両国駅 利用状況

両国駅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/05/16 15:30 UTC 版)

利用状況

  • JR東日本 - 2022年度の1日平均乗車人員31,301人である[JR 1]
  • 都営地下鉄 - 2022年度の1日平均乗降人員28,397人(乗車人員:14,307人、降車人員:14,090人)である[都交 1]
    開業前は1日あたり約5,000人の乗車人員が見込まれていた[25]が、当初から予想を上回っており、2013年度には14,000人を越えた。

年度別1日平均乗降人員

近年の1日平均乗降人員は下表の通りである(JRを除く)。

各年度の1日平均乗降人員[統計 1][統計 2]
年度 都営地下鉄
1日平均
乗降人員
増加率
2003年(平成15年) 20,722 2.6%
2004年(平成16年) 21,192 2.3%
2005年(平成17年) 22,097 4.3%
2006年(平成18年) 23,955 8.6%
2007年(平成19年) 25,894 8.1%
2008年(平成20年) 26,789 3.5%
2009年(平成21年) 26,788 0.0%
2010年(平成22年) 27,318 2.0%
2011年(平成23年) 26,616 −2.6%
2012年(平成24年) 27,812 4.5%
2013年(平成25年) 28,702 3.2%
2014年(平成26年) 29,556 3.0%
2015年(平成27年) 31,472 6.5%
2016年(平成28年) 32,739 4.0%
2017年(平成29年) 33,839 3.4%
2018年(平成30年) 35,313 4.4%
2019年(令和元年) 36,066 2.1%
2020年(令和02年) [都交 2]24,875 −31.0%
2021年(令和03年) [都交 3]25,852 3.9%
2022年(令和04年) [都交 1]28,397 9.8%

年度別1日平均乗車人員(1900年代 - 1930年代)

各年度の1日平均乗車人員は下表の通りである。

年度別1日平均乗車人員
年度 総武鉄道 /
国鉄
出典
1904年(明治37年) [備考 1]1,785 [東京府統計 1]
1905年(明治38年) 2,230 [東京府統計 2]
1907年(明治40年) 1,773 [東京府統計 3]
1908年(明治41年) 3,247 [東京府統計 4]
1909年(明治42年) 3,127 [東京府統計 5]
1911年(明治44年) 2,936 [東京府統計 6]
1912年(大正元年) 2,699 [東京府統計 7]
1913年(大正02年) 2,511 [東京府統計 8]
1914年(大正03年) 2,548 [東京府統計 9]
1915年(大正04年) 2,381 [東京府統計 10]
1916年(大正05年) 2,534 [東京府統計 11]
1919年(大正08年) 4,437 [東京府統計 12]
1920年(大正09年) 5,310 [東京府統計 13]
1922年(大正11年) 7,052 [東京府統計 14]
1923年(大正12年) 7,990 [東京府統計 15]
1924年(大正13年) 9,020 [東京府統計 16]
1925年(大正14年) 9,224 [東京府統計 17]
1926年(昭和元年) 9,559 [東京府統計 18]
1927年(昭和02年) 10,163 [東京府統計 19]
1928年(昭和03年) 10,646 [東京府統計 20]
1929年(昭和04年) 10,448 [東京府統計 21]
1930年(昭和05年) 19,616 [東京府統計 22]
1931年(昭和06年) 10,624 [東京府統計 23]
1932年(昭和07年) 12,552 [東京府統計 24]
1933年(昭和08年) 13,480 [東京府統計 25]
1934年(昭和09年) 14,215 [東京府統計 26]
1935年(昭和10年) 15,128 [東京府統計 27]

年度別1日平均乗車人員(1953年 - 2000年)

