名前を付けて保存とは? わかりやすく解説

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名前を付けて保存

読み方なまえをつけてほぞん
【英】save as

名前を付けて保存とは、ファイル保存する際、新しい名称のファイルとして保存する操作のことである。

ファイル編集すた場合、名前を付けて保存することで、編集前の内容消さずに、編集後のファイル別個に作成できる新規に作成したファイル保存する場合でも、名前を付けて保存と表現されるまた、すでに存在するファイル編集して、名前を付けて保存する操作は、「別名で保存」とも呼ばれる

名前を付けて保存に対して編集前のファイルを同じファイル名保存する操作は、上書き保存呼ばれる

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