ベイジル・カルロ(BasilKarlo)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/06/01 14:24 UTC 版)
「クレイフェイス」の記事における「ベイジル・カルロ(BasilKarlo)」の解説
シーズン4から登場。鳴かず飛ばずな三流の役者だったが、ベネットの治療のために取り出された彼の遺伝子を培養した液体を盗み出し、それを飲んでクレイフェイスと化した。クレイフェイス化した際の体色は茶色で、ベネットよりも巨大な姿になることができる。 オリジナルのクレイフェイスことベネットと激突し、共にバットマンに治療薬を打たれたものの、彼にはクレイフェイスの能力が残ることとなった。 声は原語版のシーズン4ではウォーレス・ランガム、シーズン5ではレックス・ラング、日本語吹き替えは西村朋紘(シーズン4のみ、シーズン5では原語版の声を流用)。
※この「ベイジル・カルロ(BasilKarlo)」の解説は、「クレイフェイス」の解説の一部です。
「ベイジル・カルロ(BasilKarlo)」を含む「クレイフェイス」の記事については、「クレイフェイス」の概要を参照ください。
- ベイジル・カルロのページへのリンク