年度別1日平均乗車人員
年度 国鉄 /
JR東日本
都営地下鉄 出典
1953年(昭和28年) 24,022

[東京都統計 1]
1954年(昭和29年) 24,265 [東京都統計 2]
1955年(昭和30年) 25,753 [東京都統計 3]
1956年(昭和31年) 28,268 [東京都統計 4]
1957年(昭和32年) 28,435 [東京都統計 5]
1958年(昭和33年) 29,172 [東京都統計 6]
1959年(昭和34年) 30,871 [東京都統計 7]
1960年(昭和35年) 32,745 [東京都統計 8]
1961年(昭和36年) 33,997 [東京都統計 9]
1962年(昭和37年) 36,707 [東京都統計 10]
1963年(昭和38年) 38,700 [東京都統計 11]
1964年(昭和39年) 41,081 [東京都統計 12]
1965年(昭和40年) 42,595 [東京都統計 13]
1966年(昭和41年) 42,470 [東京都統計 14]
1967年(昭和42年) 45,386 [東京都統計 15]
1968年(昭和43年) 45,838 [東京都統計 16]
1969年(昭和44年) 40,540 [東京都統計 17]
1970年(昭和45年) 39,638 [東京都統計 18]
1971年(昭和46年) 39,456 [東京都統計 19]
1972年(昭和47年) 38,584 [東京都統計 20]
1973年(昭和48年) 37,121 [東京都統計 21]
1974年(昭和49年) 37,775 [東京都統計 22]
1975年(昭和50年) 36,986 [東京都統計 23]
1976年(昭和51年) 38,282 [東京都統計 24]
1977年(昭和52年) 38,129 [東京都統計 25]
1978年(昭和53年) 36,795 [東京都統計 26]
1979年(昭和54年) 35,970 [東京都統計 27]
1980年(昭和55年) 34,715 [東京都統計 28]
1981年(昭和56年) 33,934 [東京都統計 29]
1982年(昭和57年) 33,156 [東京都統計 30]
1983年(昭和58年) 32,664 [東京都統計 31]
1984年(昭和59年) 33,326 [東京都統計 32]
1985年(昭和60年) 34,830 [東京都統計 33]
1986年(昭和61年) 34,877 [東京都統計 34]
1987年(昭和62年) 34,995 [東京都統計 35]
1988年(昭和63年) 35,833 [東京都統計 36]
1989年(平成元年) 36,488 [東京都統計 37]
1990年(平成02年) 38,641 [東京都統計 38]
1991年(平成03年) 40,956 [東京都統計 39]
1992年(平成04年) 43,721 [東京都統計 40]
1993年(平成05年) 47,441 [東京都統計 41]
1994年(平成06年) 44,649 [東京都統計 42]
1995年(平成07年) 43,639 [東京都統計 43]
1996年(平成08年) 43,386 [東京都統計 44]
1997年(平成09年) 42,041 [東京都統計 45]
1998年(平成10年) 41,619 [東京都統計 46]
1999年(平成11年) [JR 2]40,977 [東京都統計 47]
2000年(平成12年) [JR 3]40,892 [備考 2]7,518 [東京都統計 48]

年度別1日平均乗車人員(2001年以降)

年度別1日平均乗車人員[統計 2]
年度 JR東日本 都営地下鉄 出典
2001年(平成13年) [JR 4]39,106 9,403 [東京都統計 49]
2002年(平成14年) [JR 5]39,078 10,438 [東京都統計 50]
2003年(平成15年) [JR 6]38,826 10,667 [東京都統計 51]
2004年(平成16年) [JR 7]38,548 10,909 [東京都統計 52]
2005年(平成17年) [JR 8]38,047 11,288 [東京都統計 53]
2006年(平成18年) [JR 9]39,406 12,254 [東京都統計 54]
2007年(平成19年) [JR 10]39,811 13,106 [東京都統計 55]
2008年(平成20年) [JR 11]39,969 13,538 [東京都統計 56]
2009年(平成21年) [JR 12]39,371 13,488 [東京都統計 57]
2010年(平成22年) [JR 13]38,733 13,735 [東京都統計 58]
2011年(平成23年) [JR 14]37,926 13,384 [東京都統計 59]
2012年(平成24年) [JR 15]37,961 13,957 [東京都統計 60]
2013年(平成25年) [JR 16]37,996 14,384 [東京都統計 61]
2014年(平成26年) [JR 17]37,813 14,800 [東京都統計 62]
2015年(平成27年) [JR 18]38,901 15,769 [東京都統計 63]
2016年(平成28年) [JR 19]39,902 16,398 [東京都統計 64]
2017年(平成29年) [JR 20]39,768 16,949 [東京都統計 65]
2018年(平成30年) [JR 21]39,862 17,698 [東京都統計 66]
2019年(令和元年) [JR 22]39,148 18,078 [東京都統計 67]
2020年(令和02年) [JR 23]26,938 [都交 2]12,486
2021年(令和03年) [JR 24]28,236 [都交 3]12,999
2022年(令和04年) [JR 1]31,301 [都交 1]14,307
備考
  1. ^ 1904年4月5日開業。開業日から翌年3月31日までの計361日間を集計したデータ。
  2. ^ 2000年12月12日開業。開業日から翌年3月31日までの計110日間を集計したデータ。

