじべり)と呼ばれ、これが転訛し「宇部里」になったという説。

以上の3説が主なものである[33]

12世紀の歌集「散木奇歌集」で源俊頼が詠んだ歌の中に、「むべ」「むへ」という地名があり、これが文字の記録として歴史上初めて宇部の地名が登場したものであるとされる[33]

むべ といふとまりにて、さきの木にゐてなきければ、ところからにや身にしみてよめる
鳥の音も涙もよほす心ちして むへこそ袖はかはかさりけれ
— 源俊頼、『散木奇歌集』

また、1335年建武2年)に厚東武実が持世寺に土地を寄進した際の書状「厚東武実寄進状案」(持世寺文書)には、漢字の「宇部」という地名が初めて登場している[34][35]

『持世寺文書』

奉寄進
長門國厚東持世寺
宇部郷内田地事
— 厚東武実、『厚東武実寄進状案』

年表

古代

中世

霜降城跡

近世

近代

初代宇部新川駅は、現在の宇部興産ビル付近にあった。(1914年撮影)
常盤公園と常盤池(1926年撮影)

現代

厚東川ダム
興産大橋(宇部興産専用道路)

市域の変遷

1921年(大正10年)の市制施行以来、宇部市は周辺の町村を編入合併することにより市域を拡大してきた[5]。宇部市として最初の合併である1931年(昭和6年)の厚狭郡藤山村編入を皮切りに、1941年(昭和16年)に厚東川対岸の厚狭郡厚南村を編入、1943年(昭和18年)には吉敷郡西岐波村と合併した[5]。なお、かつて長門国に属していた宇部市(当時)と周防国に属していた西岐波村が合併したことにより、現在の宇部市は市域内に旧国境が通っている。

1953年(昭和28年)から1961年(昭和36年)に至る「昭和の大合併」の動きの中においては、1954年(昭和29年)に宇部市が厚狭郡の厚東村、二俣瀬村、小野村および吉敷郡東岐波村を編入合併した[5] ほか、1955年(昭和30年)には厚狭郡の船木町、万倉村、吉部村が合併し楠町が誕生した。

また、1999年(平成11年)から2000年代前半期を中心とした「平成の大合併」の動きの中においては、2001年(平成13年)7月9日に周辺の小野田市美祢市阿知須町、楠町、山陽町美東町秋芳町(いずれも当時)とともに「宇部小野田地域市町村合併調査研究会」を設置した。その後、2002年(平成14年)12月27日には前述の3市5町から美祢市および美祢郡を除く宇部市、小野田市、阿知須町、楠町、山陽町の2市3町(宇部市の5%通勤圏)で構成する任意合併協議会を設置し特例市への移行を目指したが、新市の名称や市庁舎の位置について意見が割れ、同協議会は2003年(平成15年)1月20日に休会となった。休会直後の2月4日には宇部市、阿知須町、楠町の1市2町からなる「宇部市・阿知須町・楠町合併研究会」が発足したが、阿知須町が「山口県央部合併協議会」への参加を表明したため、2月24日に宇部市と楠町の1市1町で「宇部市・楠町合併研究会」を設置した。

上記の動きの中で、宇部市と楠町は「将来的に宇部小野田地域を視野に入れた広域合併を目指す」との共通理解のもと、あくまで「先行合併」を行うとの位置づけで「宇部市・楠町合併協議会」を設置し、約1年間の協議の後2004年(平成16年)3月26日に合併協定書の調印を行い、同年11月11日に宇部市が楠町を編入した。結果、平成の大合併において最初の動きとなった宇部小野田地域市町村合併調査研究会の構成市町は、最終的に宇部市、山陽小野田市(小野田市、山陽町)、美祢市(美祢市、美東町、秋芳町)、山口市(阿知須町)の4市に分散した。

