てっとうぎこうとは? わかりやすく解説

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徹翁義亨

読み方:てっとう ぎこう

鎌倉南北朝時代臨済宗の僧。大徳寺1世出雲生。京都建仁寺鏡堂覚円のもとで出家。鏡堂寂後、大徳寺開山宗峰妙超の法をつぎ、大徳寺1世となる。のち徳禅寺開き隠居応安2年正平24年・1369)寂、75才。謚号は大祖正眼禅師天応現国師。



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