注釈

  1. ^ 急行列車に使われる車両は165系急行用電車などの非ATC搭載車だったため、当時保安装置がATCだった総武快速線地下区間(東京方面)に入線することができなかった。
  2. ^ 1982年11月15日ダイヤ改正による急行列車廃止時点では、急行「外房」2往復と急行「内房」2往復[8]
  3. ^ 1962年の都市交通審議会答申第6号では両国付近を通る10号線(後の8号線)が計画されたが、後にルートを大きく変更して現在の東京メトロ有楽町線となり、経由地から外れた。なお、隣駅の浅草橋駅には1960年に都営地下鉄浅草線(当時は都営1号線)が開業し、また駅から1kmほど南側には1978年に都営地下鉄新宿線森下駅が開業している。
  4. ^ この列車は、津田沼駅方面から回送で当駅に乗り入れ、当駅で方向転換して錦糸町駅の留置線へ引き上げて留置される。
  5. ^ 戦後に連合国軍最高司令官総司令部 (GHQ) が接収し、その後は1982年まで日本大学講堂として使用されたが、翌1983年に解体された。
  6. ^ 国道14号(京葉道路)沿いに設置。
  7. ^ 最寄りの路線バス停留所は「両国駅入口」ではなく、都営バス「両国四丁目」となる。羽田空港 ⇔ 錦糸町駅・東京スカイツリータウン線の停留所新設について - 京浜急行バス(2019年3月12日リリース・これに大まかな地図が載っている)
  8. ^ 国道14号(京葉道路)沿いに設置。上記の「両国駅入口」バス停に同居。