町村制施行
(1889年)
明治から戦前までの合併
宇部市制施行・楠町制施行
昭和の大合併
(1953年 - 1961年)
平成の大合併
(1999年 - 2000年代前半)
現在
厚狭郡宇部村 宇部村 1921年11月1日
宇部市
宇部市 宇部市 宇部市 宇部市 宇部市 宇部市
厚狭郡藤山村 1931年8月1日
宇部市に編入
厚狭郡厚南村 1941年10月20日
宇部市に編入
吉敷郡西岐波村 1943年11月1日
宇部市に編入
厚狭郡厚東村 1954年10月1日
宇部市に編入
厚狭郡二俣瀨村
厚狭郡小野村
吉敷郡東岐波村
厚狭郡船木村 1917年9月1日
船木町
1955年4月1日
楠町
2004年11月1日
宇部市に編入
厚狭郡万倉村
厚狭郡吉部村

経済

産業

ANAクラウンプラザホテル宇部

2005年(平成17年)に実施された第18回国勢調査によると市内の15歳以上就業者総数85,543人[注釈 3] に対し、第一次産業へ2,947人、第二次産業へ23,774人、第三次産業へ56,824人が就業している[41]

宇部興産を中心とした重化学工業を基幹産業としており、製造品出荷額は山口県内第5位[注釈 4] の 48,131,355万円である[注釈 5][42](詳細は「工業」節を参照)。

商業面では、1990年代以降における郊外への大型商業施設の出店攻勢の影響で中心部の商店街が衰退した一方、幹線道路沿線などへのロードサイド店舗の出店は盛んに行われており、市内全体の商業施設売場面積は増加傾向にある[43]。市内の小売業売場面積の合計は265,285平方メートル、同事業所数合計は1,627で、いずれも下関市、山口市に続く県内第3位である[注釈 6][44](詳細は「商業」節を参照)。

主な産業

(産業別事業所数上位5位まで。2006年10月1日現在)[45]

  1. 卸売・小売業 2,223
  2. サービス業 1,413
  3. 飲食店・宿泊業 952
  4. 建設業 849
  5. 医療・福祉 479

産業人口

(産業別就業者数上位5位まで。単位・人。2006年10月1日現在)[45]

  1. 卸売・小売業 16,561
  2. 製造業 12,425
  3. サービス業 10,954
  4. 医療・福祉 10,208
  5. 建設業 6,968

産業団地

2012年1月現在、宇部テクノパーク、宇部臨空頭脳パーク、瀬戸原団地、神元団地等の主要産業団地に合計46事業所が立地している[46][47][48]

宇部市内の主な産業団地
団地名称 進出事業所数/区画数 事業主体 備考 出典
宇部新都市テクノセンター 0/13 地域振興整備公団(現・都市再生機構 土地所有者は山口県土地開発公社および宇部市土地開発公社。 [49][50]
宇部テクノパーク 6/23 山口県土地開発公社
宇部市土地開発公社
[46][51]
宇部臨空頭脳パーク 11/18 中小企業基盤整備機構 [47][52]
小野田・楠企業団地 0/4 山口県土地開発公社
小野田市土地開発公社(現・山陽小野田市土地開発公社)
山陽小野田市にまたがる。データは宇部市内分のみ。 [53][54]
瀬戸原団地 第1工区 16/16 山口県土地開発公社
宇部市土地開発公社
[48]
第2工区 6/6
山口テクノパーク 6/6 中小企業基盤整備機構 山口市にまたがる。データは宇部市内分のみ。 [48][55]
神元・第2神元団地 1/1 山口県土地開発公社 [48]

宇部市イノベーション大賞

宇部市では、市内の産業団地において革新的な事業を実施する事業者から事業計画を募集し、最も優れたものに対し宇部市が上限1億円の奨励金を交付する制度「宇部市イノベーション大賞」を2010年度(平成22年)より実施している。

農林水産業

農業

宇部市の全ての農家の戸数は2,676戸で、うち販売農家は1,776戸である[注釈 7][56]。販売農家の内訳は、専業農家が445戸、兼業農家が1,331戸(うち第1種兼業農家が174戸、第2種兼業農家が1,157戸)である[注釈 7][57]。また、耕地面積は 2,770haで、うち田耕地面積が2,250ha、畑耕地面積が522haである[58]