出典

  1. ^ a b c d e f g h i 『鉄道ピクトリアル』通巻828号、p.78。
  2. ^ a b c d e 『鉄道ピクトリアル』通巻828号、p.79。
  3. ^ a b c d e f g h i j k l 『鉄道ピクトリアル』通巻828号、p.80。
  4. ^ 内田宗治『関東大震災と鉄道』新潮社、2012年7月25日。 
  5. ^ a b c d e f g h i j 『鉄道ピクトリアル』通巻828号、p.81。
  6. ^ 『鉄道ピクトリアル』通巻828号、p.82。
  7. ^ a b c d e f g h i j k 『鉄道ピクトリアル』通巻828号、p.83。
  8. ^ 『国鉄監修 交通公社の時刻表1982年9月号』第58巻第9号(通巻679号)、日本交通公社出版、1982年9月1日、124 - 128頁。 
  9. ^ a b c d e f g h 『鉄道ピクトリアル』通巻828号、p.84。
  10. ^ a b c d e f g h i j k l m n 曽根悟(監修) 著、朝日新聞出版分冊百科編集部 編『週刊 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』 26号 総武本線・成田線・鹿島線・東金線、朝日新聞出版〈週刊朝日百科〉、2010年1月17日、16-19頁。 
  11. ^ a b c d e f 三好好三『総武線 120年の軌跡 東京・千葉を走る列車と駅のあゆみ』JTBパブリッシング、2014年3月1日、122-123頁。ISBN 9784533096310 
  12. ^ a b (監修)「鉄道の日」関東実行委員会『駅の旅物語 関東の駅百選』(初版)人文社、2000年10月14日、14-15,227頁。ISBN 4795912807 
  13. ^ a b c d 平野元哉(東京都交通局建設工務部計画課)「大江戸線の構想から完成まで」『鉄道ピクトリアル』第51巻第7号(通巻第704号)、電気車研究会、2001年7月10日、78 - 86頁、ISSN 0040-4047 
  14. ^ 駅の情報(両国駅):JR東日本”. 東日本旅客鉄道. 2020年12月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月23日閲覧。
  15. ^ a b 営業施策について説明を受ける!” (PDF). JR東労組千葉地方本部 (2020年6月12日). 2020年6月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年6月13日閲覧。
  16. ^ 東京2020大会の開催にあわせて、副名称及び列車接近メロディを使用します”. 東京都交通局 (2021年7月15日). 2021年7月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月15日閲覧。
  17. ^ 吉川文夫「下を向いて歩こう -路上観察学:鉄道のマーク-」『鉄道ファン』第31巻第8号(通巻364号)、交友社、1991年8月1日、140-141頁、OCLC 61102288 
  18. ^ a b 駅構内図(両国駅)”. 東日本旅客鉄道. 2019年8月3日閲覧。
  19. ^ a b 『鉄道ピクトリアル』通巻828号、p.85。
  20. ^ JR両国駅「幻のホーム」はなぜ生まれた? ターミナルの痕跡、いまはイベント会場に”. 乗りものニュース (2019年3月8日). 2021年10月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年10月31日閲覧。
  21. ^ 駅で「焼き餃子」、ホームで食べると実にウマい JR両国駅「幻の3番線」で今年も開催”. 東洋経済オンライン. 東洋経済新報社 (2019年9月15日). 2019年9月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年11月26日閲覧。
  22. ^ a b 東京地下鉄 公式サイトから抽出(2019年5月26日閲覧)
  23. ^ 都営交通お客様センター等に寄せられたお客様の声(令和3(2021)年12月分)” (PDF). 東京都交通局 (2022年2月). 2023年1月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年1月4日閲覧。
  24. ^ 両国 時刻表”. 東京都交通局. 2023年6月4日閲覧。
  25. ^ 大江戸線国立競技場~六本木~上野御徒町~都庁前間の開業について”. 東京都交通局. 2000年10月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月15日閲覧。
  1. ^ Suicaご利用可能エリアマップ(2001年11月18日当初)” (PDF). 東日本旅客鉄道. 2019年7月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月23日閲覧。
  2. ^ PASMOは3月18日(日)サービスを開始します ー鉄道23事業者、バス31事業者が導入し、順次拡大してまいりますー』(PDF)(プレスリリース)PASMO協議会/パスモ、2006年12月21日。 オリジナルの2020年5月1日時点におけるアーカイブhttps://web.archive.org/web/20200501075147/https://www.tokyu.co.jp/file/061221_1.pdf2020年5月6日閲覧 
  3. ^ a b 両国駅臨時列車用ホームをリニューアルします!』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道千葉支社、2008年11月10日。 オリジナルの2013年5月12日時点におけるアーカイブhttps://web.archive.org/web/20130512173706/http://www.jrchiba.jp/news/pdf/20081110ryougoku.pdf2020年4月19日閲覧 
  4. ^ a b 2016年11月25日(金)11:00JR両国駅旧駅舎に「-両国- 江戸 NOREN」が誕生します!』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道千葉支社/ジェイアール東日本都市開発、2016年10月28日。 オリジナルの2019年7月26日時点におけるアーカイブhttps://web.archive.org/web/20190726114447/http://www.jrtk.jp/topics/wp-content/uploads/2016/10/87f29e6ca7f73dd8612739959a1467d3-1.pdf2020年4月21日閲覧 
  5. ^ a b c サイクリストの移動基地 B.B.BASE 始動!!! 2018年1月6日出発イベントについて』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道千葉支社、2017年12月22日。 オリジナルの2019年2月9日時点におけるアーカイブhttps://web.archive.org/web/20190209232055/https://www.jreast.co.jp/chiba/news/pdf/pre1712_bbbase.pdf2020年4月21日閲覧 
  6. ^ 両国駅3番線にて「N'EX でテレワーク!」を実施します! ~臨時ホームと鉄道車両を活用したシェアオフィス実証実験~』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道千葉支社、2020年11月18日。 オリジナルの2020年11月18日時点におけるアーカイブhttps://web.archive.org/web/20201118065844/https://www.jreast.co.jp/chiba/news/pdf/pre2011_nextere.pdf2020年11月18日閲覧 
  1. ^ “両国駅旧駅舎 ビアレストランに変身 JR東日本 900席、都内最大規模”. 交通新聞 (交通新聞社): p. 3. (1996年8月2日) 
  2. ^ a b c “さらば新聞輸送列車 JR両国-千葉、12日で最後”. 産経新聞. (2010年3月6日). オリジナルの2010年3月9日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100309103904/http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100306/trd1003060825005-n1.htm 2020年11月26日閲覧。 
  3. ^ a b c “新聞専用列車、3月で幕 経費削減「時代の流れ」”. 共同通信. (2010年2月9日). オリジナルの2010年3月23日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100323010712/https://www.47news.jp/CN/201002/CN2010020901000115.html 2020年11月26日閲覧。 
  4. ^ 朝日新聞「日本酒 飲むなら東京産でしょ」売り込みの動き盛ん、「酒造」-オフィス街のビルで醸造(東京港醸造)、「小売」-都内10ヵ所の酒がずらり(都内にある酒造10ヵ所の酒を販売する「東京商店」が、JR両国駅舎内の商業施設「-両国-江戸NOREN」に2016年(平成28年)11月にオープンした)、「行政」-「酒どころ多摩」PR、2017年4月14日。
  1. ^ a b c d 令和4年度 運輸統計年報 (PDF) (Report). 東京都交通局. 2023年11月3日時点のオリジナル (pdf)よりアーカイブ。2023年11月3日閲覧
  2. ^ a b 各駅乗降人員一覧|東京都交通局”. 東京都交通局. 2021年11月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月13日閲覧。
  3. ^ a b 各駅乗降人員一覧|東京都交通局”. 東京都交通局. 2022年11月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月13日閲覧。
  1. ^ レポート - 関東交通広告協議会
  2. ^ a b 行政基礎資料集 - 墨田区


「両国駅」の続きの解説一覧




固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「両国駅」の関連用語

両国駅のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



両国駅のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの両国駅 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2024 GRAS Group, Inc.RSS