山口県農業協同組合宇部統括本部(旧山口宇部農業協同組合)が宇部市全域の農業協同組合業務を行っており、市内には38の生産組織が設置されている[59]。農業従事者の高齢化や農地転用が進んだことで、農家数および農地面積は減少傾向にあり[注釈 8][60]、同組合では担い手の育成と農地の有効活用を最重要課題としている[61]

人口が集中する市中心部の周辺地域では近郊農業が行われており、東部の西岐波、東岐波両地区ではイチゴキャベツキュウリハクサイブロッコリーホウレンソウミカンミニトマト等、西部の厚南地区ではニンジンレンコン等の生産が盛んである[62]

北部の小野地区は「小野茶」で知られるお茶の名産地であり、その生産量は県内最大である[63] ほか、ズッキーニの産地でもある[62]。また、万倉地区ではナスパセリはなっこりーの生産が盛んである[62]

林業

林家の戸数は、967戸(2005年2月1日)で、2000年の1,248戸と比較して281戸減少しており、減少傾向にある[64]。林産物生産量は、5,245m3(2010年)である[65]

水産業

漁業経営体数は、358(2008年11月1日)で、1998年の経営体数568と比較して210減少しており、減少傾向にある[66]

漁獲量は 2,734t(2009年)で、内訳は以下の通りである[67]

  1. 水産動物類 1,663t
  2. 魚類 856t
  3. 貝類 215t

工業

宇部興産宇部地区工場群

明治期から石炭産業で栄え、その後セメント硫安の製造などとも結びつき発展してきた。企業間の合併買収の過程を経て宇部興産(現:UBE)はその中心となってきたため、宇部市は同社の“企業城下町”であるとされている。現在も同社を中心に同社の関連企業、取引業者が集積しており、瀬戸内工業地域北九州工業地帯の一角を担う一方で、エネルギー需要の変化とともに基幹産業の一つであった石炭採掘事業は1960年代に終焉を迎えた。

1980年代以降は科学技術産業の蓄積を模索し、高度技術工業集積地域開発促進法(テクノポリス法)に基づきテクノポリス(宇部フェニックステクノポリス)の母都市に指定された。この構想によって、宇部市周辺に多数の工業団地が造成され、市内には山口日本電気(現・ルネサス セミコンダクタ マニュファクチュアリング)山口工場などの半導体工場が進出している。

なお、炭鉱の閉山以降も宇部興産は石炭事業として海外炭の輸入販売、貯炭事業を行っており、同社が宇部港沖ノ山地区に開設している貯炭施設「沖の山コールセンター」は国内最大規模のものである[68]

2000年代以降は電力産業の進出も見られ、2004年(平成16年)から宇部興産の電力卸供給事業 (IPP) 部門としてユービーイーパワーセンター発電所(出力21.6万kW)が稼働している[69]。このほか、中国電力、山口宇部ソーラー、JR西日本の3社が宇部市内に大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設を予定している。

事業者名 事業名等 出力 備考 出典
中国電力 宇部太陽光発電所(仮称) 3,000 kW 新宇部発電所の跡地の一部に建設 [70]
山口宇部ソーラー 宇部テクノパークメガソーラー事業 1,250 kW - [1]
西日本旅客鉄道(JR西日本) - 5,000 kW - [2]

工業事業所数は 234(2008年)で、産業別事業所数上位5位までの内訳は以下の通りである[71]

  1. 一般機械器具 54
  2. 金属製品 29
  3. 食料品 29
  4. 化学工業製品 17
  5. 出版・印刷・同関連品 15

工業従業員数は 11,158人(2008年)で、産業別従業員数上位5位までの内訳は以下の通りである(単位:人)[71]

  1. 化学工業製品 3,063
  2. 電子デバイス 2,118
  3. 一般機械器具 1,942
  4. 食料品 870
  5. 金属製品 595

工業製品等出荷額は 54,850,057万円(2008年)で、産業別出荷額上位5位までの内訳は以下の通りである(単位:万円)[71]

  1. 化学工業製品 27,768,589
  2. 電子デバイス 9,630,332
  3. 一般機械器具 6,096,245
  4. 窯業・土石製品 3,093,759
  5. 鉄鋼 1,727,396

商業

金融機関や企業支店が立ち並ぶ平和通り(宇部市道常盤通り宇部新川線)
宇部新天町名店街(ハミングロード新天町)
宇部中央銀天街
中央町三丁目土地区画整理事業施工地区
宇部中央壱番街

宇部市の商業は、炭鉱採掘による石炭産業の隆盛とともに発展してきた。海岸の各炭鉱を中心として商店街が発達したことで、東西約5kmにわたり帯のように広がる市街地が形成された。

太平洋戦争中の1945年8月、市街地中央部の宇部市役所(現在の宇部郵便局付近)周辺地域は米軍による空襲の被害を受け、一部の建物を除き全焼した。空襲の被害を受けた市街地は、戦災復興都市計画により幅員50mの常盤通りをはじめとした都市基盤の整備が進んだことで1950年代には復興し、宇部新天町名店街を中心に多数の商店街を形成した。

一方、空襲の被害が少なかった新川地区中央町等では戦後まもなく闇市が発生した。この地区は宇部新川駅から宇部興産へ徒歩で通勤する炭坑労働者の通り道でもあり、後に宇部中央銀天街、三炭町商店街、興産通り商店街等の商店街が形成され宇部市内最大の商業地区となった。

1960年代になり炭鉱が閉山すると宇部市の人口は急減し、帯状に広がった市街地の両翼に当たる藤山地区・岬地区等の商店街が衰退していった。閉山の影響は中心市街地にもおよび、主要な商店街のひとつであった三炭町商店街では多くの店舗が閉店したが、市中心部には「大和(だいわ)中央店」「大和(だいわ)駅前店」「ダイエー宇部店(後に「Let's O9」)」「宇部丸信」「エムラ宇部支店」「宇部井筒屋(現・山口井筒屋宇部店─既に閉店─)」等、多数の商業施設があったこともあり、これらを核店舗とした宇部中央銀天街、新川駅前商店街、宇部新天町名店街等の商店街では影響は少なく、1970年代ごろには最盛期を迎える。

1983年10月、宇部市の西側に隣接していた当時の小野田市(現・山陽小野田市)に大型ショッピングセンター(SC)のサンパークおのだ(現・おのだサンパーク)が開業した。モータリゼーションが進展しつつあった宇部都市圏において、無料の大型駐車場を備える大型SCの開業は市中心部の商業にも大きな影響を与え、これ皮切りに中心商店街から郊外型の大型SCへと客足がシフトしていった。

1990年代に入ると、郊外への大型SCのさらなる出店と中心市街地の既存商業施設の閉店が相次いだ。1995年2月、売り上げの減少と店舗の老朽化を受け大和駅前店が中央店に統合される形で閉店した[43]。その翌年の1996年3月、宇部市の東側に隣接していた当時の阿知須町(現・山口市)にサンパークあじすが開業し、これと入れ替わる形で同年8月にLet's09が閉店した[43]。大型SCの進出は周辺市町から宇部市内にもおよび、同年9月ゆめタウン宇部、翌1997年3月にハイパーモールメルクス宇部が開業した。1998年末、大和中央店が店じまい宣言をし一旦閉店したものの、地元住民からの再開要望を受け大幅に規模を縮小した上で営業を再開した。再開した同店は商店街の核となる大型店とは言い難く、この時点で宇部中央銀天街は事実上核店舗を失った。1999年3月、宇部都市圏で最大の売り場面積をもちシネマコンプレックス等の娯楽施設も備えたフジグラン宇部が開業した[43]。中心部から近く車で容易にアクセスできる同SCの開業は中心商店街にさらなる打撃を与え、宇部東宝等の中小規模映画館が相次いで閉店したほか、2000年2月には宇部新天町名店街の核店舗であった宇部丸信が破綻した[43]

これら一連の流れの中で、1982年に2,800店を超えていた宇部市内の小売業の商店数は2007年までに約1,600店舗に減少した一方、同売り場面積は約16万mm2から265,285m2に、年間商品販売額は約150,000百万円から約174,936百万円に増加している[43]。中心部(神原・新川地区)の年間商品販売額は1991年に60,000百万円を超えた[43] が、バブル景気崩壊後の消費不況や前述のように消費者が郊外へと流れたこともあって、2007年には約36,438百万円に減少している[44]

商業事業所数は 2,061(2007年度)で、1994年度の事業所数3045に対し984減少しており減少傾向にある。内訳は以下の通りである。

  1. 飲食料品小売業 556
  2. 織物・衣服・身の回り品小売業 176
  3. 自動車・自転車小売業 163
  4. 家具・じゅう器・機械器具小売業 134
  5. 機械器具卸売業 134

年間商品販売額は 46,985,249万円(2007年度)で、1994年度の55,589,316万円に対し5,604,067万円減少しており減少傾向にある。内訳は以下の通りである(単位:万円)。

  1. 建築材料、鉱物・金属材料卸売業 10,658,169
  2. 機械器具卸売業 6,642,282
  3. 飲食料品小売業 5,308,065
  4. 飲食料品卸売業 4,704,245
  5. 自動車・自転車小売業 2,417,488
宇部市内の主な商店街と構成団体

2011年現在、宇部市内には下記26団体の商店街組織がある[72]

中心市街地
その他
  • 西岐波商興会
  • 床波商店会
  • 昭和町一丁目商店会
  • 錦町商店会
  • 錦町六丁目商店会
  • 上宇部商店会
  • 小羽山商店会
  • 厚東商興会
  • 二俣瀬商興会
  • 西宇部商店街振興会
  • 東新川商工繁栄会
  • 吉部商工連盟
  • 船木商工連盟
  • 万倉商工連盟
宇部市内の主な商業施設

2011年現在、宇部市の中心市街地には、以下のような大規模小売店鋪が存在する。

主な企業

宇部市内に本社・本店・本部を置く主な企業
UBE株式会社 宇部本社
太陽家具百貨店本社・宇部本店
宇部市内に主力拠点を置く主な企業
宇部市発祥の企業
金融機関
山口銀行宇部支店
宇部郵便局
その他
証券業
保険
旅行代理店
卸売業
建設業
ソフトウェア販売会社
物流業
管工事業
機械製造・販売

注釈

  1. ^ 宇部市以外の例としては、長野県岡谷市兵庫県芦屋市長崎県佐世保市など。平成になってからは沖縄県豊見城市岩手県滝沢市がある
  2. ^ 「山口県西部」には宇部市、下関市、山陽小野田市が含まれる。
  3. ^ 分類不能の産業を含む。
  4. ^ 宇部市より上位の都市は、第1位から順に周南市防府市山陽小野田市下関市である。
  5. ^ 2009年12月31日現在のデータ。
  6. ^ 2007年6月1日現在のデータ。
  7. ^ a b 2005年2月1日現在のデータ。
  8. ^ 『宇部市統計書(平成22年刊)』 p.44によると総農家数は1995年時点で3606戸、また『宇部市統計書(平成22年刊)』 pp.51-52によると耕地面積は2004年時点で2870haであった。なお、『宇部市統計書(平成22年刊)』 p.55によると2009年度の農地転用面積は61,618m2であり、用途別に見ると住宅用地への転用が最も多い。
  9. ^ 本籍は山口県光市
  10. ^ 出生から16歳までを宇部市で過ごした。本籍は岡山県久米郡福渡町(現在の岡山市北区建部町)。

出典

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